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山本由香利(ゆか里)さんのファンの情報交換としてご利用ください。
出演情報や過去の情報、またグッズ自慢等お待ちしております。

多少の雑談は多めに見ますが、当掲示板とは関係のない書き込み及び
個人情報等は削除させていただきますのでよろしくお願いいたします。
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 ティーンの恋人・由香利さん  tanuki  2017年4月28日(金) 22:02
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『月刊セブンティーン』(1975.12)の「スタートforスター」からです。中学生の延長のような幼い感じですね。目標はいしだあゆみさんというのはこちらではタイムリーかも。目指す歌手が定まらないのは元々女優志望だったからなのでしょうか。

AKさん:
>大成はしなくとも…
いつも絶賛してくれる永遠のリピーターの方々がいるから楽に小遣い稼ぎができて羨ましいですよね(笑)。
ただ、以前中山昭二さんから伺ったのですが…当時(80年代半ば頃?)専門学校で演技に関する講師を頼まれてされたことがあったそうです。講義後に「何か質問はありますか?」と聞いたところ、一人の学生がさっと手を挙げたので(最近の若い子にしては珍しいな)と思って「何ですか?」って聞いたら「アンヌ隊員元気ですか?」って質問だったそうで、教室中が大爆笑になったとか…。中山さんは「お元気のようですよ」と答えたそうですが(笑)。当時はアンヌの菱見百合子→東映ポルノのひし美ゆり子ってみんな知らないじゃないですか。だから、セブンの最終回のイメージがずっと残っていたんでしょうね。その話を伺ったとき、私は彼女の特定の世代での潜在的な人気を強く感じました。

緑一色さん:
今後ともよろしくお願いします。

タコ郎さん:
>夏夕介さん
『特捜』で強姦魔を演じた後に刑事役に抜擢されていましたよね…。

>篠田さん
昔、知人が東松原で偶然お会いしてぶしつけにサインをお願いしたら、快く応じてくださったそうです。尾美としのりさん、タロウに出ていらっしゃるんですか。吉右衛門版『鬼平』観るといつも佐嶋さん(高橋悦史)早死にしちゃったんだなあって思うんですよね。

>『80』で共演していた…
お目にかかった際に是非!

 この写真は見た記憶なし!  AK  2017年4月29日(土) 12:45 修正
tanukiさん:
いつも初見の写真ありがとうございます!

菱見さんはいい感じで小遣い稼ぎされてますよね(^^
今年は特に忙しいでしょうね。

いよいよプチオフ会?近づきましたね。
楽しんでくださいませ。

最近ヤフオクで過去に自分がいいお値段で落札した物が、落札されないままになっていたりするので、なんとも空しい気分です。


 Re:ティーンの恋人・由香利さん  緑一色  2017年4月30日(日) 0:51 修正
tanukiさん:
新しい写真の発見すばらしいです。プチオフ会よろしくお願いします。

AKさん:
趣味の品のオークションは需要と供給の関係がむずかしいですね。どうしても欲しい人が2人いれば値段が吊りあがりますし、その後同じ商品が前回の落札価格より少し安く出品されても、前回2着の人が入札するかというとそうでもなく流れてしまうこともよくあります。

こんな写真がツイッターにありました。

 Re:ティーンの恋人・由香利さん  タコ郎  2017年4月30日(日) 17:51 修正
tanukiさん:
貴重な資料、ありがとうございます!!!
おっしゃる通り、幼い感じが最高です(^_^)。
目標がいしだあゆみさんというのは、歌でもヒット曲を出して、その後、演技派女優に…という路線でしょうか。少々微妙ですが…(^_^;)。

>「アンヌ隊員元気ですか?」
セブンの後、TVでは活躍している印象がないですもんね。「アンヌ」だけで一生困らないかも、です(笑)。

>『特捜』で強姦魔を演じた後に刑事役
夏夕介さんが犯人役や悪役の時、レイプ度が高かったように思います(笑)。
『太陽にほえろ』も、地井武男さんが凶悪犯役の初期の数回は封印扱いになっているようですね。

>佐嶋さん(高橋悦史)
80年代に、新宿のスポーツセンターでトレーニングしているところをお見かけしたことがあります。
逞しいイメージがありますが、この方も早死にでしたね。こういう名バイプレイヤーが少なくなって残念です…。
今話題になっている『やすらぎの郷』、毎日楽しみに見ているのですが、放送終了の9月まで全員保つのか不安です(^_^;)。

AKさん:
>最近ヤフオクで過去に自分がいいお値段で落札した物が

こういうものは、タイミングですよね…。さんざん競り合って予想以上の高値で落札した品が、はるかに安い「即決価格」で、しかも流れたりすると虚しくなります(^_^;)。緑一色さんもおっしゃるように、その時「競合相手」がいるかどうかも運ですよね。

緑一色さん:
>こんな写真がツイッターにありました。

レア写真、ありがとうございます!(でも、この子はBLの息子さんではないですね^^)
tanukiさんともどもプチオフ会、こちらこそ宜しくお願いいたします(^_^)m(__)m。

 まだある未知の由香利さん(^_^)  タコ郎  2017年4月8日(土) 21:37
修正
皆さま、お疲れさまです。
ヤフオクで落札した「アサヒ芸能」2冊が、やっと届きました。
78年、79年ならば殆ど確保していたと思っていましたが、やはり週刊誌は回転が速いので、見落としがまだありますね〜(^_^;)。
(時期的にBL関係ネタがちょっぴり載っているだけで、実に嬉しいです!^^)

いま入札している「中学三年コース」は、由香利さんはモノクロで少し程度の掲載だと思うのですが、年齢的にドンピシャの雑誌なので(笑)、何とか高騰しないように祈っております。(私は、旺文社の「時代」派でした^^)
運良く落札できましたら、またご報告いたしますね(^_^)。

 79年のものです。  タコ郎  2017年4月8日(土) 21:39 修正
すみません、まとめて投稿しようとしたら、なぜかエラーが(((^^;。
こちらが1979年1月発行の表紙です。

 Re:まだある未知の由香利さん(^_^)  tanuki  2017年4月9日(日) 10:09 修正
タコ郎さん:
さっそくどうもありがとうございます(フェイクチケットも!こういうことがさっとできるのは羨ましいです)。私もまだ表紙があるのが驚きです。
表紙の言葉があればご紹介いただけますと助かります。「中三コース」は混戦模様になってきたようですので無理をなさらないでくださいませ。

緑一色さん:
>岡本孝二監督
いらっしゃるんですか。日活児童映画とはどういうものだったか知りたかったので本当に楽しみです。ゆか里さんがいらっしゃればなあ。

>岸田今日子さん
『傷天』の核ってやっぱり綾部所長だと思うんですよね。
私のやや年上の友人から聞いたのですが、友人のお父様が戯曲家だったのですが、昔、岸田今日子さんをオファーした際に、岸田さんから他の仕事と重なるということで断りの手紙が来たそうですが、その手紙のレイアウトと文面が素晴らしかったのだそうです。
その話を伺った頃、私が仕事でお付き合いのある女性ライターさんの事務所を訪れた際に、机に無造作に置かれていたハガキの一枚に「先日は久しぶりにお目にかかれて嬉しかった」みたいな文章が書かれていたのですが、そのレイアウトが素敵だなあと思っていると、なんと差出人が「吉行和子」となっていました!岸田今日子、吉行和子、冨士眞奈美さんが仲良し三人組として知られていたので、面白く思いました。

画像は以前AKさんが見つけられた『週刊女性自身』(78.6.15)の記事です。一般人が実名で紹介されています…。読みにくいので全文を。「おとなしくてしっかりしている美由紀ちゃんとはよく学校の帰りに、お茶を飲みながら先生のうわさ話や、おしゃれの話をしてたの。ある日、東中野の交差点で信号待ちしているとき、知人に会ってね。その人ったら、美由紀ちゃんのこと一目で気に入っちゃって…こまっちゃったわあのとき。ボーイフレンドが欲しいって、一人でいつも話してるけど、現実はむずかしいわね…」、「有香利ちゃんは、はっきりした色がとても似合うの、私はシンプルな女らしいのが好きです」。由香利さんの高校時代のご友人の森田美由紀さん、お元気でお過ごしでしょうか(NHKで同姓同名の女子アナがいらっしゃいますね。昔渋谷でお見かけしたことがあります。サングラスをかけていてイメージと違っていて驚きました、関係ありませんが…)。

 Re:まだある未知の由香利さん(^_^)  タコ郎  2017年4月10日(月) 0:04 修正
tanukiさん:
「アサヒ芸能」、誌面を何度も見てみたのですが、残念ながら目次に「表紙/山本由香利(東映芸能)」とあるだけで、「表紙のひと」みたいな紹介記事は無かったです(/_;)m(__)m。
当時売れていた、懐かしい女優さんのグラビアなどは充実していましたが…。

>岸田今日子さん
もう30年くらい前の話なので、既に岸田さんは50代だったと思いますが、小規模のトーク・ショーに行って間近で見た友人が、「ものすごい色気だった!」と興奮していたことがありました(笑)。

ショーケンは、昔、私の勤め先が中野坂上だった頃、クスリで捕まり取り調べの後、中野警察署から出て来るのを見たことがあります(ショーケンの大ファンだった当時の上司に付き合わされました^^;)。

>岸田今日子、吉行和子、冨士眞奈美さん
それぞれ個性的で大好きな女優さんです(^_^)。皆、文学に縁があるところも興味深いですね。

>以前AKさんが見つけられた『週刊女性自身』
これも写真が良いですね〜♪
最近、人気タレントの古い友達を出す番組がありますが、こういう企画は個人情報の問題などがありますから、やりにくいでしょうね…由香利さんが、こういった気のおけない方々とは普通に連絡を取ったりしていてくれれば良いのですが…。

 Re:まだある未知の由香利さん(^_^)  tanuki  2017年4月15日(土) 11:02 修正
遅れましたがこちらも(『週刊女性自身』(78.4.20))アップいたします。なんかやらせっぽい記事ですが…。

タコ郎さん:

記事を確認いただきましてお手数おかけいたします。
>ショーケン
この事件、業界通の方からいしだあゆみ真犯人説というのを聞きましたが真相はいかに??
天馬ルミ子…懐かしすぎる…。当時、中学校で友人たちと名前だけでうけた方でした。

昨晩、『遠山の金さん』、第5話「江戸の華! 一番纏で一件落着」を観ました。ゆか里さん中々可愛かったです。萩原佐代子さんがレギュラーで出演されているんですね。MATの二代目隊長と北斗星司が悪役でした。ウルトラ俳優は悪役ばかりですね。

 Re:まだある未知の由香利さん(^_^)   タコ郎  2017年4月17日(月) 1:39 修正
皆さん、こんばんは。
油断していたら、ヤフオクで負けました((^^;。
(緑一色さん、感謝ですっ!m(__)m。)

tanukiさん:
『週刊女性自身』、ちょうど39年前の記事なんですね。鳥恐怖症の自分には恐ろしい内容ですが((^^;、貴重な資料、ありがとうございます。

>いしだあゆみ真犯人説
週刊誌か「噂の真相」あたりにも載っていましたね。警察署から出て来たショーケンが余裕の笑顔だったのが、印象的です。

>ウルトラ俳優は悪役ばかり
そこは「ライダー派」に突っ込まれる痛いところです(笑)。
例外は、既にスターだったタロウだけですもんね(^^;。あの人だけは「ウルトラ」が無くても全く芸歴に影響が無いので、ウルトラ系の新作映画にも出演は固辞されているようです。ただ、人柄は凄く良くて、どん底生活を送っていたレオ(真夏竜サン)の面倒を見て立ち直らせたという逸話があるそうですよ(^_^)。

 Re:まだある未知の由香利さん(^_^)  tanuki  2017年4月22日(土) 22:16 修正
お断りなくすいませんが緑一色さんから提供いただいた『中三コース』(1976.9)からの画像をアップさせていただきます。緑一色さん、ありがとうございます。アイドル時代ホント可愛いですね!

タコ郎さん:
>いしだあゆみ真犯人説
週刊誌でも言われていたようなことだったのですか。私は当時の芸能界での二人の格の差とか説明してもらって半信半疑だったのがなるほどーと思いました。

>タロウ
お二人が仲がいいのは知っていましたが、そういう背景があったのですか。私達第二次怪獣ブーム世代の初恋の男性って篠田三郎さんか夏夕介さんあたりじゃないかなあ。

>ウルトラ俳優は悪役ばかり
そういえば石田えりさんの80の降板理由がWikiには「ウルトラ女優は大成しないと聞いて云々」とあり、何年か前のウルトラヒロイン本にも全く同じことが書かれていましたが、私は当時、映画出演で急に有名になった彼女が「もうこんなバカな番組やってられない」位のこといっての降板だって友人から聞きましたよ(笑)。

 貴重な写真、いろいろありがとうございます。  AK  2017年4月24日(月) 15:57 修正
タコ郎さん:
表紙ってまだあるんですね、紙物コレクターのタコ郎さんとしては本当に保管場所に本当に苦労されるでしょうね。
自分はその恩恵だけを受けてとてもありがたいです。

tanukiさん:
この写真もいいですね。
まだ未見の写真があることが本当にうれしいですね。
本当にありがとうございます。

>ウルトラ女優は大成しない
大成はしなくとも記憶にはいつまでも残りますけどね、ずっと小遣い稼ぎくらいは出来ますし・・・

緑一色さん:
貴重な写真ありがとうございました。
共有させていただき本当に感謝します。

 『中三コース』(1976.9)  緑一色  2017年4月24日(月) 21:11 修正
タコ郎さんが、落札し損ねた『中三コース』をたまたま私が以前より持っていてよかったです。

タコ郎さん、tanukiさん、アサヒ芸能や女性自身の画像もありがとうございます。

 Re:『中三コース』(1976.9)  タコ郎  2017年4月24日(月) 23:19 修正
緑一色さん:
ホンットに!ありがとうございました!!!
こういうチラリと載っているものは気になるので、見せていただいてなかったら、ずっとモヤモヤしていたことでしょう((^^;。特に、時期的に一番可愛い頃で…m(__)m。

AKさん:
まだまだ表紙はありそうですよね♪
リアルタイムで購入した雑誌は、かなり前に表紙や少し載っている目次などだけを切り抜いてファイルにしてしまったのですが、落札した雑誌の中身を読むと色々興味深い記事や広告があって楽しめます(^_^)。古雑誌は、ボロボロでも捨てられません…。

>自分はその恩恵だけを受けてとてもありがたいです。
とんでもないです!!!
AKさんがいらっしゃらなかったら、こういう場で皆で楽しむことは出来ませんでしたから、本当に感謝しております。AKさんのコレクション(モノだけでなく情報も)は世界遺産級ですよ。しかも、由香利さんネタ以外でも、凄まじい恩恵を受けております!

ヤフオクにずっと出ているカレンダー、やっと値が下がりましたが、、もう少し…といった感じですね(笑)。

tanukiさん:
>篠田三郎さんか夏夕介さん
どちらも「特撮ヒーロー」というより爽やかな青春スターの印象が強いですね(^_^)。
特に、夏夕介さんは、結構悪役や汚れ役も色々演っているのに、最期まで若々しい好漢のイメージのままだったと思います。
篠田さんは時代劇にも沢山出ていますが、吉右衛門版『鬼平』第一シーズンで木村忠吾役の尾美としのりさんに「ボク『タロウ』に子役の一人で出てたんです!一緒に遊んでもらって嬉しかったです!」と言われ、「(自分が)子どもみたいな性格で良かった」とTVで笑いながら語っていました(^^)。

>「もうこんなバカな番組やってられない」
それは、本音でしょうねぇ…((((^^;。『80』で共演していた別の女優さんから直接聞いた話もありますので、またお伝えしますね♪

 スカパー情報  緑一色  2017年4月2日(日) 20:29
修正
ホームドラマチャンネルで高林鮎子シリーズの放送が進んでいましたが、ようやくゆか里さんの出演話、女弁護士高林鮎子(18)「西の旅 長崎の殺人」の放送予定が決まりました。放送日はだいぶ先ですがお知らせしておきます。

弁護士・高林鮎子シリーズ「西の旅 長崎の殺人」
5月22日(月) 後 0:15 、 5月26日(金) 後 0:15

日本テレビ「火曜サスペンス劇場」で放送された人気シリーズ!!
弁護士・高林鮎子が巧妙なアリバイ崩しに挑む人気トラベルミステリー第18弾!

殺された二人の男女と過去に起こした死亡事故の関連とは!?弁護士の高林鮎子はある日、顔見知りの強請屋・松方竜也から殺人の容疑を晴らしてほしいと調査の依頼を受ける。事件は少し前、元妻の田村由紀子と愛人の宮下寛成が長崎の海岸で殺され、その容疑が松方に向けられていたのだ。警察は、松方が以前不起訴処分になった由紀子の事件をネタに宮下を脅迫していたことをつかむが、調査を進める鮎子は、実はその事故は宮下が起こしたものだと知り・・・。

※ このシリーズは第24作から「弁護士・高林鮎子シリーズ」と「女弁護士」の「女」が削除されたそうなので、ホームドラマチャンネルでは第23作以前も「弁護士・高林鮎子シリーズ」と統一しているようです。

 Re:スカパー情報  tanuki  2017年4月4日(火) 18:03 修正
緑一色さん:
このシリーズやっているなあと気づいていましたが、ゆか里さんが登場されているのはすっかりぬけていました。どうもありがとうございます!
お陰様で『傷天』のショーケンのインタビューも先日観ることができました。あのショーケンが文化人みたいに語っていて面白かったです。綾部社長の足が悪いという設定は岸田今日子さんの即興だったんですね。

タコ郎さん:
ご都合のよろしい際に表紙のアップお願いいたします。

画像は『月刊部落問題』(1978.10)からです。「新・どぶ川学級同窓会」が行われていたようですが、高野さんに伺ってみたいです。

 Re:スカパー情報  タコ郎  2017年4月5日(水) 1:56 修正
緑一色さん:
貴重な情報、ありがとうございます!
全然知りませんでした(((^^;。
これは忘れないようにしないと…m(__)m。

tanukiさん:
>表紙のアップ

了解しました。届いたら、すぐにでも(^_^)。

本日、予約購入した5/5の券が届きましたが、残っていた古い汎用チケットを手描きで書き直しているという、非常に味わい深いモノでございました(笑)。
AKさん、申し訳ありませんが、楽しんできますね(^_^)m(__)m。
(無償で良いからオリジナル・チケットを作らせて欲しい!!!…と思いつつ…おっと、主役は高野さんでしたね^^;)

 うらやましいー!  AK  2017年4月5日(水) 11:06 修正
映画鑑賞もうらやましいですが、皆さんが揃うのもなんともうらやましいです。
楽しんでくださいね。
オリジナルチケット作っていいなら無償どころか印刷代も出しますよ。
(間違いなく由香利さんメインで)

 フェイク・チケット(^^;  タコ郎  2017年4月6日(木) 2:55 修正
実物が余りにシブすぎるので、イタズラで作ってみました(笑)。
AKさんがご一緒だったら、当日それぞれ勝手に作ったチラシやポスターを貼りまくるのですが…たぶん上映前に追い出されますね((^^;。

いつかAKさんの地元付近で、オフ会をやりましょう!(^_^)

 いいです!  AK  2017年4月6日(木) 17:54 修正
タコ郎さん!
高野浩幸50周年記念なのにそちらが隠れているとは!最高です(^^

 フェイク・チケット!  緑一色  2017年4月6日(木) 23:32 修正
tanukiさん:
『傷天』のショーケンのインタビューを観られましたか。なかなか興味深かったですね。綾部社長(岸田今日子さん)は足の悪い役作りと蓄音機からいつも流れる古い歌声(Pola Negriという歌手のものだそうです)、独特の台詞回しでどこか現実離れした妖しさを醸し出していました。

それからオープニング映像は今まで何度となく観ているのに今回、時計が3:55(外が明るいから午後ですね)で、テーブルの上に日清カップヌードルがあるのに気づきました。

「新・どぶ川学級同窓会」が開催されていたとは面白いですね。今回トークショーゲストに岡本孝二監督の名前も追加されましたので、文章を書かれたご本人にも聞けますね。

タコ郎さん:
フェイク・チケットすばらしいです!!

 ナボナはお菓子のホームラン王です  tanuki  2017年3月19日(日) 10:39
修正
皆さんこんにちは。日中暖かくなってきましたが、花粉がスゴイですね。私は花粉症ではないのですが、こちらは花粉の量が半端でないので戦々恐々としています。

私達の世代には大変懐かしいCMですが、以下にまとまってありました。
http://www.navona.co.jp/navonamonogatari/monogatari.html
756号バージョンなんてあったんですね!由香利さんは出てきませんが、懐かしく見せてもらいました。
子供の頃はチーズクリームが大好物でしたが、ウルトラマンナボナなんてのもできていました。
スペシウムバニラとスペシウムチョコなんだそうです。
http://www.navona-hiroba.jp/shopdetail/006000000012/
しゃれでお土産に持っていきたいですね。

スカパー情報です。
時代劇専門チャンネル
『長七郎天下ご免!』、第47話「金襴緞子の影で泣け!」、4/2、12:00〜13:00
『遠山の金さん』、第5話「江戸の華! 一番纏で一件落着」4/14、19:00〜20:00
『遠山の金さん』は未見なので楽しみです。

タコ郎さん:
お仕事、落ち着かれましたでしょうか。
『傷天』はもの凄く下品(笑)で面白いので、機会があったら是非ご覧になってください。足の悪い探偵事務所のボス役の岸田今日子さんの雰囲気が妖しくて素晴らしいです。後年、キムタクの『ギフト』で室井滋さんがもろこの役を意識して演じていましたが、室井さんもいい役者さんではありますが、格の違いがありありでした。

 Re:ナボナはお菓子のホームラン王です  緑一色  2017年3月21日(火) 1:45 修正
tanukiさん:
ナボナは関東の有名菓子らしいですね。関西ではCMもなく名前も聞いたことがありませんでした。王貞治トレジャーズが紹介された武田鉄也さんの番組で、巨人V9に貢献した国松彰さんの奥様の実家がナボナの会社だったので、国松さんが王さんにCM出演を頼み王さんも気軽に応じたことからナボナと王さんの関係が始まったとの関係者の証言がありました。

スカパー情報もありがとうございます。いよいよ高橋英樹版の金さんがスタートですか。最後まで放送されれば、ゆか里さんの出演作品もまだありますし、ひし美さんの未見作品もありますので楽しみです。

 ナボナ!  AK  2017年3月21日(火) 13:13 修正
2年間東京で学生生活をしたためTVCMで何度も見てお土産に買って帰りましたが、家族の反応は???でした。
関東圏だけなんでしょうね。
ウルトラマンナボナ、購入してしまいそうです。なんでもコラボするなぁ

 亀屋万年堂という名もインパクトが(^。^)  タコ郎  2017年3月23日(木) 1:34 修正
皆さま、ご無沙汰しております。

>ウルトラマンナボナ
良いですね〜(^_^)。これは欲しいです!
(スペシウムバニラ…ピリピリ味だったら嬉しいですね^^;)

ナボナは2回くらいしか食べたことがありませんが、シンプルで美味しいお菓子ですね(まぁその…恐ろしく地味でもあります^^;)。
ドラえもんのナボナなんていうのもあるんですね。それならどら焼き味でないと(笑)。
コラボは楽しいですが、銘菓の老舗でも大変なんだろうなぁと思ってしまいますね。

tanukiさん:
貴重な記事やスカパー情報、ありがとうございます!

『傷天』は友人に大ファンがいて、ロケに使われた代々木駅のほぼ真横のビルによく行っていた、という話をしたら妙に羨ましがられました。80年代ですが、中国系の怪しい書店があったりしたんです(^_^)。ドラマはチャンと見たことがないので、いつかじっくり見てみたいです。岸田今日子さんと室井滋さんでは…やはり貫禄やら何やらが違いすぎますよね〜。
3月中は、まだまだ年度末の進行が目白押しで、、なかなか日付が変わる前に帰宅できません(/_;)。
色々お礼したいこともありますので、落ち着いたら宜しくお願い申し上げますm(__)m。

 『新どぶ川』のシナリオが  tanuki  2017年3月25日(土) 21:15 修正
緑一色さん、AKさん、タコ郎さん:
ナボナって関東圏以外では有名ではないのですね。誰もが知っているものと思っていました。とにかくこちらではかなり頻繁に流れていて、子どもは皆まねしていました。
>国松彰さんの奥様の実家がナボナの会社
そうなのですか。野球選手の方ってタレントや女子アナと結婚するものと思いがちですが、地元の名士の娘さんを紹介されたりすると聞いたことがあります。

タコ郎さん:
お仕事お疲れ様です。
>色々お礼したい…
色々お礼は結構ですが、もし可能でしたら署名入の先生の新著をお願いしたいのですが…。

ヤフオクに『新どぶ川』のシナリオが出ていますが、状態の割にちょっとお高いでしょうか?
http://page19.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/x480459838
何度見ても「あれがウルトラの星だ!」に見えますねえ。
あと高野浩幸さん絡みのイベントで『新どぶ川』の上映会があるようです。
http://cinema1900.wixsite.com/home/4-24-30

 GWの上映!!!\(^O^)/  タコ郎  2017年3月26日(日) 19:38 修正
tanukiさん:

お疲れ様です。情報、ありがとうございます!

『新どぶ川』のシナリオ、確かにちょっと高めですね…。
GW中の上映は嬉しいです!(高野さんのイベントだとすると、緑一色さんは行かれますよね?)

>署名入の先生の新著

了解しました(^_^)。
少しお待たせすると思いますが、宛名(○○さんへ)は、ご本名でよろしいでしょうか?

 高野浩幸さん俳優生活50周年  緑一色  2017年3月27日(月) 1:40 修正
tanukiさん:
情報ありがとうございます。ヤフオクにシナリオ、台本と『新どぶ川』が続けて出品されましたね。

高野浩幸さんの俳優生活50周年上映会は行きたいなと思っています。

"他、レア作品数本スニークプレビュー"というのも、どんなレア作品か気になります。もしかしたら『さくらの唄』が含まれているかな?

 Re:高野浩幸さん俳優生活50周年  tanuki  2017年3月31日(金) 20:46 修正
緑一色さん:
無事落札されたようでよかったです。
私も5/5は懇親会前までですが参加する予定です。せっかくですので、事前情報ということで『新どぶ川』関連で手持ちの雑誌記事等をアップしていくか何らかの形でお渡しできればと思います。

タコ郎さん:
>宛名(○○さんへ)は…
すいません、私の宛名はいりません。先生の署名だけお願いいたします。

画像は以前こうそくさんがアップしてくだいましたが、『月刊平凡』1976年2月号からです。吉永小百合さんと由香利さんがワンシーンでも絡んでもらいたかったですね。右のマルベル堂の広告が興味深いです(コピーなので細かい所が見づらくてすいません)。

 Re:高野浩幸さん俳優生活50周年  タコ郎  2017年4月2日(日) 0:22 修正
緑一色さん:
落札されたようで良かったです!
きっと何年か経って、色々な出演者の方々のサインが入ったものを見せていただけると楽しみにしております(^_^)。

tanukiさん:
>先生の署名だけお願いいたします。

承知いたしました(^_^)。待っていてくださいm(__)m。

AKさん:
上映会、ご一緒できないのは残念ですが、何か小ネタでもありましたら、ご報告いたします!

久しぶりにヤフオクを覗いたら、70年代の由香利さん表紙雑誌で持っていないものがあったので、獲得すべく頑張っております。状態に難ありな様子ですが、週刊誌では仕方ないですね(笑)。似た感じの写真が多いのでチェックが面倒ですが、まだまだこの分野では未発掘のものがありそうで、楽しみです!\(^O^)/

 新どぶ川学級  緑一色  2017年4月2日(日) 20:29 修正
tanukiさん: タコ郎さん:
『新どぶ川』の上映会ではよろしくお願いします(^^)

タコ郎さん:
ヤフオクの雑誌をうまく落札されますように。図書館所蔵のものは表紙に所蔵印が押されていることが多いので表紙目当ての場合は中古で入手するのがベストですね。

 森光子さんからのエール  tanuki  2017年2月22日(水) 21:56
修正
皆さんこんばんは。
画像は『週刊明星』(75.10.12)からです。憧れの森光子さんからこんなエールを送っていただいていたんですね。森光子さんは『あなたをスターに!』にもロボコンと一緒に出演してくださっていますし、積極的に応援してくださっていたのではないでしょうか。吉永小百合、中野良子似というのは初めて見ました。

遅レスすいません。
緑一色さん:
85年位までの二時間ドラマとか見たいのですが、なかなかその手のを放映してくれなくなりました。チャンネル銀河の「不倫サスペンス」とかでたまに古いのを放映してくれるのが楽しみだったりします。
先日たまたまHDの『ウルトラマン』を見たのですが、画像が凄く綺麗だったので驚きました。商売になるんだなー(笑)と思いました。

タコ郎さん:
>ヌンチャクの人
道場で手裏剣も教えておられるのですね。総合格闘技の道場なのでしょうか。雰囲気もほのぼのとしているようで、近ければ体験入門したいところです。

>「犯される」
以前、TVガイドでおおまかなストーリーを調べてみたのですが、ちょっと見つかりません。見つかったらアップしますね。

 HOPEコーナー  緑一色  2017年2月25日(土) 20:03 修正
『週刊明星』の「HOPE」ですが、気になる人物のコピーを図書館で何枚か取っています。1965年にはすでにこのコーナーが存在しているので、長く続いた人物紹介ページですね。

古い作品の再放送ですが、BS12で『傷だらけの天使』が2/7から始まりました。スカパーでも何回か放映しましたしあまり気にしていませんでしたが、当日たまたまEPGを見ると、第1話放映前に「萩原健一、『傷だらけの天使』を語る。」という特番があったので見てみました。

今まで『傷天』を語るオファーは何回もあったものの、過去の作品より今の作品という気持ちが強くずっと断ってきたそうなので貴重なインタビューでした。印象的なオープニング映像は実は急遽撮影が決まったやっつけ仕事だったそうです。

また今回の再放送では最初にお断りテロップが出ます。わざわざ3行目の文章があるところが気になりますが、夜の9時の放映で小中学生も見ているかもしれないところ、第3話「ヌードダンサーに愛の炎を」ではいきなりストリップ劇場のシーンから始まりますしそのあたりへの配慮でしょうか。

 アイドル時代の新たな映像が見つかった!?  tanuki  2017年2月26日(日) 21:43 修正
久しぶりにNHKのアーカイブのクロニクルで「山本由香利」で検索したのですが、
http://www2.nhk.or.jp/chronicle/pg/page010-01.cgi?keyword=%E5%B1%B1%E6%9C%AC%E7%94%B1%E9%A6%99%E5%88%A9
『新春歌の大絵巻』(NHK、1976.1.1)が保存番組になっていました!
見つかったのが『第2回ヤング歌の祭典』のようにラスト18分とかでなく完全版だといいのですが…。「花笠音頭」(石川さゆり・片平なぎさ・山本由香利)が残っていることを祈ります。NHKに問い合わせてみますね!

緑一色さん:
>『週刊明星』の「HOPE」
かなり前からあったのですか。すいせん者はドラマや舞台で共演した方なのでしょうか。私はこちらの号しか見なかったので今度他のも見てみます。

>BS12で『傷だらけの天使』が…。
しばらく見ていませんが、オープニングの牛乳のシーンはさすがにないのでしょうか。ゲストのアイドル時代の坂口良子さんが凄く可愛いかったなあ。ゲストの出し方とか、『木枯らし紋次郎』の影響を受けていたように思います。

>第3話「ヌードダンサーに愛の炎を」
初めて観たのが小学校低学年だったかと思いますが、『サインはV』の中山麻里さんの姿を見て衝撃のあまり腰が抜けそうになった記憶があります…。

 貴重な資料に感謝  AK  2017年2月28日(火) 11:42 修正
tanukiさん
いつもながら貴重な資料と調査で頭が下がります。
NHKのアーカイブは色んな方々からの提供と思いますが、見てみたいですね。
こういう番組であれば有料でも見てみたいですが、著作の問題等で難しいんですかね、
ネットで過去の番組を選んで見れるときが来ればいいなーといつも思ってます。
緑一色さん
本当に色々な番組にお詳しいですね、自分はCSとかBSとか有料チャンネルに加入しても見ることが無いのでどうしても人頼みになってます。
特に最近CS等で自分の好みの物が無く未加入のままになってます(^^

古い特撮やアニメ好きな方々には最近は驚くような作品はしてくれませんね。
ブルーレイやDVDになってない作品を希望するのはやっぱり難しいのでしょうね。

タコ郎さん
いろいろサボってゴメンなさい!!なかなかユカリスト活動できずすみません!忙しいのに色々活動されているタコ郎さんを見習わなきゃ!と思ってます。

 NHKアーカイブ  緑一色  2017年3月1日(水) 1:20 修正
tanukiさん:
由香利さんが出演した番組がNHKでアーカイブされたのですね。いずれネットで見られるようになったらいいですね。

>『週刊明星』の「HOPE」
私の手持ちのコピーからすると、歌手の場合はすいせん者も歌手、テレビドラマ出演中の俳優のすいせん者は共演者、映画俳優の場合のすいせん者は同一映画会社所属の俳優という具合です。新人を紹介するコーナーですから、いずれもすいせん者は有名人を起用していますね。

>第3話「ヌードダンサーに愛の炎を」
小学校低学年で見てしまいましたか(笑)『サインはV』の中山麻理さんがストリップ嬢を演じているのですからビックリしますよね。

中山麻理さんのお兄さんは『ワイルド7』で"世界"を演じたマイケル中山さんです。10年以上前になりますがお目にかかったことがあります。その時は銀座の高級クラブで歌っているとおっしゃっていました。

AKさん:
私も有料チャンネルでどうしても観たいものがなくなってきました。今のところ契約は東映チャンネルだけにしています。

しかし先月は見逃したNFLのスーパーボウルをどうしても見たくて、それだけのために日テレジータスを契約しました。私は野球にはあまり興味がないのですが、このチャンネルでは読売ジャイアンツのキャンプの練習風景を毎日のように生中継していました。熱心なファンは練習も見たいのでしょうね。私がちょっと興味をそそられた番組は、ジャイアント馬場 VS ザ・デストロイヤーです。子供の頃は家族でプロレス中継を見ていました。

 『大奥』放映開始(東映チャンネル)  tanuki  2017年3月3日(金) 21:08 修正
AKさん:
NHKアーカイブに電話をして伺ったのですが、『新春歌の大絵巻』(NHK、1976.1.1)は台本のみ保存されているとのことです。そういえば、二年前に電話したときにも同じ解答をいただいていたかもしれません、すいません…。「保存番組」となっているのが、「台本の保存」と「番組の保存」が一緒くたになっているそうですので、わかるようにしてくださいとリクエストしておきました。結局現在NHKで残っている由香利さんの映像は『第2回ヤング歌の祭典』のラスト18分のみということですね、あーあ。

緑一色さん:
>『週刊明星』の「HOPE」
詳細な情報どうもありがとうございます。すいせんする側とされる側の関係がよくわかりました。マイケル中山さんのことも初めて知りました。娘さんが中山エミリさんなんですね。

緑一色さん同様私も東映チャンネルはここ数年ずっと契約しています。
その東映チャンネルで4月からゆか里さんご出演の『大奥』が放映されるようです。
http://www.toeich.jp/program/1T0000011226/201704

ゆか里さんの出演回は第6話「一に引き 二に運 三に器量」と第7話「種馬とれんげ草」で役名はお縫です。
http://www.geocities.jp/kimkaz_labo/83-oooku2.html
第5話もチェックした方がいいかもしれません。
4月には実写版『ドカベン』も放映されるようです。
http://www.toeich.jp/program/1TT000000151/201704

 Re:森光子さんからのエール  タコ郎  2017年3月5日(日) 2:43 修正
皆さま、ご無沙汰しております。
ぼんやりしていて、すっかり出遅れてしまいました(^^;。

tanukiさん:
『週刊明星』(75.10.12)のステキな誌面、ありがとうございます!\(^O^)/
もし「森光子ファミリー」(?)になっていたら…と考えると、もっとTVドラマでその姿が見られたのでは?と夢想してしまいます。

>『新春歌の大絵巻』
台本(出演者の記録)が残っているだけでも有り難いのですが、改めてNHKが「映像保存に無頓着」だったことが残念でなりません。70年代の少年ドラマシリーズや「新・八犬伝」…もし、マスターテープが残っていたら…(/_;)。

しかし! 『第2回ヤング歌の祭典』のように、まさか!の例がありますので、今後も楽しみにしたいです(^_^)。まだ、ソフト化もされていませんが、黒澤明監督の『用心棒』の撮影風景を8ミリカラーでスタッフが撮っていた!という驚愕ニュースなどもありますから(^^)q。

緑一色さん:
>『傷だらけの天使』

私は、チャンと通して見ていないのですが、「決めろ!フィニッシュ」で清純派のイメージがあった志摩みずえさんがヌードありで登場した回でビックリしました。こういう作品が大人向けドラマなのか…と、妙に納得したものです(笑)。

AKさん:
私なんぞ、最近はダラダラしていて…とてもAKさんには敵いません(最強最後のオフ会、超級パチ物[失礼!]のM氏がいなければ行くのですが(((((^^;)。※大切な先輩のことを…すみませんm(__)m。
とりあえず、今は某先生の改訂版の校正&補足を頑張っております(^_^;)。

 円谷プロ公式ツイッター  緑一色  2017年2月12日(日) 22:57
修正
タコ郎さん:
スカパーは古い番組を放映しなくなってつまらなく感じておられるとのこと同感です。DVD化されていない未放映作品こそスカパーで発掘してもらいたいと思いますが、古い番組は安定した人気のある作品を繰り返し放映する傾向がありますね。

tanukiさん:
『影同心』のヌンチャク使いの方は武道師範として地道に活動されていましたか。

当時のなべおさみサイン入りカップを現役で使用されているとは物持ちがいいですね(笑)

画像は円谷プロ公式ツイッターですが、ちょっと変です^_^;

 「ラモンの逆襲」!(^_^;)  タコ郎  2017年2月12日(日) 23:53 修正
緑一色さん:
>スカパー
全くですね〜。以前はファミリー劇場やホームドラマチャンネル等で、全然知らなかった昼メロとか深夜ドラマを放映してくれていたのですが(それこそ、前に話題に出た「犯される」などが放映されてもおかしくない感じでした:笑)、この頃はレア作品など、滅多にお目にかかれません。唯一、東映チャンネルが「キイハンター」とか白黒時代の古い番組をやっているくらいでしょうか。

tanukiさん:
>ヌンチャクの人
今も日本で道場をやっているのは驚きです(^_^;)。
教えていただいたHPを見てみたら、「忍者キャプター」にも出ていた方だったんですね。
ごめんなさい、「影同心」だけで消えた…というのは、私の知識不足でした(^_^;m(__)m。

>なべおさみさん
意外に硬骨漢らしいですね。
サイン入りカップを今でも…素晴らしいです!(^_^)

>ラブラブショー
凄いですね〜。この番組で住所を出す必然性があったのか??という気もいたしますが(笑)。

こうそくひれん1号さん:

80年代でしたが、マイナー出版社が新書版で「有名人住所録」を地図入りで出していた記憶があります(たぶん情報が古く、また、当時の若手アイドル等は出ていなかったと思いますが、、それを立ち読みして「草刈正雄の家って歩いて行ける場所なんだ」と思ったものです)。
ストーカー問題などもあり、個人情報にもうるさくなる直前でしたね。

 スカパー課金ルール変更  緑一色  2017年2月1日(水) 21:39
修正
由香利(ゆか里)さんの出演作品を観るのにはスカパーが役に立ちますが、課金ルールが変更されました。

従来:チャンネル申込月は無料、課金は翌月から(申込月は解約できない)
変更:チャンネル申込月の前月に解約していた場合は申込月から課金

具体例:2月1日新規申込、3月末解約、4月1日申込、5月末解約、6月1日申込

従来:視聴料は3月分、5月分、7月分が発生
変更:視聴料は3月分から毎月発生(よって途中で解約手続きする必要なし)

今まではルールに則って2ヶ月に1回の課金で済んだのですが、これができなくなりました(涙)

それよりも非合法の改造B-CASカードでのタダ見の方が損害額は大きいのでは?

 Re:スカパー課金ルール変更  tanuki  2017年2月3日(金) 21:08 修正
緑一色さん:
情報どうもありがとうございます。夫が以前サッカーチャンネルで同じようなことを言っていましたが、スカパー自体が随分厳しくなるんですね…。

画像は「『サインはV』のモーレツ魔女たち」(『明星』1970.2)です。
林マキさんの情報が私が聞いたのと似たようなことが書いてありましたよ。

 他にこんなのが  tanuki  2017年2月3日(金) 21:11 修正
AKさん:
『おしゃべり食ライフ』最後まで興味深く見られました。朝の教養番組みたいな内容だったのですね。昔はこういう番組がありましたよね。私が小学生の頃、土曜日の朝になべおさみさんがナレーションの子供向けの科学番組があったのですが、小6の時に参加していた市の理科教室に取材が来たことがあって「テレビに出た〜」と大騒ぎしたことがありました。

TVガイドで他にこんなのを見つけました。
森田つぐみさんが『あなたをスターに!』のチャンピオンに選ればれた記事です(1975.6.28-7.4、画像左)。「「あなたをスターに!」の第二回グランドチャンピオンに大阪出身の藤原嗣美さんが選ばれた」とあります。第一回チャンピオン由香利さんのもあるのでは!?と思って探したのですが、残念ながら載っていませんでした。どこかで見つけたいです。
私はよくわかりませんが、BLのブームでこういう方もいらっしゃったんですね(1975.5.31-6.6、画像右)。

 サインはV  緑一色  2017年2月8日(水) 0:54 修正
tanukiさん:
『サインはV』の記事紹介ありがとうございます。岡田可愛さんのご自宅の間取り公開とともにアドレスとして書いてあるのはどうも本当の住所みたいですね。当時はサインはVで相当人気があったと思いますが、自宅住所を公開するとは大らかな時代です。

>BLのブームでこういう方もいらっしゃったんですね
『影同心』の出演者ですか。この作品は好みではなかったので記憶が薄いです。

 良い時代ですね  タコ郎  2017年2月8日(水) 1:41 修正
皆さま、ご無沙汰しております。

緑一色さん:
スカパー(CS)契約・課金の仕組みが厳しくなるのは、初めて知りました。
最近は、古い番組も放映しなくなって、めっきりつまらなく感じているのですが…(追悼・松方さんで、東映チャンネルで『人形佐七捕物帳』を期待したいところです)。

>岡田可愛さん
70年とはいえ、自宅住所が公開されているのは驚きです。熱狂的なファンもいたと思うのですが、ファンに節度があったのか、ガードがしっかりしていたのか、今ごろ変ですが心配になりますね(笑)。

tanukiさん:
林マキさん、大きさだけがアピールされていますね〜(^_^;)。
今だったら、お父上のからみで違う取り上げられ方もされたかも知れないのに、ちょっと残念です。

>なべおさみさん
去年ひっそり話題になったらしい、なべさんの芸能史の本を読みましたが、結構面白かったです。
やかんさんとは2回くらい会ったことがありますが、非常に感じの良い好青年でした(とても、ゴジラや特撮のアレコレをナニした人物とは思えません(((^^;)。

>BLブームで
『影同心』、ウチの田舎では日テレ系&NET系局がまだ無かったので、必殺シリーズと思い込んで見ておりました(近年、時代劇チャンネルで見直しましたが、ここまでパクると寧ろ潔い感じさえします。こっちのドラマでは、菅井きんさんが闇社会を知る金貸し婆ちゃんの役で出ています。割り切ってしまえば、意外に面白いですよ)。
このヌンチャク使いの方は、この番組だけでどこかに消えてしまいましたね(^_^;)。

tanukiさんに触発されて(笑)、古い雑誌を見ていたら「柔術・通信講座」というのが出ていました。
こういう分野はAKさんが詳しいと思いますが、どうやって一人で練習するのか、逆に興味が湧いてきます(^_^)。

 あの頃はそんな時代だったな・・・  こうそくひれん1号  2017年2月9日(木) 4:29 修正
>>タコ郎さん
昭和40年代は芸能雑誌などで、レターの宛先用にタレントさんの住所が掲載されているのは当たり前でしたね。いろいろな事がうるさくなったのは昭和50年代になってからですね。

今よりはマシだったでしょうが、当時も決して節度があったわけではなく、だからこそ住所非公開になったのでしょうね。

 Re: あの頃はそんな時代だったな・・・  tanuki  2017年2月11日(土) 20:44 修正
タコ郎さん:
>なべおさみさん
私の妹が例の替え玉受験事件の直後に、職場でチケットをもらったとかで『なべおさみショー』を観に行ったんです。帰ってきて妹が「なべおさみの後援会の人が舞台にあがって「なべ先生にかぎってそんなことをする筈がありません!」って言ってたよ。すごいねえ」と驚いていました。そのとき妹がお土産でもらってきたなべおさみサイン入りカップを今でも職場で使っています(画像)。

>このヌンチャク使いの方
全然有名じゃないんですね…すいません。Wikiからですが今はこんな教室をやっていらっしゃるそうです。
http://www7a.biglobe.ne.jp/~linke/index.html
『影同心』見てみますね。

緑一色さん、タコ郎さん、こうそくさん:
中山昭二さんにお会いした際にひし美ゆり子さんにもお会いしたのですが、当時の『少年マガジン』のグラビアで「警備隊員を演じる人たち」みたいなのがあって全員の自宅の住所(!)が載っているのを見ていたので、「当時、自宅に子供たちが来ることはありませんでしたか?」と伺ったら「ありませんでしたよ」とおっしゃっていましたよ(余談ですが、その後彼女が当時、井の頭のどの当たりに住んでいたかという話になりました。後で「アンヌ隊員と伊藤蘭ってすごいご近所さんだったんだなあ」と気づいて不思議に思いました。何年か前に、吉祥寺在住の方のブログで「子供たちのアイドルのランちゃんとアンヌ隊員はしょっちゅう道ですれ違っていた筈である」というのがあったので、「私、何十年も前にあなたと同じこと思いましたよ!」って書き込みそうになりました(笑))。
こちらのサイトの一番最後の方で(『ラブラブショー』)「なんと、住所が番地まで表示されてますよf^_^;」と驚いておられます。
http://ameblo.jp/celicara25/entry-12073553043.html

 おしゃべり食ライフ  AK  2017年1月19日(木) 18:28
修正
岡村さんなら必ず持ってると思ってました。
いつの間にあげたんですか!!

超ラッキー!!

感謝します、李優作さん(笑

https://youtu.be/W6G0h6jYy_M

 これは、すンばらしい〜〜〜!!!!!!  タコ郎  2017年1月19日(木) 23:58 修正
超超・激レア貴重映像ですね!!!!!!
ひたすら感謝でございます!!!!!!!!!\(^O^)/

 Re:おしゃべり食ライフ  tanuki  2017年1月20日(金) 20:50 修正
ゆか里さんもそうですが、こちらの番組自体どういうものか知らなかったので大変興味深く見せていただきました。どうもありがとうございました!AKさんもよくぞ発見してくださいました!
1981年にこういう仕事をされていたんですね〜。

 早朝の番組だったんですね  AK  2017年1月21日(土) 11:12 修正
タコ郎さん:
知らない番組を見れるのは感激ですよね。
私的にもお世話になりました。
tanukiさん:
コンちゃんは必ず録画を残してると思ってましたが、アップしてくれた息子さんに感謝です。
去年は2回ほど会ってますが、この件は次回お礼を言おうと思ってます。

 貴重映像  緑一色  2017年1月22日(日) 3:09 修正
「おしゃべり食ライフ」ですか! こういう番組の再放送はまず考えられないので激レア映像ですね。残しておられた大村崑さんはすごいです。

崑さんは大相撲初場所の何日目かに向正面で奥様と観戦されているのがTV中継に映っていました。そしてその前の列にはYes!高須クリニックの高須院長と西原理恵子さんの姿も(笑)

 『じゃがいも』TVガイド補足  tanuki  2017年1月25日(水) 21:40 修正
今度、『おしゃべり食ライフ』に関しても調べてみます。
1981年8月でしたら、ヌードの話が出ている頃かもしれませんねえ(笑)。

先日アップしたTVガイドの該当号前後に『じゃがいも』の記事がいくつかありましたがので、補足として投稿します。
(画像左)読みにくいですが「五月六日 東京御成門にある白亜館で森光子の誕生日と新番組「じゃがいも」出演者の顔合わせを兼ねたパーティーが行われた、云々」と書いてあります。由香利さんはここで初めて憧れの森光子さんにお会いしたのかもしれません(1975.5.31-6.6)。
(画像真ん中)タコ郎さんがおっしゃるように、加藤剛さんが第一話で死亡というのはやはり「どうして?」という声があったようです(1975.5.31-6.6)。
(画像右)吉沢京子・三浦友和の青春コンビで取り上げられています(1975.6.14-6.20)。
左と右は元はカラーなのですが、カラーコピーが取れないので残念です、すいません。

またネットにあった情報ですが、昨年(2016.8.9)に『徹子の部屋』に出演された吉沢京子さんが森光子さんとの思い出を語る場面があり、「テレビ朝日に残る1973年に放送されたドラマ(1973年版の)『じゃがいも』の公開」があったようです。由香利さん出演版も残っているのでは?と期待が持てますね。

 ありがとうございます。  AK  2017年1月26日(木) 11:14 修正
緑一色さん:
本当に貴重な映像を残しておられますからね。
日清ちびっ子歌自慢とかもすごいです!
相撲の件、以前御自信のFBに上げておられまししたね。

tanukiさん:
これまた貴重な資料ありがとうございます。

岡村さんさらに続きをアップしてくれてます。
俺が喜んでるの分かっているのかしら(^^

https://www.youtube.com/watch?v=lcU8laZJ0oI&feature=em-subs_digest

 ヤフオクで  AK  2017年1月16日(月) 12:22
修正
http://page22.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/l376263166
じゃがいもの記事のあるTVガイドが出てますね。
出演時は、この写真の顔でした!
なつかしいです。

 じゃがいも  緑一色  2017年1月16日(月) 21:47 修正
まだ芸能界に慣れていないというか、素人っぽい感じですね(笑)

 こ、これは!  タコ郎  2017年1月16日(月) 23:17 修正
「仕置屋」も載っているとなると…これは欲しいです!!!(^_^;)

 Re:ヤフオクで  tanuki  2017年1月18日(水) 20:04 修正
AKさん情報どうもありがとうございます。私は初めて見る由香利さんの表情です。
タコ郎さんが入札されたのでお待ちしようと思っていたのですが、ちょっと高額になってきたので、ついでがあったのでとりあえずコピー取ってきました。(TVガイド75.6.7-6.13)タコ郎さん、すいません。

こちらは電子書籍でも販売していますよね。私は以前、上巻(『じゃがいも』)を買って「由香利さん出ていないじゃん」と思ったのですが、こちらの『続じゃがいも』を購入しないといけなかったんですね。
http://kikaku.tvguide.or.jp/tvgbunko/
アマゾンでも購入可能なようです。

 ありがとうございます!(^_^)  タコ郎  2017年1月19日(木) 0:35 修正
tanukiさん:
ありがとうございます!
張り切って多めに入れておいたのですが、あっという間の高値更新で…今回は断念しようと思っています(なぜか品名に入っていませんが、入札された方は木之内みどり目当てではないかと^^;)。
由香利さん、素人然とした表情ですが、やはり実年齢より大人っぽく見えますね。髪型のせいかも知れませんが。
(それにしても、豪華でにぎやかなキャスト!何とか見てみたいものです。加藤剛さん、いきなり死んじゃうんでしょうか?三浦友和さんと兄弟役なら、思いっきり堅苦しい会話をしそうですが…^^;)

 さすが!  AK  2017年1月19日(木) 11:50 修正
tanuki調査員様
速攻ですね!頭が下がるし、ありがたいです。
どれだけtanukiさんから情報を頂いているか・・今年もよろしくお願いします。
矢吹フミ子と言う役名もあったんですね。そろそろ出演リストを手を加えなきゃ・・・

緑一色さん
もう遠い記憶でしかありませんが、本当に素人感たっぷりだったと思います。

タコ郎さん
残念でしたが、tanukiさんのおかげで記事が読めてよかったですね(^^
本当に豪華なキャスティングですねー



 新年あけましておめでとうございます。  タコ郎  2017年1月9日(月) 22:39
修正
スレッドが長くなってしまっていたので…
管理人のAKさんをさしおいて恐縮ですが(さらにこんなに遅く^^;)、皆さま、新年あけましておめでとうございます。
本年も何卒宜しくお願い申し上げますm(__)m。
年末からちょっと体調を崩して、ダラダラとしておりました(^_^;)。

AKさん:
ありがとうございます!ウチにもやっとスーパーガンが届きましたが、AKさんがFBに書いて下さっていたおかげで、先に電池を準備しておくことが出来ました。思ったより「オモチャっぽい」感じですが、この凝りに凝ったギミックは嬉しいですね〜(^_^)。

tanukiさん:
>人柱になっていただいてすいませんが、どこかで安くなっていたら購入しようかと思います。

それが正解だと思います。珍しい写真を使ってはいますが、メインがムック本やDVD等でさんざん読んだ作品紹介なんですよね…(/_;)。
半額以下ならまだ納得できますが、、読み物としては『「ウルトラマン」の飛翔』、写真資料集としては『ウルトラマンの現場』に完全に負けています。かなり残念な内容です…(T_T)。

>『「ウルトラマン」の飛翔』(白石雅彦、2016.12.25)を読んでいたら
この本、意外な裏話も多くて驚きました。数年後、大川橋蔵主演で長寿ドラマになった『銭形平次』が、もともとは円谷の企画だったとは!(^_^)

こうそくひれん1号さん:
BD7は、今でも人気がありますね。(最終回で皆が「あ!団次郎だ!」と言ったセリフが忘れられません^^;)
その後、小説や舞台で「怪人二十面相」の方を主役になるきっかけになったようにも思います(北村想の傑作小説をトンデモ映画にしてしまった『Kー20』は論外ですが…)。

 毎年管理者失格です(汗  AK  2017年1月10日(火) 10:35 修正
大変遅れましたが、皆様おめでとうございます。

タコ郎さん:体調大丈夫でしょうか?
無理をなされずに・・
スーパーガンは本当におもちゃですね。
アタッチメントの取り付け難さがさらにいらいらしますが・・・
また動画作ってFBにUPしますね(笑

仕事柄成人式後、忙しくなってしまいちょっとバタバタしますが、今年も皆様懲りずによろしくお願いいたします。

 本年もよろしくお願いします  緑一色  2017年1月11日(水) 2:12 修正
今年も新発見の出演作品が見つかったり、未見の作品が観られたらいいなと思います。とは言うものの諸事情により、あまりスカパーやBS、地上波のチェックはできないかと思います(汗)

tanukiさん:
>遠藤真理子さん
長く活躍されていますね。私は『大岡越前』での大岡家の使用人「おはな」役を最初に思い出します。脇役女優さんで連想するのは、服部妙子さんや大和撫子さんです。

>団時朗さん
だいぶ前に非公式の場でお目にかかったことがありますが、枯れている印象を受けました。しかし、その後TVドラマでお見かけしたらエネルギッシュに演技されていました。

   こうそくひれん1号  2017年1月12日(木) 17:03 修正
>>みなさん
よそ者ですが時々見ていますので、今年もよろしくお願いしますm(__)m。

>>タコ郎さん
気のせいかもしれませんが、「怪人二十面相」(昭和51年)はほとんど話題にならないのに、「BD7」は今でも語りぐさになっている気がします。それだけインパクトのある作品だったんですかね。

>>tanukiさん
「明智小五郎読本」の転載、ありがとうございます。「これを書いたのはオレか!?」と思えるような、深い内容でした。

 明けましておめでとうございます  tanuki  2017年1月13日(金) 20:51 修正
皆様、明けましておめでとうございます。
本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。
新ネタもさほどないので周辺情報が中心となるかもしれませんが、何かあったら書きたいと思います。

タコ郎さん:
私もまた風邪をぶり返してしまいました。
これからの一ヵ月が寒さのピークですのでお互いに気をつけましょう。

タコ郎さん:
AKさん:
>『ウルトラマンの現場』
友人いわく「近年、『特撮秘宝』等にスタッフのプライベートスナップが多数公開されているのは、スタッフが亡くなられた際に交友関係のあったライター諸氏が、葬儀参列の後ご自宅に伺い、プライベートスナップ有無確認後、(遺品整理で処分叉は寄贈前に遺族の許諾を得て)掲載している模様です。セブンを始め本年放送50周年の作品も多く、本年は多数いろいろな特撮関連の書籍が発刊されるでしょう」だそうです。

緑一色さん:
>服部妙子さん
この方もずっと続けていらっしゃいますね。
以前、1977年に主演された昼メロの『犯される』が下記サイトなどでけっこう話題になっていました(笑)。
http://goinkyo.blog2.fc2.com/blog-entry-447.html
ゆか里さんも『大岡越前』や『暴れん坊…』でレギュラーがあってもよかったように思います。

>団時朗さん
10年以上前にダンディ4で出てこられる前ですが、業界関係の方が「団時朗って俳優ではそれほどでもないけれど、モデル業界では早くから事務所を立ち上げるなどしてかなり有名なんですよ」と言われていました。

こうそくひれん1号さん:
>「怪人二十面相」(昭和51年)
南條豊版明智小五郎に関してはこの記事の後に載っていました。『明智小五郎読本』は定価が8000円以上するので発売当時は買えなかったのですが、出版元が倒産したらしく神田の八木書店のバーゲン本で半額で出ていたので(それでも高いですが)入手できました。まだ在庫がたくさんあるようです。

画像は『週刊明星』(1975.10.26号)からです。

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