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山本由香利(ゆか里)さんのファンの情報交換としてご利用ください。
出演情報や過去の情報、またグッズ自慢等お待ちしております。

多少の雑談は多めに見ますが、当掲示板とは関係のない書き込み及び
個人情報等は削除させていただきますのでよろしくお願いいたします。
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 既視感が…??  タコ郎  2019年2月24日(日) 19:50
修正
最近ヤフオクで落札した切り抜きですが、どうも以前確保したような気がしてなりません((^^;。
(雑誌名不詳)

tanukiさん:
タイガーマスク人気は凄かったですね。現役時代、このような一般紙誌をはじめプロレス中継の無い局でも取り上げられたほどの別格的人気でしたし、CMにも何本か出ていました(^^)。「ザ・テレビジョン」の表紙になったレスラーも、この方だけです。“プロレス界”という垣根を越えて幅広く注目された、という意味では馬場・猪木どころか力道山さえ超えたスーパースターだと思います。もちろん、素地に梶原マンガ・アニメの人気もありましたが。

AKさん:
ちょっとだけ由香利さんが載っている雑誌、他にも目玉があるせいか強気の値段が多いですよね…(--;。

 これ記事は・・  AK  2019年2月25日(月) 13:23 修正
76年の明星に載っていた記事じゃなかったでしょうか?
最近、自分も整理していないので分からなくなってきました。

自分のサイトでデータベース化すればいいのですが・・・・
手間をかけても喜ぶ人は極々わずかなので、やる気がおきませんし、
おまとめサイトで上手い事使われるのも嫌だしなー


確かに古い雑誌は強気が多いですね。
需要があるからなんでしょうか?

 ごぶさたしています  緑一色  2019年2月26日(火) 0:48 修正
いろいろな情報ありがとうございます。公私ともに複数の案件で忙しくしています。小ネタはあるのですが、またいずれ書き込みますね。

 「明星」でしたか!  タコ郎  2019年2月26日(火) 2:05 修正
AKさん:
ありがとうございます。「明星」だったんですね。そういえば、右の通信講座の宛先末尾に「M係」とありますね。
雑誌や新聞記事等の整理は大変です。丸ごと保管してあればともかく、発行日や紙誌名の特定だけで凄い手間がかかりますから…

古い雑誌は目当ての記事以外に思わぬ発見があったりしますから、古書マニアの気持ちをソソるのかも知れませんね。

緑一色さん:
お疲れ様です。ゆっくり楽しみにしております(^^)。

 小ネタ  緑一色  2019年3月24日(日) 23:33 修正
書き込みが大変遅くなりすみません。

画像は『コンフィデンス』1977年5月12日号の「タレント・スケジュール 関西地区」からです。

由香利さんが5月17日に、野村ひろしさん、西崎みどりさんとともに、OBC(ラジオ大阪)「歌のフェリー便」という番組にゲスト出演するという記載がありました。

野村ひろしさんという歌手については存じませんでしたが、CD昭和鉄道歌謡・レアコレクション クラウンレコード編 [BRIDGE215]に、夜汽車にのって / 野村ひろし(昭和51年3月25日)が収録されています。

 プロマイド売上順位  緑一色  2019年3月24日(日) 23:38 修正
画像は『コンフィデンス』に掲載されたプロマイドの売上順位表です。

1枚目は1976年4月で、女性歌手部門9位に由香利さんが入っています。

2枚目は1977年9月で、由香利さんは入っていません。女子プロレス人気がうかがえます。ビューティー・ペアのみならず、ナンシー久美、赤城マリ子、ブラック・ペアが入っているのはすごいですね。

 うれしいですね!  タコ郎  2019年4月3日(水) 1:33 修正
緑一色さん:
貴重な資料、ありがとうございます!
この顔ぶれの中で9位というのは嬉しいですね(^^)。
野村ひろしさん…全然わかりません((^^;。
ビューティー・ペア、確かに凄い人気でした。歌手と俳優の区分けが微妙な気もしますが(笑)、女子プロ人気の勢いを感じます。

   緑一色  2019年4月6日(土) 1:35 修正
タコ郎さん:
>歌手と俳優の区分けが微妙な気もしますが(笑)

そうですね。ナンシー久美さんはこの時期デビュー曲「夢見るナンシー」発売直後だと思うので、ビューティー・ペアと共に歌手部門でもよいかもしれませんし、俳優部門でも何枚もレコードを出している方もいらっしゃいますね。

歌手と俳優(歌手以外)の2択では意見が分かれる場合も出てきますね。赤木良次さんは俳優だと思っていましたが、この表の当時は歌手としてデビューした時期だったみたいです。

 ご無沙汰です<(_ _)>  tanuki  2019年4月6日(土) 21:34 修正
タコ郎さん:
『明星』のこちらの記事は、確かタコ郎さんか私がアップして、雑誌はタコ郎さんがお持ちだと思います。
>『タイガーマスク』
この前東映チャンネルで放映していたアニメ版を観たのですが、タイガーマスクが虎の穴の逸材だったのは、プロレスの三要素の力、技、反則のうち、反則において別格的に逸材だったということが最終回ではっきりすることが、凄いアンチテーゼになっているんですね。やっぱりアニメ版の最終回がいいなあ。

緑一色さん:
由香利さんのラジオ出演やブロマイドの情報、どうもありがとうございます。私には見つけられません。ブロマイドの売れ行きがそこそこよかったのは、以前AKさんも触れられていましたね。1976年が一番アイドルらしい雰囲気でしたので、このクラスだったらあと一押しだったのになあと思います。

東映チャンネルで『大奥』(1983年版)が始まるようです。
https://www.toeich.jp/program/1T0000011226/201905
ゆか里さんご出演は、第6、7話ですので、5月からですね。こちら女優陣が大変豪華なんですよね(関かおりさんが出演されてたりして)。

AKさん:
>豊かな尻くらがり
そういえば、1983年のPB紙で、ゆか里さんの後ろ向きの写真を眺めながらのレオナルド熊氏の「このお尻はいいねえ。さぞかし多くの男○が---」の発言に対し、ゆか里さんが激怒するというシチュエーションがありました---。

 こんなところで名前が  tanuki  2019年1月13日(日) 9:46
修正
皆さま、連休はいかがお過ごしでしょうか。
ヤフオクで画像のようなのが出品されています。最初ご本人の記事かなと思ったのですが---。
https://page.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/j542634615
当時はこういうところで名前が使われてもおおらかだったのでしょうか?山本ゆか里激似ト○コ嬢ということなのでしょうか。もう少し画像が大きいといいのですが---。気になるので、機会があったら調べてみますね。

 たまたま?  緑一色  2019年1月14日(月) 12:56 修正
こんな記事に名前が出たらドキッとしますね。
山本ゆか里激似ということではなく、たまたま「山本ゆか里」という源氏名ではないでしょうか。「牧れい」というAV嬢もいたようですし(笑)

 見出しだけ見ると  AK  2019年1月14日(月) 14:39 修正
一瞬、えええ!となりましたが、中のモノクロ写真だけを見て、この胸は違うな・・・と勝手に解釈しました。

ちょっと内容を読んで見たい気もいたしますが、緑一色さんが言われるように、たまたまなのでしょうね。

 うひゃ!  タコ郎  2019年1月20日(日) 15:48 修正
ご無沙汰しております。
これは…別人とわかっていても、ショッキングです(笑)。
緑一色さんがおっしゃるように、たまたま源氏名に使っていたんでしょうね。うーん…風俗でなくても、キャバクラなどでこんな名前の子がいたら、ヒイキにしちゃうのかな、とか色々妄想してしまいます(^^;。

 『週刊ポスト』1983.10.21より  tanuki  2019年2月16日(土) 13:39 修正
補足ですが、1984年美女カレンダーの記事がありました。ちょうどこの頃と前後するので、こういうところで取り上げられるのも有名税だったのでしょうか。
>一瞬、えええ!となりましたが、中のモノクロ写真だけを見て、この胸は違うな・・・と勝手に解釈しました。
私も最初にそちらに目がいってしまいましたが---。記事の「豊かな尻くらがり」というのが、ちょっと苦しい気も(^_^;

 同号に  tanuki  2019年2月16日(土) 13:40 修正
同号にこんなグラビアもありました。ちょうどこの頃なんですね。佐山先生の「次の一手」の先にいらっしゃるのが先生なんですね。

 ありがとうございます(^^;  タコ郎  2019年2月17日(日) 23:14 修正
tanukiさん:

情報ありがとうございます(^^)。

>記事の「豊かな尻くらがり」というのが、ちょっと苦しい気も(^_^;
…ライターの苦しまぎれの表現ですね…((^^;。右の安西エリさんの紹介文とのテンションの違いが、あからさま過ぎますデス。

>佐山先生の「次の一手」の先にいらっしゃるのが先生なんですね。
ありがとうございます。
この技術書のイラストも先生が描いております(^_^)。

 どういう表現だよ  AK  2019年2月20日(水) 11:55 修正
>豊かな尻くらがり

あえて後ろの写真を使ったのも、その理由からか・・・

現在のヤフオクで小さな記事がチラホラ出てますが、どれも見たことありません。
安価なら落札してみますが、今は出来ません・・・

 写真がもう1頁ありましたので  tanuki  2019年2月21日(木) 21:02 修正
タコ郎さん:
アップしてくださったのは増補改定版ですが、初版(19861年)の際に既に先生のイラストが入っていたようですね、すごいわ (^_^)
私は門外漢ですが、当時のタイガーマスク人気は凄かったですよね。マスクをとったら伊達直人ならぬ、佐山聡だったのは、同級生男子が大騒ぎしていました。蛇足ですが、「マスクをとったら伊達直人」(ソフビ)は子供の頃買ってもらって持っていたのですが、その後タイガーマスクおたくの知人にあげてしまいました。今、けっこう後悔しています。

AKさん:
>安価なら落札してみますが、今は出来ません・・・
私も1500円位までですねえ。一番左のはわかるのですが、あとの二つは雑誌名を教えていただけないでしょうか。どこかで調べてみますので、よろしくお願い致します。

 ヤフオクの物  AK  2019年2月22日(金) 10:34 修正
tanukiさん

下記の出品物の一部にあるようです。
もし機会があればよろしくお願いいたします。

https://page.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/g332000978

https://page.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/r306817319

 ヤフオクにて  タコ郎  2019年2月11日(月) 23:52
修正
皆さま、ご無沙汰しております。
久しぶりに未見の表紙雑誌が出ましたが…この強気な開始価格では、ちょっと様子見です…((^^;。

https://page.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/o298939961

 高いなー  AK  2019年2月12日(火) 9:18 修正
表紙だけではこの価格は・・・

とても出せませんねぇ。

 見覚えがある気がします  tanuki  2019年2月12日(火) 19:15 修正
皆様お久しぶりです。
そちら、確か以前タコ郎さんが落札してアップされていたように思います。いずれにしろ、この価格ではやめられた方がよろしいかと---。あと、画像のオークションは終わっていますが、未見でしょうか?気づいていたのですが忘れていました、すいません<(_ _)>
https://page.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/h377609281

 あれ…  タコ郎  2019年2月13日(水) 1:41 修正
tanukiさん:

そ、そうでしたっけ???(@@;。
大変失礼いたしました。最近、冗談抜きで物忘れもひどくて…

『月刊小説』、残念でしたが、こういうものは、またご縁があると勝手に信じております。いつもありがとうございます!(((^^;m(__)m

 新年あけましておめでとうございます。  タコ郎  2019年1月4日(金) 15:06
修正
皆さま、あけましておめでとうございます。
(もう三が日も過ぎてしまいましたが^^;)

本年も何卒宜しくお願い申し上げます。

 もう正月じゃありませんが・・  AK  2019年1月5日(土) 23:20 修正
本年もよろしくお願い致します。

 いよいよ平成最後の年ですね  緑一色  2019年1月6日(日) 2:28 修正
本年もどうぞよろしくお願いします(^^)

画像は1978年のコンフィデンスの広告です。

 あけましておめでとうございます  tanuki  2019年1月6日(日) 21:28 修正
遅れがちで申し訳ないのですが、管理人のAKさんを始め皆さま本年もどうぞよろしくお願い致します。

緑一色さん:
未見広告どうもありがとうございます。こういうのよく見つけられますね!
『感傷旅行』になると、完全に脱アイドルの方向に舵を切っていることがよくわかりました。
三谷晃代さんの映像も楽しませていただきました。『燃えろアタック』毎週観ておりましたがこの方全く記憶にありません。こういう方まで引っ張り出されているのを見ると、ますますゆか里さんが現在現役だったら、私達が思っていた以上に表に出てこられたのではないかと残念な気持ちになります。逆に三谷さんの現在の姿を拝見して、夢は夢のままでよいのではないかとの気にもなりましたが(笑)。

タコ郎さん:
「週刊テレビファン」1976.4.23号どうもありがとうございました。この当時の由香利さんの活動ぶりを楽しく読ませていただきました。織田あきらさんですが、今はどうされているのか気になる方です。以前、78年頃の由香利さんの記事を女性誌で見ていたときに、織田さんと土田早苗さんが結婚に向けて準備をしているという記事を見つけ、全然イメージと合っていないカップルだなあとちょっと驚きました。
織田さんは『日本の首領』三部作の二作目から出演されていますよね。夫が去年東映チャンネルで放映されたのを全部観ていましたが、第一部は『ゴッドファーザー』のもろパクリでそれなりに面白いが、第二部、第三部となるに従い段々つまらなくなり、第二部は役者が面白くて笑える(金沢碧さんを見ながら「デヴィ夫人、デヴィ夫人、あはは」といっていました)が第三部は話が急にせこくなって全くダメ---とのことで、ここでも作品的に由香利さんは恵まれなかったのだなあと思いました。

 『週刊テレビファン』その2  タコ郎  2018年12月9日(日) 14:37
修正
「週刊テレビファン」1976年4月23日号。
この頃になると、表紙も殆ど後の「週刊テレビ番組」に近くなっていますね。
由香利さんは、新番組の『ベルトラ姐ちゃん』出演でクローズ・アップ(^^)。
放映開始が翌週なので、TV欄で見られないのが残念ですが、『がっちりショッピング』は、しっかり放映中です。
偶然ですが、横の織田あきらさんは、『日本の首領・完結編』で恋人役だった方ですね(^_^)。

 三谷晃代さん  緑一色  2018年12月12日(水) 0:36 修正
タコ郎さん:

>織田あきらさん
織田さんといえば『破れ傘刀舟悪人狩り』が思い浮かびますが、先日東映チャンネルで放映された『新幹線大爆破』で犯人グループのひとりでした。逃走中にバイク事故で死亡しますが、なかなかいい役でした。

この映画はクレジットを見ると東映の有名俳優さんが大挙して出演していますが、志穂美悦子さんが電話交換手で1シーン、中田博久さんが東京運転所係員で1シーン、北大路欣也さんが空港で張り込む刑事で1シーンと顔見せだけの役も多かったです。

ところで、先日BSテレ東で放送された『日本歌手協会歌謡祭 第2夜』に三谷晃代さんが出演しました。テレビで歌うのは40年ぶりだそうです。1976年デビューですから由香利さんと大体同時期のアイドルですね。由香利さんも何かのサプライズゲストででも歌ってくれる機会があるといいのですが。

   こうそくひれん1号  2018年12月13日(木) 7:34 修正
>>緑一色さん

織田あきらといえばドラマファンには、「事件狩り」(「夜明けの刑事」のプロトタイプ的法廷ドラマ)の調査員役も有名ですね。
「新幹線大爆破」はオールスター映画でしたが、他社(元東宝の黒部進や志村喬とか)の俳優の出演も見どころでした。

三谷晃代ちゃんが11月18日に中野サンプラザで「歌謡フェスティバル2018」(夜の部)に出演する情報はキャッチしていましたが、そうですか、テレビ放送があり、晃代ちゃんの歌唱も放送されたんですか。
うちはBSアンテナを着けていないんですが、これは後悔千万だなあ。

 またまた、凄い!  AK  2018年12月13日(木) 12:09 修正
タコ郎さん
いいですねーこの記事!
織田あきらさんといえば、TV版宇宙からのメッセージの真田さんの相方でしたよね。
あれが唯一の主役?でしょうか?
由香利さんとはそういう意味で縁がありますね。

緑一色さん
三谷晃代さんが、燃えろアタックの記憶しかないので歌が分かりませーん。

ただ、こう言う機会があるとすれば由香利さんも見てみたいですね。

   緑一色  2018年12月16日(日) 15:32 修正
こうそくひれん1号さん:

情報をキャッチされた公演は出演者違いで4公演あったのですね。それをBSテレ東が2夜に分けて放送した2夜目に三谷晃代さんの出演がありました。

演歌中心の番組と思ったので保存は想定していなくてざっとチェックしたら消去するつもりでテレビ内臓のHDDに録画していました。スマホでテレビ画面を動画撮影したものをアップしましたので、よかったらダウンロードしてごらんください。260MBあります。

https://18.gigafile.nu/1223-j3a757299eae3326166a41b850acb2c98

画面をスクロールして「ダウンロード」という水色の枠内の「三谷晃代.mp4」です。ダウンロード期限は12/23です。

   こうそくひれん1号  2018年12月21日(金) 7:19 修正
>>緑一色さん
結構な動画、ありがとうございました。CDでは散々聴いている曲ですが、昔のテレビ放送は記憶から消えていて、事実上は初めて晃代ちゃんが唄っている姿を見る事が出来ました\(^o^)/。

しかしこうなると、その日に中野サンプラザに駆けつけなかった事が悔やまれます。迷ったんですけどね。

   AK  2018年11月29日(木) 17:39
修正
今後はこちらのBBSを御利用ください。

前サーバーのように途切れることは少ないと思います。

 こちらでよろしいでしょうか?(^^;  タコ郎  2018年12月1日(土) 4:07 修正
皆さま、お疲れ様です。いよいよ寒くなってきましたね。

「週刊テレビファン・1975年12月6日-12日号」(東京ポスト)より。
オークションで初めて知った誌名ですが、どうやら90年代まで出ていた「週刊TV番組」の前身のようです(関東ローカルでしょうか??)。
新番組(^^)「三波伸介のがっちりショッピング」。今からちょうど43年前の放送開始だったんですね。

   こうそくひれん1号  2018年12月1日(土) 6:02 修正
>>タコ郎さん
 昭和50年代に入って(一部の再放送を除いて)白黒番組は完全消滅したと思っていたのですが、教育テレビではまだ結構あったんですね。今更カラー制作が割高とも思えず、白黒で放送する意味はあったんですかね。

 「がっちりショッピング」の由香利さんもイイですが、ボクは表紙に萌え!です。

 こちらへお願いします(^^  AK  2018年12月1日(土) 12:22 修正
うわー!
新番組だ!
正直、まだファンではなかった時代です。
しかし、前番組はずっと見てたので、そのまま見てました。
貴重な誌面ありがとうございまーす!

 ありがとうございます。  タコ郎  2018年12月1日(土) 13:53 修正
こうそくひれん1号さん:
白黒マーク、懐かしいですね(笑)。民放では、もう白黒番組の再放送は殆ど無い時代だったと思います。

>ボクは表紙に萌え!
私も岡田奈々さん、好きでした(^^;。由香利さんも彼女のように沢山のドラマに出ていたら…(泣)。

AKさん:
私の家でも、このチャンネルを点けている時間帯でしたが、由香利さんを意識したのは、かなり後でした((^^;。
顔はいかついですが、優しい三波伸介さんとのコンビ、良かったですよね(^^)。

 アップどうもありがとうございます  tanuki  2018年12月2日(日) 21:27 修正
『週刊テレビファン』って私も聞いたことないなあと思ったのですが、『週刊テレビ番組』なのですか。私は情報量の多い『TVガイド』派でしたが、『週刊テレビ番組』は一日分の番組表が見開きで収まっていたのでこちらを買っている友人もいました。
この番組ももう少し認知度が上がって欲しかったですよね。
前スレの演出家の方との話の補足です。私が「(山本ゆか里は)元々アイドル歌手で---」と言うと「そうでしたよね」とよくご存知のようでした。年齢的にはタコ郎さんより少し下の方です。説明すると面倒なのですが、この先もお会いすることがあると思うので、もう少しざっくばらんと話せるようになったら、突っ込んだお話も伺ってみます。

   緑一色  2018年12月5日(水) 21:37 修正
AKさん:
新サーバーでの運用ありがとうございます。

タコ郎さん:
週刊テレビファンの情報ありがとうございます。うちはこの時間はNHKのど自慢でした。

tanukiさん:
例の演出家の方とまた会われるのですか。人脈が広がりましたね。

 ありがとうございます。  タコ郎  2018年12月8日(土) 2:46 修正
tanukiさん:
お疲れ様です!

>情報量の多い『TVガイド』派
70年代は『TVガイド』がシェアを独占していたと思います。
『週刊テレビ番組』は上京してから知りましたが、ドラマ1回分の脚本が載っているのは新鮮でした。
「必殺渡し人」第1話は、“渡し人”が“仕事人”になっている準備稿だったり…。

>もう少しざっくばらんと話せるようになったら
ぜひぜひ、お仕事に支障を来さない範囲で(^^;、お願いいたします。
違う視点で見られていると思いますので、興味津々です!(^^)/m(__)m

緑一色さん:
お疲れ様です!

>NHKのど自慢
父親が不在の日は、母の好みでウチもそうだったように思います。息が長い番組ですよね(^^)。


『週刊テレビファン』は、由香利さん掲載号をもう一冊落札できたので、近々アップさせていただきます。

 『笑って!笑って!!』の記述  tanuki  2018年12月8日(土) 18:53 修正
緑一色さん、タコ郎さん:
>例の演出家の方
「本当は池上季実子でいきたかったけど、予算の都合で山本ゆか里にした」とかいう事情があったかもしれませんが、少なくともご自分の意志でオファーしたようでしたので、私も興味津々です。

タコ郎さん:
>『週刊テレビ番組』
そうそう、シナリオが載っていましたよね。準備稿だったこともあるのですか。
『週刊テレビファン』かなりの額になったようで申し訳なく思ったのですが、楽しみにしております。

画像は『「ゲバゲバ」「みごろ!たべごろ!」「全員集合」―ぼくの書いた笑テレビ』(田村隆、2002、双葉社)からです。『笑って!笑って!!』の記述がありました。

 Re:『笑って!笑って!!』の記述  tanuki  2018年12月8日(土) 18:54 修正
当時、(『みごろ!たべごろ!』は『笑って!笑って!!』と似ているなあ)と思っていたのですが、ホントに元だったのですね。キャンディースのシリアスドラマ『美しき伝説』の元も『哀愁学園』だったのでしょう。『みごろ!たべごろ!』は、憂鬱な日曜日の晩に(でも、明日は『みごろ!たべごろ!』がある(^_^))と思うほど好きな番組でした、というかクラスの皆が観ていて次の日に話題になる人気番組でしたよね。『みごろ!たべごろ!』も全て保存されているのでしょうから由香利さんゲスト分も残っていると思うと嬉しいです。しかしまあ『続・哀愁学園』、ホントみたいですねえ!

 幻の『続・哀愁学園』…  タコ郎  2018年12月9日(日) 13:35 修正
tanukiさん:
興味深い資料、ありがとうございます!
『笑って!笑って!!』や『みごろ!たべごろ!』は、いずれもウチの田舎では放送されなかったので、ますます『続・哀愁学園』への渇望感が募ります。
それにしても、欽ちゃんの発言は妙な説得力がありますね(笑)。冗談でしょうけど…(^^)。

 これは興味深い  AK  2018年12月13日(木) 12:04 修正
tanukiさん
「みごろ!たべごろ」がそっくりな理由が分かりました。
ただ、自分はみごろ・・が、曜日的に視聴できなく、由香利ちゃんが出てたとあとから友人から聞いて、「うわーー!!」と叫んだ記憶だけが残ってます。
みたいなーその時の回

 ゆか里さんのちょっといい話  tanuki  2018年11月15日(木) 21:34
修正
皆さんこんばんは。
日曜日に映像関係のシンポジウムに行ったのですが、講師の一人の方が、ゆか里さんご出演の『歴史ドキュメント 桜田門外の変 時代と格闘した男』(NHK、1993.1.15)の演出担当の鎌倉さんという方でした。
http://www.bpcj.or.jp/search/show_detail.php?program=126248
懇話会の後、上記をスマホでお見せして、ゆか里さんについて記憶に残っていることを教えていただけないか伺いました。「(時代劇等出演のイメージから)僕が彼女をオファーしたんですよ」だそうで、「水戸で撮影したのですが、彼女はマネージャーなしで一人で来られて、帰りも一人で帰っていかれて---、いい印象の方でした」とのことでした。時間がなかったのと少々場違いな質問だったので、これ以上は伺えなかったのですが、いい印象だったとのこと嬉しく思いました。

緑一色さん:
>昨日U5と喫茶店でお茶したので---
お親しくされているのですね。素直に羨ましいです(笑)。

 凄くいい話だと思います!  タコ郎  2018年11月17日(土) 10:24 修正
皆さま、おはようございます。

tanukiさん:

>帰りも一人で帰っていかれて---、いい印象の方でした」
良いお話ですね!!!
それよりも、よくぞ聴いて下さいました!!!!m(__)m
その頃は、もう中堅の女優さんだったと思いますが、一人で行ったというのは意外です、
演出の方が直にオファーした話も、嬉しいですね(^^)。
貴重なお話、本当にありがとうございます!

>『紋次郎』は何度再放送を観ても新しい発見があり傑作だなあ思います。
全く同感です。何度観ても飽きないですね。

>紋次郎vs.必殺
リアルタイムで家族で観ていたので、よく憶えています。「必殺」の方が30分早く始まるので、いつの間にかチャンネル権(死語…^^;)を持つ父の意向もあり、我が家では「必殺」視聴に変わりました(笑)。
シリーズ第6弾『必殺仕業人』では、主演・中村敦夫さんが実現したので、紋次郎&主水という豪華版になりましたね。
また、紋次郎人気が爆発している時期には、違う役ですが『銭形平次』にもゲスト出演して、しっかり咥えた楊枝を飛ばしてくれるのが愉快でした(中村敦夫さんが飛ばした楊枝が、平次の投げた小銭の穴を通して地面に落ちる…という楽しい演出でした^^)。

>もろ紋次郎と念仏の鉄
私も同じイメージで観ておりました(笑)。

AKさん:

>目次の写真ってパッケージよりこっちがいいですね!
この写真、良いですよね!(^^)

>ウルトラマンに、ヤマト、コナンとなかなか侮れない内容ですね!
もう少し時期が後ならBLも載っていそうです。90年代まで雑誌が続いていたら、ですが(笑)。

緑一色さん:

>tanukiさんとの強力タッグに感謝です。
tanukiさん様様です!私は、ファンと言いながら、どこに目をつけているのやら…(((^^;。

>昨日U5と喫茶店でお茶したので
羨ましいです!U5は、今でも憧れの方の一人です!(^_^)m(__)m
プレイガールの企画、楽しみですね!

つい先日、変な雑誌の由香利さんを確保しましたので、届いたら、またアップさせていただきます\(^O^)/m(__)m。

 いい印象の方  緑一色  2018年11月19日(月) 0:27 修正
U5には初孫が誕生しておばあちゃんになりましたが、まだまだ若々しいです(笑)

tanukiさん:
『歴史ドキュメント 桜田門外の変 時代と格闘した男』の演出担当者にお話をうかがうなんて、「一人で来られて、帰りも一人で帰っていかれて---」だけでも貴重な情報です。

タコ郎さん:
>変な雑誌
またまたゲットされましたか。アップよろしくです。

 「VIDEOプレス」1985年1月号(^^)  タコ郎  2018年11月10日(土) 17:02
修正
皆さま、お疲れ様です。
これまたtanukiさんに教えていただかなければ、見落としていた雑誌です。
(いつもありがとうございます!m(__)m)
ビデオ「星の砂」の宣伝がチョッピリ…ということで、期待していなかったのですが、目次の写真だけで大満足です(^^)。予想通り、アダルトビデオ情報が殆どですが、まだネットも普及していない時代ですので、雑多な時事ネタやサブカルチャー記事もあり、この頃のモノは面白いですね(普通の洋画情報やウルトラマン、ゴジラなども載っておりました^^)。

 これはいい!  AK  2018年11月11日(日) 12:56 修正
目次の写真ってパッケージよりこっちがいいですね!
ウルトラマンに、ヤマト、コナンとなかなか侮れない内容ですね!

 Re:「VIDEOプレス」1985年1月号(^^)   tanuki  2018年11月12日(月) 21:38 修正
タコ郎さん、詳細にご報告いただきましてどうもありがとうございます。
「VIDEOプレス」は、古本屋で数物で売っていた雑誌のようです。目次の扱いは、ちょっと複雑な気もしますが、大きい扱いは嬉しいですよねー。
AKさんがおっしゃるように、パッケージの別テイクなのだと思います。
こちらの記事を読む限りでは、今後こういう方面に挑戦していくみたいですが、ご本人的にはどういう位置づけにある仕事だったのでしょうか。私的には猪木アリ戦の感想と同じ位伺ってみたいです(笑)。

AKさん:
私も最初AKさんのサイトを観てモモレンジャーが出ていたことを思い出したのですが、猪木アリ戦(1976.6.26)後の月曜日に小学校で「モモレンジャーが出てたよね!」と話題になっています。私達子供は皆リアルタイムで『ゴレンジャー』を毎週観ていたからでしょうが、どこかに載っていたのですが、小牧さんの衣装がペギー松山のものだったことが大きいかと思います。由香利さんは『ベルトラ』出演中で起用されたようですが、『超人ビビューン』の放映が1976.7.6からですので、もう一人が林美樹さんの可能性は十分あるかと思います。林美樹さんですが、スタ誕出身で、今も歌手をなさっているようです。
http://www.splaying.com/pg196.html
検索すると特撮絡みで発掘されていて(笑)、伴大介さんと一緒に出てきたりしていますね。

タコ郎さん:
>『紋次郎』
原作はさほど---なのですね。
私も『紋次郎』は何度再放送を観ても新しい発見があり傑作だなあ思います。
私は後から知ったのですが、紋次郎vs.必殺なんて凄い時代だったのでしょうね。そういえば、『雲霧仁左衛門』(1995年版)で、安部式部(中村敦夫)と雲霧仁左衛門(山崎努)が直接対決する場面がありましたが、もろ紋次郎と念仏の鉄で描かれていました。

昨日、出先でちょっと面白い情報を入手したのですが、今日は眠いのでまた次回書き込みます。

 強力タッグ  緑一色  2018年11月13日(火) 1:44 修正
タコ郎さん:
連続しての発掘雑誌のご紹介ありがとうございます。
tanukiさんとの強力タッグに感謝です。

tanukiさん:
タコ郎さんへのヤフオク情報提供ありがとうございます。検索しただけとおっしゃいますが、なかなかマメにはできません。

>プレイガール
>アンヌ隊員とU5の安い裸にご興味がなければちゃんと見る必要はないと思いますが(笑)。

昨日U5と喫茶店でお茶したのでちょっと複雑な気持ちですが、個人の感想は自由です!(笑) プレイガール関係の企画が進行中です。

 1992年の由香利さん(^^)  タコ郎  2018年11月3日(土) 19:28
修正
皆さま、お疲れ様です。
「話のチャンネル」平成4年2月1号。
今回も、tanukiさんのおかげで落札できた雑誌ですm(__)m。
1990年代に表紙を飾っていた事実も驚きですが、この表情だと書店で見ても気づかなかったように思います(^^;。

AKさん:
tanukiさんの調査&情報収集力、やはりタダモノとは思えません(笑)。

>プレイガール
ウチの田舎では、なぜか日曜の真っ昼間に放送されていて(^^;、「ダルイな&#12316;」と思いつつ、家族で観ておりました(笑)。
そのユルさが『ベルトラ姐ちゃん』にとても良く似ていたように思います。

tanukiさん:
いつもありがとうございます!!!

>ミニチュア特撮
最近はCGばかりで、絵的には迫力があっても、どこか薄っぺらい感じがしますね。人の体温を感じられないような…。

>おはなはん
『木枯し紋次郎』に出て来る大物女優は、大抵汚れ役か悪女ですよね。
このエピソードは、確か原作に無かったと思いますが「木枯しの音に消えた」の十朱幸代さんは、意外な正体でしたが、哀しくも美しかったと思います(^^)。

>必殺でブレイク前の中条きよしさん
歌も上手いしルックスも良いのに「居場所」が無い感じで、色々演ってらっしゃいますよね(笑)。

 ヤフオクで普通に検索しただけなので---  tanuki  2018年11月4日(日) 17:10 修正
タコ郎さん:
さっそくアップいただきましてどうもありがとうございます。「表紙の顔」もちゃんとあるんですね!この頃映画は出ていないと思いますが、まあよしとしましょう。この頃になると、すっかり美人の大人の女性ですよね。

>『参上!天空剣士』第19話「霊界からきた娘」
大変遅れましたが、やっとこちらも観ました。内容はおっしゃる通りとほほ---でしたが、ゆか里さんはとても綺麗で30代に入って美しさが際立ってきたのかなあと思いました。『話のチャンネル』の少し前ですね。隣で眺めていた夫がやはり監督大洲斉の名前に驚いて、「名前貸してんだろうなあ」と笑っていました。

>「木枯しの音に消えた」の十朱幸代さん
初めて観たとき、とてもいい役もらったなあと私も思いました。
以前、夫が本放送のとき、主題歌の「けれどもどーこかでーお前は待っていてくれる---」の箇所から、紋次郎がかかわってしまうゲスト(女優)の名前が出るので、毎週注視したと言っていました。

 ありがとうございます。  AK  2018年11月6日(火) 17:27 修正
タコ郎さん
この表紙は、ゆか里さんとしてどのような状況で撮影されてのでしょうか?
この時期は若干メイクが濃い目のような気がしますが、この写真はそうでないです。
新鮮と言うか、なんか見慣れない写真に思われます。
貴重ですね。

表紙の顔で、この時期になってもゆか里くんって・・・それってもう失礼じゃないですか?

本当にtanukiさんの情報収集は凄いです。
色々な知識も豊富ですし、しっかりとついていけませんが、日々勉強させていただいております。

tanukiさんのプレイガールの評価が面白すぎました(^^

 こんな記事がありましたよ  tanuki  2018年11月8日(木) 22:00 修正
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2016/06/05/kiji/K20160605012723550.html
https://miruhon.net/8504
一般の新聞にも載っていました(産経ですが---)
https://www.sankei.com/sports/news/160604/spo1606040043-n1.html
小牧リサさんがアリ・猪木戦のラウンドガールだったこと知られるようになったのは、AKさんのお力が大きいのではないでしょうか?
ゆか里さんが活動されていたら、小牧リサさんとあと「第三の女」、『超人ビビューン』の林美樹さんでしたっけ?の座談会とかきっとあったと思います。ゆか里さんの感想もうかがってみたいものです。ホント残念ですね。

AKさん:
>本当にtanukiさんの---
でも、直球的なネタはもうないので関係ない話題もお許しくださいませ。
>tanukiさんのプレイガールの評価が面白すぎました(^^
「ダン、ごめんね。脱いじゃった、アハハ」みたいなんですよね---。

 tanukiさんへ  AK  2018年11月9日(金) 16:27 修正
確かに、アリの小牧さんネタは当分の間は誰も気付いていなく、ユカリストネタでアップした事でネット上で認知されて言ったのでは?と思います。

王選手の花束は当時本人を含め話のネタになりましたが、アリ戦の事は、当時高校生だった友達にモモレンジャーと由香利ちゃんが、花束を渡した!と力説するも、出てたかぁ???でしたからね。

何十年の時を経て広まったことはある意味うれしいです。

>ゆか里さんの感想もうかがってみたいものです。ホント残念ですね。

全くです。

 大記録達成の王さんや猪木・アリ戦に立ち会っていたのに…  タコ郎  2018年11月10日(土) 3:44 修正
AKさん:
>この表紙は、ゆか里さんとしてどのような状況で撮影されてのでしょうか?
この時期は、もう舞台メインだったと思いますから、経緯は興味深いですね。
『BOMB!』『DUNK』などアイドル雑誌が乱発されて、若手はそちらに移行した雰囲気なので、読者層に合わせたのでしょうか?
ホントにご本人に聴いてみたいです。

>この時期になってもゆか里くんって・・・それってもう失礼じゃないですか?
親しみを持っているというより、完全に上から目線ですよね…。

>出てたかぁ???
はい…私も当時食い入るようにTVを観ていて、既に由香利さんファンだったはずなのに、教えてもらうまで気づきませんでした((((^^:。
雑誌の「あの人は今?」等の企画で由香利さんが取り上げられるのも、AKさんの功績がかなり影響しているように思います。こちらのサイトの情報量は凄いですし、熱気だけは数百人以上フォロワーがいるような感覚があります(^^)。

>tanukiさんのプレイガールの評価が面白すぎました(^^
同感です。私たちが「安い裸」と言うと、いきなり下品な感じですね(一緒にしてすみません^^;)

>本当にtanukiさんの情報収集は凄いです。
これまた同感です! 根本的にアンテナの張り方が違うような気がします。緑一色さんもそうですが、「そういう見方や探し方があったのか!」と、驚かされます。本当に、ひたすら感謝・感謝ですね!

tanukiさん:
小牧りささんが、地味ながらまだ頑張っているのに…残念です。

>「名前貸してんだろうなあ」
なるほど! 本人だったら、脚本をそっくり書き直しそうですね(笑)。

>紋次郎がかかわってしまうゲスト(女優)
大物ゲストの名前が出るタイミングですね(^^)。メイン・ゲストで意外な正体も何も無かったのは、新藤恵美さんくらいでしょうか?
普通、「映像化されたものを観てガッカリする」ことが多いと思いますが、『紋次郎』に限っては、原作を後で読むとつまらなさ過ぎて驚きます(^^;。

また情報がありましたら、何卒宜しくお願い申し上げますm(__)m。

 月刊官能小説  タコ郎  2018年10月14日(日) 22:39
修正
久しぶりに初見の表紙雑誌を発見!
…実は、tanukiさんに教えていただいて落札できたものです((^^;。
(tanukiさん、さすがです!ありがとうございました!!!m(__)m)
隅々まで探しましたが、残念ながら「表紙の言葉」等はありませんでした…誌名の通り、エロ小説&エロマンガだけが満載でありました(^^;。

tanukiさん:
>ドリフのコント
『水戸黄門』や『必殺』など、定番ものはともかく、意外な元ネタがわかると楽しいですね。

>居酒屋いかりや
名前だけで行ってみたくなります(^^)。

>画像の本
こういうレア写真を表紙にするのなら、由香利さんは登場させて欲しかったですね。
洋泉社の本は出し過ぎのせいか、以前よりかなり掘り下げが浅いような気もします。
(逆に、由香利さんに目を付けられなくて良かった感じもしますが:笑)

 これは未見!  AK  2018年10月20日(土) 9:18 修正
まだまだこういうものが存在するのですね!
タコ郎さんありがとうございます。

何十年経ってこういう物の発見はテンションあがりますね!

 あるもんですね  緑一色  2018年10月21日(日) 1:25 修正
タコ郎さん、tanukiさん、ありがとうございます。
未見の雑誌表紙とはお宝発掘ですね!

 まだまだありそうですね(^^)。  タコ郎  2018年10月21日(日) 17:29 修正
AKさん、緑一色さん、ありがとうございます。
こういった表紙やグラビアものなどは、まだありそうですね(^^)。
引き続き、しつこく探索いたします。
(tanukiさんには、ひたすら感謝!です^^)

 Re:月刊官能小説  tanuki  2018年10月24日(水) 21:33 修正
タコ郎さん、アップ&詳細なご報告どうもありがとうございます。
私もこちらに気づいたときはまだあったのかと驚きました。
こちらは以前高値で出品されていましたが、どうなりますでしょうか。
https://page.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/n299921612
現状では一番新しいゆか里さんの表紙ですよね。
>洋泉社の本
始めて見る『ドカベン』の写真でしたので、凄い期待したのですが、スカでしたね---。

小さな情報ですが、久しぶりにベルトラで検索したのですが、
ベルトラのトラックは「一番星号」と通じるのですね。
https://minkara.carview.co.jp/userid/135402/blog/41421237/
以前も書きましたが、どうもドラマのだるさ加減が『プレイガール』に似ていると思ったらやはりこういうことだったのですね。
https://twitter.com/chiakichi_ushio/status/749250706704506880

 いつもありがとうございます!(^_^)/m(__)m  タコ郎  2018年10月25日(木) 0:26 修正
tanukiさん、お疲れ様です。

>こちらは以前高値で出品されていましたが、どうなりますでしょうか。
かなり傷みがありそうですが、持っていないので、入札いたしました((^^;。
表紙にしては珍しい表情ですよね。
この時期も表紙雑誌があったとは驚きです!
いつも情報、ありがとうございます!!!\(^O^)/m(__)m

>始めて見る『ドカベン』の写真でしたので、凄い期待したのですが、スカでしたね---。
ああいうポートレートやオフショット、沢山あると思うのですが、残念です…。

>ベルトラのトラックは「一番星号」と通じるのですね。
『トラック野郎』の正統派妹分と言って良い存在なのに、無念です(笑)。
タイトルだけはインパクト抜群ですけど(^^;。

>どうもドラマのだるさ加減が『プレイガール』に似ている
そういうことだったのですか!…つぶやいている方のコメントが真っ当過ぎて反論できません…。
『プレイガール』のアンニュイさは、12チャンネルらしさだと思っておりました(^^;。

それにしても、相変わらず素晴らしい情報収集力ですね。
スキマが出来た時で構いませんので、これからもご教示くださいm(__)m。

 いつもながらさすがです。  AK  2018年10月26日(金) 18:20 修正
tanukiさん
色々あたらしい発見ありがとうございます。
ヤフオクの表紙見て、この時期でも表紙を飾られていた事にびっくりです。

プレイガールに似ていると言う事が自分は全くピンと来なかったのは、多分当方の地区ではリアルタイムには放映されず、深夜枠のみだった為、ほとんど見ていないんですよね。
ちゃんと見なきゃ・・・

最近サボりまくってますが、一応、検索とかは暇を見ては行っておりますので、見捨てずによろしくお願いします。

 そんなことないです  tanuki  2018年10月27日(土) 20:42 修正
タコ郎さん:
>『木枯し紋次郎』の「冥土の花嫁を討て」
ミニチュア特撮なのですね、懐かしい響きです(笑)。
おはなはんがああいう役を演じるというのは当時としてはかなり衝撃的なことだったのではないでしょうか。
先日、CSで『冷たい血 幽霊男と初体験した妻』
http://loveantlers.blog31.fc2.com/blog-entry-818.html
を観たのですが、はめ込み合成が多用されていました。必殺でブレイク前の中条きよしさんってこんな役ばかりでしたよねー。

AKさん:
>プレイガール
地方だとそういう状況だったのですね。アンヌ隊員とU5の安い裸にご興味がなければちゃんと見る必要はないと思いますが(笑)。
>見捨てずに---
大変ご無沙汰してしまってごめんなさい。私もさほどネタはないですが、何かあったら書き込みますね。

余談ですが---最近は私達がよく知っている方ばかり亡くなるようになりましたが、個人的にサンダース軍曹の田中信夫さんが亡くなったのが残念でした。田中信夫さんって飛鳥拳でもあるんですね。田中さんと親しくされていた方からうかがったのですが、告別式では羽佐間道夫、小林清志、山寺宏一、玄田哲章、田中真弓さんら大物声優の生花が並んでいたそうです。

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