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山本由香利(ゆか里)さんのファンの情報交換としてご利用ください。
出演情報や過去の情報、またグッズ自慢等お待ちしております。

多少の雑談は多めに見ますが、当掲示板とは関係のない書き込み及び
個人情報等は削除させていただきますのでよろしくお願いいたします。
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 本物です!\(^O^)/  タコ郎  2019年7月24日(水) 23:51
修正
皆さま、ご無沙汰しております。
他日のニセモノ掲載雑誌で、かなり落ち込んでいましたが、今回は本物を獲得いたしました(^-^)。
(過去にAKさんがアップされていたような気もいたしますが…((^^;)。
やはり、本物は美しいです!
由香利さん時代にしては、ちょっと大人っぽい印象ですね。
なお、くだんのニセモノ雑誌はエロネタ大好きの友人に進呈いたしました(笑)。

 すごいd( ̄◇ ̄)b グッ♪  緑一色  2019年7月25日(木) 0:41 修正
COLUMBIAオーディオのカタログ誌でしょうか。写真が大きくきれいで、これは貴重ですね。確かにちょっと大人びた印象です。

 おめでとうございます。  AK  2019年7月25日(木) 17:26 修正
Beatシリーズのカタログはこれ以外の物を当時持っていた気がするのですが、ヤフオクでもまめにコロムビアカタログで検索をかけますが、未だにお目にかかってません。
自室に貼っていた、ポスターも出品されませんね。
それ以外にも東京海上火災のポスターがあったはずです。

色々と当時の物を検索をかけてますが見つかりませんね。
いつか見れる日に希望をもって待ってる感じです。

 ありがとうございます(^^)  タコ郎  2019年7月26日(金) 0:08 修正
緑一色さん:
おっしゃる通り、コロムビア・オーディオの総合カタログのようです。

AKさん:
先にアップした以外にも、各見開きページの左側にそれぞれ違った由香利さんが出ています。これだけ凝ったカタログを作るくらいですから、ポスターほか色々な宣材があったことでしょうね。ポップとか…いつか出会える日を楽しみにしております(^^)。

 大変遅れました<(_ _)>  tanuki  2019年8月6日(火) 21:24 修正
タコ郎さん、無事に落札されてよかったです。ホントに力を入れた作りですね。
入手されたカタログは歌手としては最後の頃だと思いますが、こちらは歌手になりたての記事です。歌手活動も楽しまれたのですね。(『サンケイスポーツ』1975.9.15)

 tanukiさん凄い!  AK  2019年8月7日(水) 11:08 修正
こんな記事初めてみました。
歌手として始まる前なんですね。

貴重な記事ありがとうございました。

 これは凄い!  タコ郎  2019年8月7日(水) 23:30 修正
tanukiさん:
こんな新聞記事があったとは!!!
まだ芸能人になりきる前の、素の由香利さんの姿が垣間見られたようで、実に嬉しいです!(^^)
いつも貴重な記事、ありがとうございます!!!

 若干ですが  tanuki  2019年8月9日(金) 7:40 修正
AKさん、タコ郎さん:
先日空き時間があり、図書館で若干コピーがとれたのであげていきますね。
画像は、AKさんから教えていただいた『小学六年生』1975/9からです。こちらもデビュー時のものです。
キャンディーズは「おせちもいいけどカレーもね!」の前みたいですね。

追記です。
由香利さんの記述をみると何度もかわいいとありますので、数あるアイドルの中でもかわいさの際だった女の子だったのでしょうね。

 tanukiさんこれもすごい!  AK  2019年8月13日(火) 11:35 修正
これを見ることができるとは思ってませんでした!
ありがとうございます。

 これまた凄い!  タコ郎  2019年8月18日(日) 23:37 修正
tanukiさん、ありがとうございます。
>数あるアイドルの中でもかわいさの際だった女の子だったのでしょうね。

ごもっとも!デビュー間もないころは、ちょっとぽっちゃりな感じで「美人」というより「かわいらしさ」が際だっていたんですね(^^)。

 演技に苦労した由香利さん  tanuki  2019年6月17日(月) 22:27
修正
『スターランド』(76.3)に『新どぶ川』関連の記事がありました。
一昨年(もう二年も前になるんですね)、タコ郎さんと緑一色さんと一緒に行った上映会でも岡本孝二監督が「(由香利さんは)素人同然だった」というようなことをおっしゃっていましたが、やはりかなり厳しい演技指導があったようですね。コメントから由香利さんの大変だった思いが伝わってきます。「山本由香利・主演の『新どぶ川学級』」いいですね(^_^)。

 入札中のエロ雑誌?ですが---  tanuki  2019年6月17日(月) 22:28 修正
監督の本命は大竹しのぶさんだったそうですが、大竹さんがオファーを断ったのは、当時高三で大学進学を考えていたからではないかと思います。

タコ郎さん:
入札中のエロ雑誌?ですが、こちらは由香利さんではないのでご注意を---。何年も前に、私が落札して全くの別人でしたというオチだった代物です(笑)。

 ひえぇぇ…(><)>"  タコ郎  2019年6月18日(火) 1:34 修正
tanukiさん:
そ、そうでしたか…。入札取り消しは、少々面倒な上、悪い評価が付くようなので落札してしまったら、その方面に目が無い友人にプレゼントしようと思います((^^;。

>監督の本命は大竹しのぶさん
よくわかりますが、私は由香利さんで良かったと思います。
一昨年ご一緒させていただいた時は楽しかったですね(^^)。
もし、大竹しのぶさん主演だったとしても、左よりの作品ですから、『ああ野麦峠』同様、ソフト化はされていないかも知れませんね…。

言い忘れるところでした。「スターランド」記事、良いですね!!!

 すばらしい!!  AK  2019年6月18日(火) 11:04 修正
こんな記事もあったんですね。
なにより山本由香利が主演ってのがいいですね。

やっぱりソフト化は難しいんですかねぇ。
デアゴ、吉永小百合全集を作って、その中に入れてくれー・・・
夢ですけど、それくらいしか日の目見ないですよね。

 Re: 演技に苦労した由香利さん  tanuki  2019年6月19日(水) 20:16 修正
タコ郎さん:
>大竹しのぶさん
一年位前に、ドキュメンタリーの上映会で、大竹さんがナレーションのを観たのですが、トーンが抑え気味で全然大竹しのぶらしくなかったので、制作者の方にお聞きしたところ、「台本を一人で読み込みされていましたよ。それで、そのままお任せしたのですが、ご本人が(戦争ものということで)その方がいいと判断されたんじゃないですか」とのことでした。やっぱ格が違うわ、と思いました。

>『ああ野麦峠』
今はDVDになっているようですが、ソフト化が随分遅れたようですね、知りませんでした。
昔は普通に中学校で上映があったように思いますが…。
私の知人が中学生の時、体育館で全校で観たそうですが、映画の途中で、思わず「モロボシ・ダン悪いよなあ!」と言ってしまったところ、その場で担任の先生にゴツンと殴られたと言っていました。

AKさん:
>ソフト化
おっしゃるとおり、松田優作さん出演の『ともだち』みたいな形でソフト化してもらえないかと---。『続哀愁学園』もあることがわかったので、なんとかならないのですかねえ。

未見の雑誌が出ていますね!
聞いたこともない雑誌名です。
https://page.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/h403151422

あとこんなのが。
https://page.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/369744649
こういう舞台にも出演されていたのですね。

 涙、涙…  タコ郎  2019年6月22日(土) 15:26 修正
恥ずかしながら、事前にtanukiさんに教えてもらっていなければ、間違いなくショックで寝込んでいただろう雑誌です((^^;。
同姓同名…かも知れませんがこの女性、ビ○本で複数の名で出ていたような記憶も…(汗)。
哀しいです…

tanukiさん:
>やっぱ格が違うわ、と思いました。
おっしゃる通りで、反論する余地がありません。

>「モロボシ・ダン悪いよなあ!」
気持ちいいくらいの極悪人でしたね(笑)。
DVD化されていましたか! 中井貴惠の「新緑編」も出ているでしょうか。

>あとこんなのが。
関敬六とは、凄い組み合わせですね!
何となく、来た仕事は何でもこなしていたんだろうなぁと思ってしまいます。

AKさん:
>デアゴ、吉永小百合全集を作って、その中に入れてくれー・・・

全く、そのくらいしか望みが無い感じですね。CSで「吉永小百合特集」でもあれば可能性も出てきますが、映像修正のことを考えると、やはり厳しいでしょうか。

 王選手の756号ホームランの思い出は、山本ゆかりさん...  tanuki  2019年6月25日(火) 22:09 修正
タコ郎さん;
ご報告どうもありがとうございます。
私もこちらの雑誌、どうしていいかわからないまま置いてあります(笑)。

AKさん、タコ郎さん:
遅れましたが、本日、雑誌を発送しましたので、お受け取りくださいませ。

スポーツ実況アナの方のインタビューの中にこんな思い出がありましたよ!
https://www.excite.co.jp/news/article/Com1242_165954/?p=5

 完成記念写真  緑一色  2019年6月28日(金) 1:36 修正
ご無沙汰しました。『新どぶ川』の上映会からもう2年ですか。早いですね。

当日、岡本監督が持ってこられていた完成記念集合写真のコピーの一部です。由香利さんと高野さんが近くに写っています。以前に紹介しましたっけ? 記憶が定かでありません(^_^;)

tanukiさん:
スターランド、その他の情報ありがとうございます。『新どぶ川』はいい映画なのにソフト化されず残念です。

タコ郎さん:
同姓同名にだまされましたね。一生懸命情報収集されていますから、そんなこともありますよね。お気の毒でした。

 Re: 完成記念写真  tanuki  2019年6月29日(土) 22:13 修正
緑一色さん:
お久しぶりです。
貴重な画像をどうもありがとうございます。私は懇親会には参加しなかったのですが、上映会後に見せていただいたのでしょうか。
もし懇親会の際の興味深いお話等がありましたら、教えていただけますと嬉しいです。

 懇親会  緑一色  2019年6月30日(日) 10:46 修正
tanukiさん:
そうです。懇親会で見せてもらったものです。写真を(写真モードで無く)普通に拡大コピーしたようで、残念ながら画質はとても粗いものでした(^_^;)

懇親会でのお話ですが・・・特に覚えていることはありません。すみませんm(__)m

 Re: 懇親会  tanuki  2019年7月4日(木) 21:37 修正
緑一色さん:
ご返答どうもありがとうございます。大変貴重なお写真を見せていただいただけで十分です(^_^)

個人的にちょっと嬉しいことが---。
先のドキュメンタリーの上映会の懇親会で、新聞の芸能担当の記者の方と名刺交換をしたのですが、先日、「ランちゃん歌手復活インタビュー」なる記事を読んでいたら、なんと担当記者がその方でした。事情を説明して、御本人宛の手紙を仲介してくださることになりました。かなり緊張しています。

 楽しみですね(^^)。  タコ郎  2019年7月5日(金) 1:34 修正
緑一色さん:
お疲れ様です。さすがに懇親会では「由香利さん」の話題を出すスキマはありませんでしたね(笑)。
それ以外に、色々貴重な話を聴かせていただいたと思うのですが、、高野さんの子役時代の苦労話をかろうじて憶えているくらいです((^^;。

tanukiさん:
凄い偶然ですね!
ランちゃんからお返事が来たら、可能な範囲で教えてください(^^)m(__)m。

 Re: 楽しみですね(^^)。  tanuki  2019年7月6日(土) 21:44 修正
タコ郎さん:
>ランちゃんからお返事---
さすがにこういう方に返事を求めるような図々しいことはできませんが、万が一の展開があったらご報告いたしますね。

こんなのがありましたよ。
https://www.youtube.com/watch?v=ASZuClrEPKo
「吉永小百合の系譜を継ぐ正統派美人として注目」は嬉しいですが、「アイドルも美人過ぎると売れないですね」は喜んでいいか悲しむべきかですねえ。

 ランちゃん  緑一色  2019年7月7日(日) 1:34 修正
タコ郎さん:
懇親会などでいろいろ話を聞いてもメモしないと、その時だけですぐ忘れてしまいます(^_^;)

tanukiさん:
いやぁ、やりますね。ランちゃんから返事が来たらすごいですね!

以前に梅田智子さんからお手紙を頂戴したことがありますが、文中に「この前、水谷 豊さんから手紙をいただき・・・」というくだりがありました。遠いランちゃんつながりです(笑)

 お誕生日おめでとうございます。  tanuki  2019年6月6日(木) 21:56
修正
ついに大台ですね!
いつまでもお元気にお過ごしください。

AKさんやこちらを元ネタにしたページがありました。
目新しい内容は全くありませんが---。
https://sengoshi.blog.so-net.ne.jp/2019-06-06

 Happy Birthday!  タコ郎  2019年6月7日(金) 1:20 修正
日付が変わってしまいましたが…(((^^;。
今でもお元気でいて下さることを信じています!\(^O^)/

tanukiさん:
>AKさんやこちらを元ネタにしたページ
確かに新ネタ無しですが、好意的な書き方が嬉しいですね。

 こちらでは遅れておめでとうございます。  AK  2019年6月7日(金) 11:26 修正
お元気でいらしている事を信じて!

まとめサイトは、情報を元にアフィリエイト目的と思いますが、こうして取り上げられるとうれしいですね。
テレビ神奈川?でゆうひヶ丘が放映された時は、山本由香利がハッシュタグにツイッターで上がっていましたし、少しうれしかったです。

ネットは見られることはないのでしょうか?
もし連絡はなくとも当ページを見ていただけていたら、うれしいですね。
それだけを信じてまだ続けていこうと思います。


 お久しぶりです<(_ _)>  tanuki  2019年5月23日(木) 22:00
修正
皆様、お元気にお過ごしでしょうか。
AKさん、Facebookの写真、感激しました!教えていただける背景などありましたら、どうぞよろしくお願い致します。

Wikiのゆか里さんに新情報が載っているようです。長めですが---。
「当初東映作品に出演が多いのは、山本が東映芸能に所属していたためで、東映も当時、有望新人として山本を売り出す計画があったが、当時の岡田茂東映社長が青春路線を敷いてもすぐ止めて、不良性感度映画に戻すため、山本を起用する作品がなく1975年は温存する形をとった。1976年に山本を東映青春路線として売り出す計画であったが、東映は伝統的に清純派女優を活かす映画製作がヘタで、東映では山本を売り出すことは出来なかった。このため映画デビューは、ロマンポルノに移行していた日活が盆正月などに時折製作した一般映画『新どぶ川学級』が先になった」
東映青春路線の由香利さん、みてみたかったです。
先になると思いますが、元情報のスポーツ新聞や雑誌に当たりたいと思います。

 すみません遅れました。  AK  2019年5月28日(火) 23:28 修正
tanukiさん 裏でこそこそ集会の事をしてたので見落としてました。
FBでもあのような形で呼びかけてみようと思います。

ただ情報に関しては何もお聞きしていなくデパートのイベントでの撮影との事でした。

上記の記事は当時の状況がよくわかる情報ですね、私が知る限り信憑性の高い記事ですね。


 ご無沙汰しております  タコ郎  2019年5月29日(水) 23:37 修正
tanukiさん:
ご無沙汰しております。
語弊がありますが、東映だけは「純粋な青春もの」というのが思い浮かばないので(笑)、本当に残念でしたね。
最近、友人に借りた掛札昌裕さん(脚本家)のインタビュー同人誌によると、映画『ドカベン』はシリーズ化する予定だったそうで、そちらも無念です(併映の『恐竜・怪鳥の伝説』がウケなかったのが最大の要因では、とのことでしたが…)。

AKさん:
まだまだユカリスト(だった方…でもOK^^)がいると思うと心強いですね。
今後も楽しみです!

 もっともっとみたかったです  tanuki  2019年5月30日(木) 21:12 修正
AKさん:
デパートのイベントのものでしたか。やっぱりアイドル時代の写真を見るとときめきます。
呼びかけ、どうぞよろしくお願い致します。

タコ郎さん:
Wikiを読んで、私が『暴力教室』を観て、(なんで売り出し中のアイドルにこんな役をさせるのだろう?)と疑問に思うようなことになった事情がよくわかりました。
私も『ドカベン』はシリーズ化するつもりで、最初は柔道編がメインだった、という記事を関連本で読みました。由香利さんの朝日奈麗子はもっともっとみたかったですよね!
“あれっ14年前の私がいたわ 山本由香利に驚く小百合“(デイリースポーツ1975.11.18)は大変気になるので、早めに図書館に行ってきます(^.^)
画像はずっと前にAKさんのブログに載っていましたが、『ザ・ミュージック』(小学館、1976.12)からです。AKさん、タコ郎さん、お持ちでなければさしあげますので、お申し出くださいませ。

 花王 ルーネット CM 1980  tanuki  2019年5月31日(金) 12:51 修正
職場の昼休みに見つけましたよ!
https://www.youtube.com/watch?v=Ff1eRfkN4oc

AKさん:
FBの「時々御本人と思われてメッセージを頂きますが、本人からのお返事はございません。」ってどういうことなのでしょうか??

 FBでもっと呼びかけてみますね  AK  2019年5月31日(金) 12:56 修正
タコ郎さん

>併映の『恐竜・怪鳥の伝説』がウケなかったのが最大の要因では、

確かにドカベンよりはお金はかかっていたかも知れませんが、あの作品がヒットするとは思えませんでした。

tanukiさん
もし、よろしければ、下さい。

前にネガスキャンしてくれた方の写真も許可を取って載せようかとも思ってます。タコ郎さんにはデーターをお渡ししましたが、その後2データをいただいたので記事のお返しにプリントして送りますね。

 おお!ルーネット!!  AK  2019年5月31日(金) 13:06 修正
tanukiさん
過去に2名様ほど本人と思われて書き込みをしてくる方がおられます、困るのであの書き込みをしてます。



 す、素晴らしい!!!  タコ郎  2019年6月1日(土) 9:17 修正
tanukiさん:
ありがとうございます!!!ルーネットのCM、よくぞ見つけて下さいました。大感謝です!(^^)m(__)m。
『ザ・ミュージック』、ぜひ私にもコピーをお願いいたしますm(__)m。
いつもいつも、すみません。

AKさん:
FBやインスタグラムは有名人本人がやっていることも多いのですが、思い込みの強すぎる人には困りますね(^^;。

>確かにドカベンよりはお金はかかっていたかも知れませんが、あの作品がヒットするとは思えませんでした。
あのハリボテ感丸出しの怪獣には、当時でさえ「トホホ」でしたね(笑)。ストーリーも見事につまらなかったです((^^;。

 すみません  AK  2019年6月1日(土) 15:15 修正
>『ザ・ミュージック』、ぜひ私にもコピーをお願いいたしますm(__)m。

あれっタコ郎さんも持っておられなかったんですね。
じゃあ、タコ郎さんに譲ってあげ下さい。私はデーターでいただければ大丈夫ですので(^^



 Re: 花王 ルーネット CM 1980  tanuki  2019年6月1日(土) 19:13 修正
タコ郎さん:
AKさんが花王ブラッシング・ケアのCMをアップされていますが、花王ルーネットというのもありました!久々の発見、嬉しかったです。花王は他にもあるのでしょうか、気になります。

AKさん:
>時々御本人と思われてメッセージを頂きますが、本人からのお返事はございません。
ご説明どうもありがとうございます。
「時々御本人(ゆか里さん)と思われる方からメッセージを頂きますが、(返答しても)ご本人からのお返事はございません」と脳内妄想し、いつの間にか凄い展開に!?と勘違いしておりました---。

>『ザ・ミュージック』
もう一冊入手できそうなので、お二人にお送りします(^_^)

 tanukiさんへ  AK  2019年6月3日(月) 10:36 修正
>もう一冊入手できそうなので、お二人にお送りします(^_^)

それは申し訳なさ過ぎます、無理はなさらにでください。

注釈文が回りくどくて勘違いさせてしまいましてすみません。
上記の人は約1年間、ずっと「元気してる?」とメッセージを送られ来られてました。
一度、違いますよ、と返信したにもかかわらず、メッセージが来るので困りました。
ボケてるのか!と言いたかったですが・・・

ブラッシングケアのCMは3パターンくらいあったと思います。
ルーネットとの合わせたバージョンもあったはずです。
またどなたかがUPされるのを待ちたいと思います(^^

 tanukiさま  タコ郎  2019年6月5日(水) 1:07 修正
私もコピーで十分ですので、くれぐれもご無理なさらないようにお願いいたしますね。

>と脳内妄想し、いつの間にか凄い展開に!?
なりすましでなく、本当に本物本人から来たら狂喜乱舞なのですが…SNSなどもやっておられないような気もいたしますね…

 安価にて入手しているのでお気になさらないでください(^.^)  tanuki  2019年6月5日(水) 22:01 修正
AKさん:
何パターンかあるのですね。見つけるのが楽しみになりました。

タコ郎さん:
私もそう思います。絵画の制作でもいそしんでいらっしゃるのではないでしょうか。

 こ、これは!!  AK  2019年4月12日(金) 16:24
修正
初めて見ました!

https://page.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/k379850739

 へぇー  緑一色  2019年4月13日(土) 2:39 修正
AKさんも知らないポスターですか!
レコード会社の販促物でしょうか?

 これはイイですね!  タコ郎  2019年4月13日(土) 9:43 修正
レコード会社の販促物だと思いますが、この時期のこんなアクティブな姿は初めて見ました!!!\(^O^)/

 Re:こ、これは!!  tanuki  2019年4月13日(土) 22:03 修正
私も見たことないなあと思いましたが、アイドル時代、久々ですね!
タコ郎さん、無理でない程度に頑張ってください。

以前、名古屋のミリオン座での『新どぶ川学級』と『第三の男』併映のネタがありましたが、
https://twitter.com/toki_darna/status/921360723174764548
オクでこんなのもありました。『新どぶ川』は初日だと思いますが、さすがにこの扱いはないのでは---。
https://page.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/g333853551
それからゆか里さんご出演の『真夜中の妻たち 社宅の新妻の霊感が暴く死者の呪い!』(1984.7.17)の役名ですが、こちらをみると(0:55あたり)、
https://www.youtube.com/watch?v=nvHw3Y64zlU
「桐川夫人」でしょうか。こちらは未見なので、いつか放映してもらいたいです。

   AK  2019年4月15日(月) 15:39 修正
緑一色さん:
憶測ですが、シングルレコードを出すごとに一応ポスターは作られていたのでは?と・・・流通は少なかったのかもしれません。

自分でさえ見たこと無かったので、

タコ郎さん:
B5サイズの物はファンクラブから送られてきましたが、これとは別バージョンでした。
高騰しない事を祈ってます。

tanukiさん:
こういう未見の物があるって事が、何よりの楽しみです。

新聞広告いいですね!保存しました!

広告と映像良く見つけられましたね。
ありがとうございます。

 玉砕いたしました…  タコ郎  2019年4月17日(水) 0:12 修正
ぐぐぐ…ヤフオクでは無念の敗北でございました(TT)。
(終了時刻を勘違いしていたためですが、熱くなってつぎ込んでいたら、生活が破綻していたかも知れないので、幸運だったのかも…^^;)
そのかわり、tanukiさんから素晴らしい情報が!!!

tanukiさん:
AKさんがおっしゃる通り、新聞広告、良いですね!!!
『第三の男』は既に古典ですから、『新・どぶ川』メインでOK!…と思っていたら、、チラシはこんな感じですか(涙)。
あまりに哀しいですが、『第三の男』は何度も名画座でかかっていたでしょうから、併映作名を上から刷るだけのチラシのストックが大量にあったのかも知れません。
全く不思議な二本立てですが、チラシに題名が入っているだけでも貴重ですね(^^)。
映像はまだ見ておりませんが、いつもいつも激レアな情報、本当にありがとうございます!m(__)m

AKさん:
新曲のたびに、このようなポスターは作られていたように思います。
レコード店に配って、お店によって貼ったり貼らなかったりするような…
こういう品のデッド・ストックが、まだまだ残っていることを祈ります(^^)。

 Re:玉砕いたしました…  tanuki  2019年4月19日(金) 21:44 修正
残念でしたねえ(笑)。楽勝だと思っていたのですが、落札されたのはファンの方でしょうか?
画像は朝日(1984.7.17 朝刊)からです。『真夜中の妻たち』はオカルト・サスペンスということですが、この頃の二時間ドラマはけっこう観たい気になります。ゆか里さんの役は社宅の夫人たちの一人ですね。

 オカルト・サスペンス!  タコ郎  2019年4月21日(日) 1:49 修正
すみません…油断いたしましたm(__)m。
アレを欲しがるのは間違いなくファンだと思いますので、こちらに参加して見せていただければ、と虫の良いことを考えるのですが…((^^;。
アイドル全般のファンかポスター・マニアかもしれませんね。

>『真夜中の妻たち』
怨霊に取り憑かれた夏樹陽子と、超能力者の森下愛子の対決というだけで見てみたいですね(^^)。
監督も映画『若大将』シリーズの小谷承靖ですし、ぶっ飛んだ展開が期待できそうです(笑)。

 クラブまり  緑一色  2019年4月7日(日) 10:53
修正
以前tanukiさんより、林マキさんの銀座のお店について情報がありましたが、店名が分かりました。

週刊明星1970年2月1日号によると、お父様の死去後お母様の万里子さんが銀座に「クラブまり」を開いたそうです。

すでに閉店されたのでしょうか。

 そういう店名だったのですか  tanuki  2019年4月7日(日) 22:09 修正
緑一色さん:
これはこれは驚愕の記事をどうもありがとうございます(笑)。こういう記事が存在していたなんて驚きです。
知人からは、お店はマキちゃんのお母様とマキちゃんとマキちゃんの弟さんと三人で営んでいると聞いていましたが、10年程前に弟さんが「今は銀座も閑古鳥で、やめようかなあ」とおっしゃっていたそうなので、残念ながら閉店の可能性が高いかと思います。
以前ちょっと書きましたが、銀座のクラブといっても家族的なお店で、おつまみは乾き物のみで、
締めで行っていたそうです。最後にみんなで手をつないで歌っておわるとのことでしたので、「マキちゃんと手をつないで一緒に「幸せはどこかにいるよ、顔だしてるよ−」って歌いたいよねえ」と言っていたのですが。
ともかく情報が入ることがありましたら、お知らせ致しますね。

 久しぶりにWikiを見たら  tanuki  2019年4月9日(火) 21:28 修正
Wikiのゆか里さんの項目ですが、ほんの少しですが内容が加わっています。
「神戸市立有馬中学校時代の三年間は演劇部部長を務める」というのは、この前のタコ郎さんがアップされた記事にも「中学時代の3年間はずっと演劇部で活躍」とあります。Wikiのこの部分は未見の「“ホープです コロンビア・山本由香利 『ひと味ちがうティーン歌手』”. サンケイスポーツ (産業経済新聞社): p. 13. (1975年9月15日)」という新聞記事に依るようなので、今度チェックしたいです。
「向上高等学校入学、明治大学付属中野高等学校(定時制)卒業」は、こちらの書込みを元にしているのでしょうか。

緑一色さん:
>「クラブまり」
ネットで調べるかぎりでは、やはり閉店されているようですね。

 やはり  緑一色  2019年4月9日(火) 23:09 修正
tanukiさん:
墓参りの記事にお店の情報が付いているとは私も思ってもいませんでした。

「クラブまり」は、やはり閉店されていますか。もしお目にかかれる機会があれば色々とお話を伺いたいものです。

 既視感が…??  タコ郎  2019年2月24日(日) 19:50
修正
最近ヤフオクで落札した切り抜きですが、どうも以前確保したような気がしてなりません((^^;。
(雑誌名不詳)

tanukiさん:
タイガーマスク人気は凄かったですね。現役時代、このような一般紙誌をはじめプロレス中継の無い局でも取り上げられたほどの別格的人気でしたし、CMにも何本か出ていました(^^)。「ザ・テレビジョン」の表紙になったレスラーも、この方だけです。“プロレス界”という垣根を越えて幅広く注目された、という意味では馬場・猪木どころか力道山さえ超えたスーパースターだと思います。もちろん、素地に梶原マンガ・アニメの人気もありましたが。

AKさん:
ちょっとだけ由香利さんが載っている雑誌、他にも目玉があるせいか強気の値段が多いですよね…(--;。

 これ記事は・・  AK  2019年2月25日(月) 13:23 修正
76年の明星に載っていた記事じゃなかったでしょうか?
最近、自分も整理していないので分からなくなってきました。

自分のサイトでデータベース化すればいいのですが・・・・
手間をかけても喜ぶ人は極々わずかなので、やる気がおきませんし、
おまとめサイトで上手い事使われるのも嫌だしなー


確かに古い雑誌は強気が多いですね。
需要があるからなんでしょうか?

 ごぶさたしています  緑一色  2019年2月26日(火) 0:48 修正
いろいろな情報ありがとうございます。公私ともに複数の案件で忙しくしています。小ネタはあるのですが、またいずれ書き込みますね。

 「明星」でしたか!  タコ郎  2019年2月26日(火) 2:05 修正
AKさん:
ありがとうございます。「明星」だったんですね。そういえば、右の通信講座の宛先末尾に「M係」とありますね。
雑誌や新聞記事等の整理は大変です。丸ごと保管してあればともかく、発行日や紙誌名の特定だけで凄い手間がかかりますから…

古い雑誌は目当ての記事以外に思わぬ発見があったりしますから、古書マニアの気持ちをソソるのかも知れませんね。

緑一色さん:
お疲れ様です。ゆっくり楽しみにしております(^^)。

 小ネタ  緑一色  2019年3月24日(日) 23:33 修正
書き込みが大変遅くなりすみません。

画像は『コンフィデンス』1977年5月12日号の「タレント・スケジュール 関西地区」からです。

由香利さんが5月17日に、野村ひろしさん、西崎みどりさんとともに、OBC(ラジオ大阪)「歌のフェリー便」という番組にゲスト出演するという記載がありました。

野村ひろしさんという歌手については存じませんでしたが、CD昭和鉄道歌謡・レアコレクション クラウンレコード編 [BRIDGE215]に、夜汽車にのって / 野村ひろし(昭和51年3月25日)が収録されています。

 プロマイド売上順位  緑一色  2019年3月24日(日) 23:38 修正
画像は『コンフィデンス』に掲載されたプロマイドの売上順位表です。

1枚目は1976年4月で、女性歌手部門9位に由香利さんが入っています。

2枚目は1977年9月で、由香利さんは入っていません。女子プロレス人気がうかがえます。ビューティー・ペアのみならず、ナンシー久美、赤城マリ子、ブラック・ペアが入っているのはすごいですね。

 うれしいですね!  タコ郎  2019年4月3日(水) 1:33 修正
緑一色さん:
貴重な資料、ありがとうございます!
この顔ぶれの中で9位というのは嬉しいですね(^^)。
野村ひろしさん…全然わかりません((^^;。
ビューティー・ペア、確かに凄い人気でした。歌手と俳優の区分けが微妙な気もしますが(笑)、女子プロ人気の勢いを感じます。

   緑一色  2019年4月6日(土) 1:35 修正
タコ郎さん:
>歌手と俳優の区分けが微妙な気もしますが(笑)

そうですね。ナンシー久美さんはこの時期デビュー曲「夢見るナンシー」発売直後だと思うので、ビューティー・ペアと共に歌手部門でもよいかもしれませんし、俳優部門でも何枚もレコードを出している方もいらっしゃいますね。

歌手と俳優(歌手以外)の2択では意見が分かれる場合も出てきますね。赤木良次さんは俳優だと思っていましたが、この表の当時は歌手としてデビューした時期だったみたいです。

 ご無沙汰です<(_ _)>  tanuki  2019年4月6日(土) 21:34 修正
タコ郎さん:
『明星』のこちらの記事は、確かタコ郎さんか私がアップして、雑誌はタコ郎さんがお持ちだと思います。
>『タイガーマスク』
この前東映チャンネルで放映していたアニメ版を観たのですが、タイガーマスクが虎の穴の逸材だったのは、プロレスの三要素の力、技、反則のうち、反則において別格的に逸材だったということが最終回ではっきりすることが、凄いアンチテーゼになっているんですね。やっぱりアニメ版の最終回がいいなあ。

緑一色さん:
由香利さんのラジオ出演やブロマイドの情報、どうもありがとうございます。私には見つけられません。ブロマイドの売れ行きがそこそこよかったのは、以前AKさんも触れられていましたね。1976年が一番アイドルらしい雰囲気でしたので、このクラスだったらあと一押しだったのになあと思います。

東映チャンネルで『大奥』(1983年版)が始まるようです。
https://www.toeich.jp/program/1T0000011226/201905
ゆか里さんご出演は、第6、7話ですので、5月からですね。こちら女優陣が大変豪華なんですよね(関かおりさんが出演されてたりして)。

AKさん:
>豊かな尻くらがり
そういえば、1983年のPB紙で、ゆか里さんの後ろ向きの写真を眺めながらのレオナルド熊氏の「このお尻はいいねえ。さぞかし多くの男○が---」の発言に対し、ゆか里さんが激怒するというシチュエーションがありました---。

 こんなところで名前が  tanuki  2019年1月13日(日) 9:46
修正
皆さま、連休はいかがお過ごしでしょうか。
ヤフオクで画像のようなのが出品されています。最初ご本人の記事かなと思ったのですが---。
https://page.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/j542634615
当時はこういうところで名前が使われてもおおらかだったのでしょうか?山本ゆか里激似ト○コ嬢ということなのでしょうか。もう少し画像が大きいといいのですが---。気になるので、機会があったら調べてみますね。

 たまたま?  緑一色  2019年1月14日(月) 12:56 修正
こんな記事に名前が出たらドキッとしますね。
山本ゆか里激似ということではなく、たまたま「山本ゆか里」という源氏名ではないでしょうか。「牧れい」というAV嬢もいたようですし(笑)

 見出しだけ見ると  AK  2019年1月14日(月) 14:39 修正
一瞬、えええ!となりましたが、中のモノクロ写真だけを見て、この胸は違うな・・・と勝手に解釈しました。

ちょっと内容を読んで見たい気もいたしますが、緑一色さんが言われるように、たまたまなのでしょうね。

 うひゃ!  タコ郎  2019年1月20日(日) 15:48 修正
ご無沙汰しております。
これは…別人とわかっていても、ショッキングです(笑)。
緑一色さんがおっしゃるように、たまたま源氏名に使っていたんでしょうね。うーん…風俗でなくても、キャバクラなどでこんな名前の子がいたら、ヒイキにしちゃうのかな、とか色々妄想してしまいます(^^;。

 『週刊ポスト』1983.10.21より  tanuki  2019年2月16日(土) 13:39 修正
補足ですが、1984年美女カレンダーの記事がありました。ちょうどこの頃と前後するので、こういうところで取り上げられるのも有名税だったのでしょうか。
>一瞬、えええ!となりましたが、中のモノクロ写真だけを見て、この胸は違うな・・・と勝手に解釈しました。
私も最初にそちらに目がいってしまいましたが---。記事の「豊かな尻くらがり」というのが、ちょっと苦しい気も(^_^;

 同号に  tanuki  2019年2月16日(土) 13:40 修正
同号にこんなグラビアもありました。ちょうどこの頃なんですね。佐山先生の「次の一手」の先にいらっしゃるのが先生なんですね。

 ありがとうございます(^^;  タコ郎  2019年2月17日(日) 23:14 修正
tanukiさん:

情報ありがとうございます(^^)。

>記事の「豊かな尻くらがり」というのが、ちょっと苦しい気も(^_^;
…ライターの苦しまぎれの表現ですね…((^^;。右の安西エリさんの紹介文とのテンションの違いが、あからさま過ぎますデス。

>佐山先生の「次の一手」の先にいらっしゃるのが先生なんですね。
ありがとうございます。
この技術書のイラストも先生が描いております(^_^)。

 どういう表現だよ  AK  2019年2月20日(水) 11:55 修正
>豊かな尻くらがり

あえて後ろの写真を使ったのも、その理由からか・・・

現在のヤフオクで小さな記事がチラホラ出てますが、どれも見たことありません。
安価なら落札してみますが、今は出来ません・・・

 写真がもう1頁ありましたので  tanuki  2019年2月21日(木) 21:02 修正
タコ郎さん:
アップしてくださったのは増補改定版ですが、初版(19861年)の際に既に先生のイラストが入っていたようですね、すごいわ (^_^)
私は門外漢ですが、当時のタイガーマスク人気は凄かったですよね。マスクをとったら伊達直人ならぬ、佐山聡だったのは、同級生男子が大騒ぎしていました。蛇足ですが、「マスクをとったら伊達直人」(ソフビ)は子供の頃買ってもらって持っていたのですが、その後タイガーマスクおたくの知人にあげてしまいました。今、けっこう後悔しています。

AKさん:
>安価なら落札してみますが、今は出来ません・・・
私も1500円位までですねえ。一番左のはわかるのですが、あとの二つは雑誌名を教えていただけないでしょうか。どこかで調べてみますので、よろしくお願い致します。

 ヤフオクの物  AK  2019年2月22日(金) 10:34 修正
tanukiさん

下記の出品物の一部にあるようです。
もし機会があればよろしくお願いいたします。

https://page.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/g332000978

https://page.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/r306817319

 ヤフオクにて  タコ郎  2019年2月11日(月) 23:52
修正
皆さま、ご無沙汰しております。
久しぶりに未見の表紙雑誌が出ましたが…この強気な開始価格では、ちょっと様子見です…((^^;。

https://page.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/o298939961

 高いなー  AK  2019年2月12日(火) 9:18 修正
表紙だけではこの価格は・・・

とても出せませんねぇ。

 見覚えがある気がします  tanuki  2019年2月12日(火) 19:15 修正
皆様お久しぶりです。
そちら、確か以前タコ郎さんが落札してアップされていたように思います。いずれにしろ、この価格ではやめられた方がよろしいかと---。あと、画像のオークションは終わっていますが、未見でしょうか?気づいていたのですが忘れていました、すいません<(_ _)>
https://page.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/h377609281

 あれ…  タコ郎  2019年2月13日(水) 1:41 修正
tanukiさん:

そ、そうでしたっけ???(@@;。
大変失礼いたしました。最近、冗談抜きで物忘れもひどくて…

『月刊小説』、残念でしたが、こういうものは、またご縁があると勝手に信じております。いつもありがとうございます!(((^^;m(__)m

 新年あけましておめでとうございます。  タコ郎  2019年1月4日(金) 15:06
修正
皆さま、あけましておめでとうございます。
(もう三が日も過ぎてしまいましたが^^;)

本年も何卒宜しくお願い申し上げます。

 もう正月じゃありませんが・・  AK  2019年1月5日(土) 23:20 修正
本年もよろしくお願い致します。

 いよいよ平成最後の年ですね  緑一色  2019年1月6日(日) 2:28 修正
本年もどうぞよろしくお願いします(^^)

画像は1978年のコンフィデンスの広告です。

 あけましておめでとうございます  tanuki  2019年1月6日(日) 21:28 修正
遅れがちで申し訳ないのですが、管理人のAKさんを始め皆さま本年もどうぞよろしくお願い致します。

緑一色さん:
未見広告どうもありがとうございます。こういうのよく見つけられますね!
『感傷旅行』になると、完全に脱アイドルの方向に舵を切っていることがよくわかりました。
三谷晃代さんの映像も楽しませていただきました。『燃えろアタック』毎週観ておりましたがこの方全く記憶にありません。こういう方まで引っ張り出されているのを見ると、ますますゆか里さんが現在現役だったら、私達が思っていた以上に表に出てこられたのではないかと残念な気持ちになります。逆に三谷さんの現在の姿を拝見して、夢は夢のままでよいのではないかとの気にもなりましたが(笑)。

タコ郎さん:
「週刊テレビファン」1976.4.23号どうもありがとうございました。この当時の由香利さんの活動ぶりを楽しく読ませていただきました。織田あきらさんですが、今はどうされているのか気になる方です。以前、78年頃の由香利さんの記事を女性誌で見ていたときに、織田さんと土田早苗さんが結婚に向けて準備をしているという記事を見つけ、全然イメージと合っていないカップルだなあとちょっと驚きました。
織田さんは『日本の首領』三部作の二作目から出演されていますよね。夫が去年東映チャンネルで放映されたのを全部観ていましたが、第一部は『ゴッドファーザー』のもろパクリでそれなりに面白いが、第二部、第三部となるに従い段々つまらなくなり、第二部は役者が面白くて笑える(金沢碧さんを見ながら「デヴィ夫人、デヴィ夫人、あはは」といっていました)が第三部は話が急にせこくなって全くダメ---とのことで、ここでも作品的に由香利さんは恵まれなかったのだなあと思いました。

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