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山本由香利(ゆか里)さんのファンの情報交換としてご利用ください。
出演情報や過去の情報、またグッズ自慢等お待ちしております。

多少の雑談は多めに見ますが、当掲示板とは関係のない書き込み及び
個人情報等は削除させていただきますのでよろしくお願いいたします。
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 まだ感激がさめません  tanuki  2017年8月24日(木) 21:38
修正
皆さんこんばんは。『続哀愁学園』何度も見直しています。
自分としてはいまだ興奮さめやらぬといったところです。
アップしてくださった第二十二章「あなたの妻に---」は、こちらによると最終回より一つ前の話、1977年3月5日に放映されたものですね。
http://db.nkac.or.jp/search.htm?syn=on&sort=match&_ps=30&key=%E5%B1%B1%E6%9C%AC%E7%94%B1%E9%A6%99%E5%88%A9&title=%E7%AC%91%E3%81%A3%E3%81%A6%EF%BC%81%E7%AC%91%E3%81%A3%E3%81%A6%EF%BC%81%EF%BC%8160%E5%88%86

タコ郎さんには大変申し訳ないのですが、私は本放送を観ています。小四の頃を思い出します、ホント懐かしいです。
番組のエンディングにも由香利さんが登場される可能性が高いと思いますので、次の可能性を気長に待ちたいと思います。『新哀愁学園』は総集編がアップされていたので、こちらも他にも?と期待しちゃいますね(笑)。
画像は以前タコ郎さんがアップしてくださったものですが、第二十章にもこのようなシーンがあるのですか。
話の内容や感じは70年代の少女マンガのようなものだったのですね。マントとかステンドグラスとかそれっぽいです。オーストリアのマドレーヌ伯爵家云々は何なのでしょうか?ストーリーも気になってきたので、遠くないうちにシナリオを確認して来たいと思います。

 本当に懐かしくて・・  AK  2017年8月25日(金) 11:43 修正
自分は高校2年の時なので土曜日は出来るだけ早く帰っていましたが、学校行事や居残り授業等があったときは、かなりイライラしてました。

この映像を見ると当時を思い出してとても懐かしい気分になります。
これを見てちょっと昼寝して、5時頃道場へ向かうという当時の行動が思い出されます。

最初はスポ根、途中から変な恋愛ストーリーだったと記憶してますが、前に書いたとおり時々抜けてるんですよね。
学芸会のような由香利ちゃんをはじめ他のキャストの演技を見ながら「なんだかなー」と思いながら見てました。
ファンじゃなきゃ絶対見なかったです、でも今は全部見てみたいです。
タイトルにつられて写真をとったんだと思います。(汗

 1977年3月5日のテレビ欄  tanuki  2017年8月26日(土) 11:54 修正
懐かしくなって当日の新聞(朝日、1977.3.5朝刊)のテレビ欄を見てみました。
小学校から帰宅後、母、妹と三人で『笑って---』を観ながら昼食→おそば屋ケンちゃん→小学校へ戻って同級生とソフトボール→帰宅後のテレビ遍歴は、ちよ太郎こども劇場→サインはV→コンバトラーV→ヤッターマン→まんが日本昔ばなし→ゴレンジャー→ドリフ→Gメン→入浴後、ウイークエンダーになだれ込もうとすると親に怒られて寝る、という一日を過ごしています、たぶん。標準的な小学生の土曜日の過ごし方なんじゃないかなあ。小学生の頃はやっぱり土曜日が一番好きでした。
こちらによると『続哀愁学園』はもうお持ちでないようです。
https://www.youtube.com/watch?v=PnQGV_1BnTk
子ども時代ソフトボールに励んでいた私としてはキャッチャー姿の由香利さんを見られないのは残念ではありますが、The テレビっ子さんには大感謝しないと!
『哀愁学園』は、子供みんなが(お笑い番組の中になんでこんな変なドラマがあるんだろう?)と思っていたと思います。他では見ることのないBC級アイドルによる学芸会の延長のようなドラマではありますが、私も妙に思い出に残っています。

 実に羨ましい限りです。  タコ郎  2017年8月26日(土) 17:25 修正
皆さん、お疲れ様です。

tanukiさん、AKさん、羨ましいです。
うちの田舎では、民放はまだTBS系とフジ系の2局しかなくて、土曜の昼は日テレ系かNET系の何か違う番組を放送していました(/_;)。日曜の「がっちりショッピング」だけが楽しみでした…。
それだけに、今回1話だけでも見られたのは夢のようです!!!本当に、The テレビっ子さんにひたすら大感謝ですね!!!
単独ドラマならともかく、こういったバラエティ番組はCSでも放送されませんし…。

AKさん:
>「なんだかなー」

おっしゃる通りですね(笑)。でも、私も全話見てみたいです。

tanukiさん:
>ちよ太郎こども劇場→サインはV→コンバトラーV→ヤッターマン→まんが日本昔ばなし→ゴレンジャー→ドリフ→Gメン→入浴後、ウイークエンダーになだれ込もうとすると親に怒られて寝る

何ともゼイタクな一日ですね(笑)。tanukiさんの時代にはもう無かったと思いますが、昔は夜9時近くなるとTVに静止画で「よいこはそろそろ寝ましょう」みたいな告知(?)が流れたりしていました(^^;。
また、貴重な番組欄、ありがとうございます!この日に『ドラゴン対七人の吸血鬼』が放映されていたとは妙に嬉しいです(上京してから見ましたが、ちょっと安めの作品を1時間半の枠で放映していましたね^^。確か、解説は児玉清さんだったと思いますが…ということは、フジ系のゴールデン洋画劇場は、まだ金曜だったんですね…などと、懐かしいことを思い出しました)。

 やはりそこに注目されましたか!  tanuki  2017年8月27日(日) 15:57 修正
>『ドラゴン対七人の吸血鬼』
解説があったのでアップいたします。なんか滅茶苦茶なストーリーみたいですが---。

>昔は夜9時近くなるとTVに静止画で---
小学校3〜5年の頃は9:00には寝ていましたが土曜日だけは特別でした。ホントにテレビっ子でしたね。
しかしアイドル時代の由香利さんを見るとやっぱり切ない気持ちになりますねえ。

スカパー情報です。
時代劇専門チャンネル
『長七郎江戸日記3』第16話「雪女は恋に死ぬ」9/4(月)16:00〜、9/28(月)10:00〜11:00
『長七郎天下ご免!』第106話「大吉、八卦の鬼退治!」9/10(日)11:00〜12:00
『遠山の金さん(高橋版)』第54話「お弓が三人!ホンモノは誰だ?!」9/11(月)6:00〜7:00
『桃太郎侍』第244話「義賊の恋」9/15(金)15:00〜16:00
ファミリー劇場
『江戸川乱歩シリーズ 妖しい稲妻の美女』9/3(日)21:30〜23:20

『長七郎---』第16話「雪女は恋に死ぬ」は皆さん未見かと思います。雪女役がゆか里さんですのでお忘れなく!

 この時期の土曜は見てない  AK  2017年8月28日(月) 13:33 修正
tanukiさん;懐かしい番組表ありがとうございます。
続哀愁学園は後半だったので土曜の授業が12:30位までだったので通学のバスが運よくすぐに乗れればかなりギリギリで見れていたのだと思います。
OPをあまり見てないのが納得できます。
Gメン75の香港シリーズをほとんど見た記憶がないのは、今更納得しました。

タコ郎さん:8時だよの終わりには「歯を磨けよ」と言われてましたからね。あれは子供はそろそろ寝ろ!ってことですよね。

>アイドル時代の由香利さんを見るとやっぱり切ない気持ちになりますねえ。
tanukiさんそれ言っちゃダメ!(笑

 確かに土曜は特別でしたね(^^)。  タコ郎  2017年8月29日(火) 1:00 修正
AKさん:
>8時だよの終わりには「歯を磨けよ」
あははは! そういえば、そうでした(^_^)。生中継の時間が押して「ババンババンバンバン♪」が超高速の時も、しっかり、カトちゃんが言っていましたね(笑)。でも、tanukiさんがおっしゃる通り「土曜日だけは特別」で『キイハンター』や『お荷物小荷物』などは、小学生なのにしっかり家族で見ておりました(^^)。
『Gメン』は、余りに暗くて(シリアス)で、この時期はフジ系のホームドラマに行っていました(笑)。『鯛めしの唄』、懐かしいです。浜木綿子さんと島田陽子さんが実の親子なのに名乗り合えない…で、意地悪な娘が根岸季衣さんという、典型的な家族劇でした。

tanukiさん:
>なんか滅茶苦茶なストーリーみたいですが---。
はい!メチャクチャな映画です(笑)。一応イギリスのハマー・プロと香港最大の大手プロの合作なのですが、主人公だと思っていたカラテ青年(写真左の人)が、前半でアッサリ死んでしまうという展開でございます(結局、吸血鬼vs空手アクションは殆ど無し…^^;)。

>しかしアイドル時代の由香利さんを見るとやっぱり切ない気持ちになりますねえ。
う〜んと…え〜と…雪女≠ノ期待したいと思います…。

 今週のアサヒ芸能  AK   2017年8月20日(日) 23:11
修正
ネット検索でたまたま発見してコンビニで購入
いつもながらのいい加減な記事でした。

 引っかかりましたね---  tanuki  2017年8月21日(月) 6:53 修正
お疲れ様です。
この記事のライターさん、以前こちらでAKさんが「代表作はアーモンドチョコじゃないだろう」と書かれた方ですね。
画像は以前アップした『戦後70年の芸能秘史 日本の「女神」烈伝』(石井伸也、2015.8.3、徳間書店)からです。こちらとほぼ一致しています。
「少しはちゃんと取材してよ」と言いたくなりますねえ。

 まんまと・・・  AK  2017年8月21日(月) 9:12 修正
ネット検索であったので中も見ずに購入。
まさか全く同じとは・・・見出しに徹底調査って書いたあったので・・
期待した自分がバカでした。
せめて本に載せるならうちのサイトを見てるんだろうからメールくらいして裏をとって欲しい物です。

ネット情報だけで記事を書くなんて素人じゃん、と思います。

 AKさんかと思いました  tanuki  2017年8月22日(火) 8:51 修正
私もネット検索をかけてみて---以下を見つけました。
https://ameblo.jp/fc-eternal-budo/entry-12281964178.html
下のコメントの「清楚可憐なイメージで好きでした。雑誌の写真を切り抜いて色んな文房具にペタペタ貼って毎日眺めてましたっけ」いいですねえ。お気持ちよくおわかりになるのではないでしょうか(笑)。

 自分じゃないけど  AK  2017年8月22日(火) 10:47 修正
tanukiさん:
全国に同じような人間がいたようでありますね。
特に初期のアイドル時代は可憐でしたから

よーーーくわかります。

 こちらを!!  tanuki  2017年8月18日(金) 12:30
修正
ご覧になってください。

https://www.youtube.com/watch?v=vFgBkgonUtE

The テレビっ子さん、どうもありがとうございます!!

 凄すぎる  AK  2017年8月18日(金) 14:06 修正
まさかこのような物が見れるとは!!
本当にありがとうございます。

 うぎぁああああああああ!!!!  タコ郎  2017年8月19日(土) 4:52 修正
tanukiさんが、「新哀愁学園」がアップされていると教えて下さった時、いつか見られると思っていたのですが、まさか、まさか、こんなに速く観られるとは!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
感動です。狂喜です。法悦境です!!!!!!!!!!!!!!
リアルタイムでは地元で放映されていなかったので、これがファースト・コンタクトであります\(^O^)/。
速攻でお知らせいただいたAKさん、tanukiさん、ありがとうございましたm(__)m。夢にまで見た映像…本当に歓喜の極みでございます!

 すごいです  緑一色  2017年8月19日(土) 10:43 修正
拝見しました。きれいな画像ですね。貴重な作品をアップしてくださるThe テレビっ子さんには感謝です。

エバといえば、はちゃめちゃなイメージなので、まじめに芝居しているのが意外でした(^_^)

 スカパー情報  緑一色  2017年7月29日(土) 23:22
修正
ホームドラマチャンネルの時は見逃しましたが、今度はチャンネルNECOで放送です。

『ザ・ハングマン4』
#11「銃撃戦が生中継される!」8月3日(木)06:00

 ありがとうございます!!!  タコ郎  2017年8月1日(火) 0:14 修正
緑一色さん、情報ありがとうございます!
このところバタバタしていて、こちらを怠けておりますが((^^;、しっかり録画いたします!
チャンネルNECOは、やはりチェックしておくべきですね。なかなか、あなどれない局です(^^)。

 Re:スカパー情報  tanuki  2017年8月2日(水) 20:16 修正
お久しぶりです。コメント等大変遅れましてすいません。

緑一色さん:
全く気づいておりませんでしたので助かりました。どうもありがとうございます。『新どぶ川』の延長でもあるので明日が楽しみです。

タコ郎さん:
>『高橋英樹版・金さん』は全話録画
すぐにアップしてくださってどうもありがとうございました。全話既に録画済みってスゴイですね(笑)。私もその後の放送で観ましたが素のゆか里さんの雰囲気が窺い知れるようでなかなか感激いたしました。

>『ベン・ケーシー』
今CSで放映しているのを楽しく観ていますが、内容もさることながらレギュラー声優陣(滝田裕介、初井言榮、宮口精二、穂積隆信)の他にゲストで金子信雄、岸田今日子、小池朝雄、ジュディ・オング(子役!)等の蒼々たる名前が見られました。また傷天を見直しているのですが「ピエロに結婚行進曲を」(志摩みずえさんのヌード云々の話ですね)で滝田裕介さんの登場シーンに手にしたマッチ箱に「BEN LINE」と書いてありますが、これは『ベン・ケーシー』からなのだと思います。
http://www.komatomo.com/tv/tenshi/tenshi09.htm

>『木枯らし紋次郎』
原作は読んでいませんがさほど面白くないのですか。
同じく傷天の「シンデレラの死に母の歌を」で田舎で修(萩原健一)がチンピラ達と格闘するシーンがもろ『木枯らし紋次郎』でした。修が大勢にいっぺんに来られないように細い道に入るのは宮本武蔵か『七人の侍』にもあった気がします。

AKさん:
御礼が大変遅れましたがお写真どうもありがとうございます。時期を見計らってゆか里さんにお送りしたいと思います。

 いろいろ  tanuki  2017年8月10日(木) 20:52 修正
緑一色さん:
お陰様で無事『ハングマン』を見ることが出来ました。せっかくなので森次さんとゆか里さんが直接絡んで欲しかったですね。そうそう「なりませぬ」の三島ゆり子さんがレギュラーなんですよね。必殺当時、近藤洋介さんが銀座でホステスさんに「なりませぬ、なりませぬ」と迫られたと週刊誌で読んだことがあります。

『笑って笑って60分』のエンディングがアップされていました。ハンダースの『サインはV』の頃のようなので1977年位ではないでしょうか。エバちゃん、鶴間エリさん懐かしいです。
https://www.youtube.com/watch?v=F7FhQSaDr2Q
前の三人の女性が私にはわかりません。おわかりの方ご教示お願い致します。ホント、由香利さんのが見つからないですかねえ!

オープニングも昨日まではありましたが、児童ポルノに引っかかってしまったようです。
https://www.youtube.com/watch?v=KdBNnizBJVE

『おしゃべり食らいふ』の追加がありました。
https://www.youtube.com/watch?v=fO2bd9keFQs

11月に『ベルサイユのトラック姐ちゃん』のDVD-BOXが発売されるようです。封入特典のブックレットが気になります。
https://shop.toei-video.co.jp/products/detail.php?product_id=16941

 あれこれ  タコ郎  2017年8月11日(金) 7:01 修正
皆さま、お疲れ様です。

緑一色さん:
ありがとうございます。私もおかげさまで、無事録画できました\(^O^)/m(__)m。
ただ、見ている途中で電話がかかってきたりで最後まで見ていないのですが(^_^;)。
tanukiさんの書き込みで「そういえば、そうですね」と思ったのですが(語弊がありますけど)、森次さん、こういう役の方が見慣れていて、しっくりきますね(((^^;。先生と生徒の関係が…。

tanukiさん:
毎回、驚愕情報、ありがとうございます!!!

>『ベルサイユのトラック姐ちゃん』のDVD-BOX

これは、大朗報ですね!!!お値段が少々高めですが、間違いなく初回限定、すぐに在庫切れになると思いますので、予約しなくては!東映DVDは、割とブックレットが充実していますが、どんなものでしょうか???(^_^)

>内容もさることながらレギュラー声優陣

豪華ですね!「コロンボ」もゲスト(特に犯人役)をアテている人がゼイタクで、「ロンドンの傘」の名優夫婦が岸田今日子&高橋昌也とか「攻撃命令」の学者が平田昭彦などなど、そういう意味でも楽しめます。

>「なりませぬ」の三島ゆり子さん

三島ゆり子さん、『仕置人』から出ておりますが、仲間ではない(仕置人たちの正体を知らない)のに絡むという、似たような役柄でしたね。「なりませぬ」の『暗闇仕留人』は設定が幕末だったのに、後に『新・仕置人』でも同じ役でゲスト出演していて、しっかりパラレル・ワールドになっておりました(笑)。

>前の三人の女性

前に四人いると思うのですが、向かって一番右は石原初音さん(『必殺仕置屋稼業』『がんばれ!ベアーズ大旋風』他)、右から三人目がグラビアアイドルの岡田ますみさん…のように見えますが…???右から二番目の人、顔は見覚えがあるのですが、名前が出てきません(((^^;。一番左の人は、全くわかりません…気になります。ホントに由香利さんのものが出て来ないでしょうか・・

AKさん:
準備も佳境で大変だと思いますが、夏バテしないようにしてくださいね。

 どうも色々すみません  AK  2017年8月12日(土) 14:16 修正
凄い新情報がいっぱい上がっていてなにも反応せずにごめんなさい。

tanukiさん:笑って笑って60分は由香利さんが出演する前の哀愁学園ですかね?野中小百合がいるのでそうだと思います。

EDにドラマ出演者が出る時と出ない時があったようないい加減な記憶ですが、このVTRは本当に貴重ですね。

ベルトラ姐ちゃんDVD化遂に!

タコ郎さん:これって買いそびれるとOUTな奴ですね。
お高いですが買います。
東映のブックレット・・・期待できないけど。
由香利さん本人に書面だけでも取材して欲しい物です。
映像特典で同窓会とかして欲しいですねぇ(故人も多くなってるし)


とりあえず一段落する頃の発売でよかった・・・

 『新哀愁学園』!  tanuki  2017年8月15日(火) 17:52 修正
タコ郎さん、AKさん、御返答どうもありがとうございます。
この方、『笑って笑って60分』を分割してアップしてくださっているようで(他に小松の親分さん、ピンクレディ(『ペッパー警部』のマラソンインタビュー)、『新哀愁学園』がありました!
https://www.youtube.com/watch?v=PnQGV_1BnTk
超懐かしいです。こういうへんてこりんなシリアスドラマだったんですよね〜。ウルトラの真船禎監督で、明智小五郎さんこちらにも出演されているんですね。
野中小百合さんの「私を自由にして」(15:00ころ)のセリフにびっくり(笑)!
『続哀愁学園』は『新---』の後ですので、『続哀愁学園』の雰囲気もこの延長線ですよね。The テレビっ子さん、お持ちではないのでしょうか。リクエストは可能なのでしょうか?
『続---』には由香利さんの「私を好きにしていいのよ」とかいうセリフがあったりして??

The テレビっ子さんは他にも興味深いのをアップしてくださっています。
https://www.youtube.com/channel/UCTMJVuXLZ8Gsq4PAOxG1rgw
『1・2・3と4・5・ロク』数十年ぶりに見ることが出来ました。ロクって三木のり平さんだったんですね。

 ごぶさたしました  緑一色  2017年8月16日(水) 1:42 修正
>『ザ・ハングマン4』
私も観られてよかったです。森次さんは悪役でも凶悪犯ではなく理知的な表の顔(今回は貿易商)があるのがお似合いだと思います。

>『高橋英樹版・金さん』
tanukiさん、タコ郎さんの情報で予告編も楽しめました。ゲストが次回予告をするのは面白いですね。予告を見て、結末が判りました(^^)

tanukiさん:
いろいろと耳寄りな情報をありがとうございます。

>『笑って笑って60分』
>オープニングも昨日まではありましたが、児童ポルノに引っかかってしまったようです。
削除されたわけではないので、ログインすれば見られました。

>『ベルサイユのトラック姐ちゃん』のDVD-BOX
ついに発売ですか。初回で売り切れるか、のちのち安く出回るかどっちでしょうね(^_^;)

 『続哀愁学園』、期待したいです!  タコ郎  2017年8月16日(水) 2:22 修正
tanukiさん:
またも貴重な情報、ありがとうございます(^_^)。

『新哀愁学園』、、こんな感じだったんですね。『続〜』が気になります!
何となく、土曜夜にやっていた「3分勝負15ラウンド」(フジテレビ系)中の松本ちえこ主演のミニドラマを思い出してしまいました(知っている方、いるでしょうか…^_^;)。
個人的には、大好きだった『花のあすか組!』最終回が懐かしかったです(LD発売の際、幻の最終回、ノーカットで収録≠ェ謳い文句でした。カットされた数分がなくても全然気にならない展開でしたが…^^)。
それにしても、この「The テレビっ子」さんの映像、実にクリアですね〜♪

>『1・2・3と4・5・ロク』
懐かしいですね〜(^_^)。ロクの声が三木のり平さんというのは全然憶えていませんでしたが、沖雅也さん、出てたな〜と懐かしく思いました(この時期、青春ものにはやたら出ていたような^^;)。最近、こういった30分枠のドラマは(ヒーローや戦隊もの、アニメ等を除けば)少なくなりましたね。

AKさん:

>これって買いそびれるとOUTな奴ですね。
東映ビデオ(DVD)シリーズをちょっと調べたら、『キャプテンウルトラ』などは、今年になって廉価版が出ていてショックなのですが(14年前の初回発売時の半額以下…TT)、これは押さえておくべきだと思います。どういうファン層が買うのか謎ですが(笑)。ともあれ、快挙ですよね。どうせなら『人形佐七』も出して欲しいところです。松方さんが正式には東映専属でなかったので、東映チャンネルでも放映する気がないような感じですが…。

緑一色さん:

本当に、情報ありがとうございました。

>森次さん
今日、時代劇専門チャンネルで放映していた『必殺仕置人』でも出ていましたが、知的なのに悪の顔≠出す場面は、天下一品です(^^)。サブタイトルは「大悪党のウソ涙」という、ネタバレでもやり過ぎなものでしたけど(笑)。

 スカパー情報  緑一色  2017年6月25日(日) 15:01
修正
網羅的にチェックしていませんが、時代劇専門チャンネルからお知らせします。

『遠山の金さん(高橋英樹)』
#54「お弓が三人!ホンモノは誰だ?!」
6月29日(木)19:00、7月21日(金)09:00

『桃太郎侍(高橋英樹)』
#193「お化け長屋の牛騒動」
7月6日(木)15:00

『長七郎天下ご免!』
#86「情け丁半!姉妹かんざし」
7月23日(日)12:00

タコ郎さん:
コロンボはなぜか観たことがないんですよ(^_^;)

 Re:スカパー情報  tanuki  2017年6月27日(火) 21:08 修正
ご無沙汰してしまいました、すいません。
緑一色さん:
スカパー情報どうもありがとうございます。
BSジャパンで『斬り捨て御免!』 第16話「狼の仮面を斬れ」を放送したようですね。
http://www.bs-j.co.jp/program/detail/201705/24500_201705110853.html
こちら未見だったので後から気づいて残念でした。

AKさん:
加工どうもありがとうございます。私には技術的なことはよくわからないのですが、全体のバランスを考えるものなのですね。本当にどうもありがとうございます。大変図々しいのですが、見比べてみたいのと当時の雰囲気を味わいたいので雑誌そのままのプリントを個人的にお願いしてもよろしいでしょうか。その分の費用はどうぞ請求してください。

タコ郎さん、緑一色さん:
『ポワロ』はたまたま観ただけで偉そうなことは言えないのですが---推理物好きの夫に聞いたら、原作ではたいした作品でないものでもドラマになって面白くなったものもあるそうです。また、「三幕の殺人(三幕の悲劇)」は小説はイギリス版とアメリカ版がありますが、テレビ版は二つを合わせた話になっているなど、日本の二時間ドラマとは違ってかなり工夫されているようです。
『コンバット!』は以前DVDマガジンを買ってほとんど観たのですが、中々面白かったです。『コンバット!』は最前線を描いているので、瞬時で逆転する可能性が常にあり、「諦めてはいけない」ことが根性論ではなく、視聴者が納得できる描き方で逆転する話が多々ありました。子供の頃セブンの「ダン対セブンの決闘」でダンがライターで拘束具を切って脱出するシーンが印象深かったのですが、あのあたりの逆転の感覚って『コンバット!』のそれとよく似ているように思います。あと「北へ還れ!」の準備稿の題名は「自爆命令」のようですが、
http://wine.wul.waseda.ac.jp/search~S12*jpn?/t{u30A6}{u30EB}{u30C8}{u30E9}{u30BB}{u30D6}{u30F3}/t{692526}{69256b}{692548}{692569}{69253b}{692556}{692573}/1%2C54%2C100%2CB/frameset&FF=t{692526}{69256b}{692548}{692569}{69253b}{692556}{692573}+++24&2%2C%2C3
これはもろ『コンバット!』のサブタイトルですね(笑)。

 予告編をぜひ!  tanuki  2017年6月29日(木) 22:07 修正
第54話「お弓が三人!ホンモノは誰だ?!」を観たのですが、次の55話の予告編がゲストの高田美和さん自らあらすじを紹介するもので中々凝った予告編でした。ですので、第53話「流転の旅芸人・面影橋の女!」をぜひ見ましょう(7月20日(木)09:00)!この後、竹井みどり、珠めぐみ、原田美枝子、本阿弥周子、芦川よしみさんあたりの予告編も個人的にチェックしたいです。
「お弓が三人!---」の悪役の増田順司さん、よく悪役をする方ですが、妙に見覚えがあるなあと思って検索してみたら、「恐怖の超猿人」の博士役の方でした---。

 予告篇がこんなに素晴らしいとは!!!  タコ郎  2017年7月5日(水) 0:32 修正
皆さま、ご無沙汰しております。

tanukiさん:
またもマニアックな情報、ありがとうございます(^_^)。
『高橋英樹版・金さん』は全話録画していたので、先に予告篇だけ見てしまいました。
初期の『大江戸捜査網』や後半の「必殺シリーズ」など、レギュラーの一人が予告篇を担当する趣向は結構あったように思いますが、ゲストがストーリーテラーというのは珍しいですね。
本編フィルムを交えて「山本ゆか里です!私の役は…」と、にこやかに話す姿が実に新鮮で、嬉しくなりました!(^-^)

>『ポワロ』
さすが、お詳しいですね〜。
純粋な推理ものではありませんが、毎回意外な結末がある『木枯し紋次郎』も、原作を読むとガッカリいたします。映像化で原作を超えたものも案外あるんですね。

『コンバット!』は、全く記憶に無いのですが、あの時代のアメリカTV映画は、非常にクオリティが高かったように思います。20年以上前ですが、深夜に放映していた『ベン・ケーシー』とか『FBI』『アンタッチャブル』とか、一時ハマりました(^^)。

緑一色さん:
いつも情報、ありがとうございます!
『コロンボ』は、最初に好みのエピソードに当たると、ハマると思いますよ。
小池朝雄だけがクローズアップされがちですが、吹き替え版は、意外な名優たちがアテていて、それも楽しみの一つです(^_^)。

AKさん:
そこまで微妙な調整をされるとは、さすがです!!!
確かに由香利さんは身体が細いので、アングルによっては少々アンバランスになってしまいますね。

 こんな雑誌を…((^^;  タコ郎  2017年6月13日(火) 0:25
修正
まだ丸ごと保存していた人が自分以外にいたんだ…と思うと、親近感が湧いて、つい入札してしまいました。貴重といえば貴重ですから、競合する方がいたら、アッサリ手を引くつもりでしたが、無事?落札していましました(^_^;)。
https://page.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/t518002408

『話題スペシャル』とは正反対の種類の品ですが(笑)、こちらの由香利さんも最高だと思います(^_^)。

tanukiさん:
AKさんに例の画像をお送りしたので、たぶん素晴らしいモノが出来るのではないかと(*^^)v。

緑一色さん:
『名探偵ポワロ』シリーズ、たまにNHK-BSで見ていましたが、原作のクオリティはもちろん、丁寧な作りが良いですね。ただ、最終作(ポワロ最後の事件)『カーテン』は、先に内容を聞いてしまったので、録画はしましたが、まだ見る勇気がありません(>_<)ゞ。
シャーロック・ホームズも興味はありますが、私はいまだにコロンボのDVDを繰り返し見ております(あちこちのチャンネルで放送されているので、TVを点けて放送していると、また見てしまいます。小池朝雄はもちろん、ゲスト声優も豪華なんですよね^^)。

 葬儀写真レベルでした(笑  AK  2017年6月13日(火) 2:02 修正
こんな感じでいいですか?

 素晴らしいです!!!  タコ郎  2017年6月13日(火) 23:53 修正
さすがAKさん!

これならプロマイド、ポストカード、雑誌の折り込みポスターetc.と銘打って、じゃんじゃんオークションに出せそうです(やってはいけませんが^^;)。
来年の4/1に「週刊プレイボーイ」「平凡パンチ」「アサヒ芸能」「週刊朝日」「サンデー毎日」などなどのタイトルとそれらしいコピーを付けて由香利さんが合同キャンペーンで雑誌界を制覇した週が存在した!≠ネんてオアソビをしてみたいですネ!\(^O^)/。

 もう少しだけ直します  AK  2017年6月14日(水) 12:28 修正
タコ郎さん
お褒め頂きありがとうございます。(汗
どの部分が大変かお分かりと思いますが、ないものはコピペも出来ませんから加工しかないんですよねー
自分の仕事の写真加工はこんなのが多いですけど・・・

由香利さん身体が細すぎて頭が大きく見えるので10パーセントほど縮小しておきました(笑
今の芸能人のポスターって全て加工する感じなんでしょうね。

>雑誌界を制覇した週が存在した!
いいですねー、そんなのがあったら最高です!

 お誕生日おめでとうございます  tanuki  2017年6月6日(火) 22:06
修正
ゆか里さん、お誕生日おめでとうございます。
この一年もお元気にお過ごしください。

緑一色さん:
火野正平に「(女房に)スナックをやらせたら客とできちまって」とかいうセリフがありました。それに火野正平にクラブをやらせる財力はないのでは?
演出・鷹森立一、脚本・高久進となっていましたので、知らない役者さん達は丹波道場の方々なのでしょうか。
二時間ドラマがなくなったのは、時刻表のアリバイがほとんど意味をなさなくなったのと一般人の主人公が個人情報を得るのが難しい時代になって---云々と先日ネットの記事にもありました。当時でも(ホテルのフロントがよくまあ宿泊客の情報をべらべらしゃべるわなあ)と思うことはありましたよね(笑)。

タコ郎さん:
>被害者が殺される直前に犯人が---
さすがにちょっと酷いですねえ。先ほど『名探偵ポワロ』を観たのですが、日本の火サスとかとはレベルがあまりにも違いました。

ちょっと提案なのですが---。『話題スペシャル』の写真がとても素敵なので、AKさんにお願いしてプリントしていただくことはできませんでしょうか?(実費は負担いたしますので)。お誕生日は過ぎてしまいますが、ゆか里さんにさし上げたいなあとふと思いました。「野外S○X徹底研究」とか余計な見出しがたくさんありはしますが---。

 お誕生日おめでとうございます!  タコ郎  2017年6月6日(火) 23:55 修正
由香利さん、お誕生日おめでとうございます!
(うわ&#12316;滑り込みだ&#12316;&#12316;&#12316;&#12316;!!!)

ちょうどtanukiさんが書かれていたように、あの素敵すぎる写真の変な文字を消していたのですが…(((^^;。
AKさんの技量の方がはるかに凄いので、高画質データをお送りしようと思っています。

 遅れました・・・  AK  2017年6月7日(水) 10:59 修正
おめでとうございます。

プリントの件了解しました。

ここでは商売なんかしません!
大きく伸ばしましょう!
>AKさんの技量の方がはるかに凄いので
なにをおっしゃいます。これすごいですよ!

タコ郎さんいろいろと御迷惑をお掛けしますがよろしくお願いいたします。

 遅ればせながら  緑一色  2017年6月7日(水) 23:33 修正
ゆか里さん、お誕生日おめでとうございます。

tanukiさん:
火野正平さんが「スナック」と言ってましたか。

『名探偵ポワロ』はあまり見ていないのですが、見るとはまりそうです。デヴィッド・スーシェがポワロのイメージ通りでいいですね。『シャーロック・ホームズの冒険』もジェレミー・ブレットがホームズとして最高ですし、風景、建物、衣装など当時の世界観を忠実に撮影しています。こちらはDVD−BOXを買いました。

タコ郎さん:
例の表紙写真のバースデーカードいいですね。私には画像を加工する技術はありません(^^;)

 クラブママのゆか里さん  緑一色  2017年5月26日(金) 21:01
修正
女弁護士高林鮎子(18)「西の旅 長崎の殺人」(本放送96/3/12)を観終わりました。

原作は津村秀介さんで、アリバイ崩しなのですね。ゲスト主役は火野正平さんで、ゆか里さんは元妻の役でした。登場シーンが死体でしたので後は回想シーンのみで、出演シーンが少なかったですが、クラブ店内での姿は色っぽかったです。

 ありがとうございました。  AK  2017年5月26日(金) 21:44 修正
死体なんですね(^^

 スナックのママでは?  tanuki  2017年5月27日(土) 21:37 修正
緑一色さん:
私もお陰様で観ることができました。レギュラー+若干名以外は知らない方ばかりだったので、丹波哲郎にギャラがかかりすぎたのではないかと思いました。時刻表のトリックって今だったらグーグル検索でほぼわかっちゃいますよね(笑)。あとこの頃の二時間ドラマって電話だのファックスだののトリックが多くて、この前観た別のサスペンスは留守番電話の録音を外線から聞いた、というのが鍵でした。あの頃、こういうのあったよなーっていつも思います(^_^)。

 西の旅 長崎の殺人  緑一色  2017年5月28日(日) 22:20 修正
tanukiさん:
>スナックのママでは?
そうだったですかね。何日かに分けて観たのであまり集中できませんでした(^_^;)

時代とともにアリバイ崩しを視聴者に納得させるのが難しくなってきました。確かに当時のドラマでは電話転送などのトリックもよくあったような気がします。

鉄道ダイヤも昔は複雑で2階建て(1本の列車が途中で2本に分割され、反対方向では2本が1本に連結される)や3階建ての列車を使ったトリックもありました。TVドラマ化された鉄道トリックで、貨物列車に便乗する(勝手に乗る)というのがありましたが、これは禁じ手だと思います。

 いきなり死体はツライです(^^;。  タコ郎  2017年6月4日(日) 22:03 修正
今日やっと見てみたのですが、いきなり死体で登場した時点で辛くなりました(^_^;)。
また改めてじっくり見るつもりですが…。

携帯電話などの普及で、アリバイ・トリックは、本当に難しくなりましたね&#12316;。
一昨年、TBSチャンネルで『夜明けの刑事』が再放送されましたが、その中に「被害者が殺される直前に犯人が自宅から電話をしていて、どんな手段を使っても1時間以上はかかる距離にいた」というエピソードがありました。
で、どんなトリックだったかというと、、犯人が自宅の固定電話に長&#12316;いケーブルをつなげて夜道を電話を抱えて被害者宅のそばまで行き、電話をかけた直後に犯行に及び、またケーブルを回収しながら歩いて帰宅していた…というトホホな内容でございました(((^^;。いくら70年代と言っても、あまりにお粗末です…(○_○)。

 「話題スペシャル」誌!\(^O^)/  タコ郎  2017年5月20日(土) 15:25
修正
皆さま、お疲れ様です。

改めまして、tanukiさん、緑一色さん、他日はありがとうございました。
ご一緒させていただいたおかげで、本当に楽しい時間を過ごせましたm(__)m。
…その時の『新・どぶ川』関連話もしたいのですが、その前に(^_^;)。

先日、tanukiさんのおかげで落札できた雑誌が、やっと届きました!
このテの品ですから、かなり傷みが激しいだろう…と覚悟していたのですが、いやはや、ビックリするくらいの美品でございました!!!\(^O^)/
41年前のモノですから、当然紙の劣化などはありますが、殆どデッド・ストックのような感じで、よくぞ残って(残して) くれていた…と言いたくなるほどの状態の良さです、これは、もう大感激です!
さらに本文には、モノクロながら由香利さんの水着姿(全身)を収めた1ページが!!!!!!
情報としては特に目新しい内容はありませんが、こんな「お宝」がまだまだあるのだなぁと、つくづく感じ入ってしまいました(^_^)。
当分、tanukiさんには頭が上がりませんね。本当にありがとうございました!m(__)m

 すばらしい  緑一色  2017年5月20日(土) 20:16 修正
いやぁ、この手の雑誌で年代モノが美品とは貴重なものを入手されましたね。画像のご紹介ありがとうございます。

リマインドですが、ホームドラマチャンネルの弁護士・高林鮎子シリーズ「西の旅 長崎の殺人」は来週です。

5月22日(月) 後 0:15 、 5月26日(金) 後 0:15

 お宝だ!  AK  2017年5月21日(日) 21:59 修正
こんな写真がまだ埋もれていたなんて!
感動しかありません。
良いものを見せていただきました。

 ホント感激です  tanuki  2017年5月22日(月) 20:01 修正
大変鮮明な画像でアップくださいましてどうもありがとうございます。
AKさんがおっしゃるように本当にこんなのがまだあったのかという思いです。白黒頁も感激です。表紙はアイドル時代の由香利さんのイメージそのもので今までの表紙の中でもベストに入るものではないでしょうか。やっぱりアイドルは基本、○乳だと思えます(笑)。タコ郎さんの来年の年賀状の画像はこれで決まりですね!
見つけたときは正直言って自分でもちょっと興奮しました。とにかくタコ郎さんに知らせなければと思いましたので、無事落札されて本当によかったです。

緑一色さん:
「コロムビア・ガールズ伝説」は私はAKさんのブログで知りました。どなたかに買っていただいて由香利さんの解説部分だけでもレポートしてくださらないですかねえ。
「西の旅 長崎の殺人」はすっかり忘れておりましたので、助かりました。

あと皆様、『大奥』の方は大丈夫でしょうか?
http://www.toeich.jp/program/1T0000011226/201706

タコ郎さん、緑一色さん、上映会ではこちらこそどうもありがとうございました。
お二人がトークショー後にサインをいただいた中二の女性の役名を失念してしまったのですが教えていただけないでしょうか。私はお二人がこちらに来られる前に彼女とちょっとお話ししたのですが、彼女は中二組でまとまっていた一人だったので高校生組に入っていた由香利さんとはほとんど話すこともなかったとおっしゃっていました。また由香利さんは「主役の女の子」ということで別格のようにも思われていたそうです。ああいう方にじっくりとお話を伺ってみたいものです。

 くどいようですが、ありがとうございます(^_^)m(__)m  タコ郎  2017年5月23日(火) 1:47 修正
tanukiさん、お疲れ様です。

色々と、本当に!ありがとうございます\(^O^)/m(__)m。

>トークショー後にサインをいただいた中二の女性の役名

役名は「咲子」、芸名は大山貴子さんですね。
「出演している」とおっしゃっていた、田村正和版『若さま侍捕物帳』のBOXを見たら、確かにレギュラーとしてお名前が出ていたので、今度見直そうと思っています。現在でもキレイな方でしたから、他にも出ていそうですよね(^_^)。

>やっぱりアイドルは基本、○乳だと思えます(笑)。

こういう素晴らしい写真を見てしまうと、全く悔しくも何ともありません!(笑)
本当にありがとうございます。

とりいそぎ(^_^;)

 CDとりあえず予約してますので・・・  AK  2017年5月23日(火) 14:41 修正
tanukiさん
CDの解説書をスキャンしてここに張りますね。
本当にペッタンコですねぇこの写真それを強調しすぎです。

タコ郎さん
何気なく読み過ごしてましたが・・・
眠れない夜はワインで・・・高イビキって!
オイ!未成年ちゃうんか!
とりあえず突っ込んでおきました。

 良い時代です(^^)。  タコ郎  2017年5月24日(水) 1:07 修正
AKさん:
>CDの解説書
私も楽しみにしております!宜しくお願いいたしますm(__)m。

>本当にペッタンコですねぇ
この頃は、これから大人らしい感じになるんだろうなぁ…という淡い期待がありましたね((((^^;。

>オイ!未成年ちゃうんか!
時代がおおらかだったのか、マイナー雑誌だから問題なかったのか、、「タバコ・お酒はもちろんダメ」って、当然ですよね(笑)。別の号に出た未成年アイドルに「タバコは一日1本だけ」などと白状したコがいたのか??などと勘ぐってしまいます(^^;。

   AK  2017年5月26日(金) 21:39 修正
CDの山本由香利の解説文です。
うちのWebサイトは間違いなく参考にしてるでしょうね。
かなり圧縮して大きなサイズにしてみました。

 ジャケットの裏  AK  2017年5月26日(金) 21:42 修正
一応ジャケはありました。

 どうもありがとうございます  tanuki  2017年5月27日(土) 21:36 修正
タコ郎さん:
>役名は「咲子」、芸名は大山貴子さんですね。
ありがとうございます。画像は『シナリオ新どぶ川』からですが、中二の中では最初に名前のある方なので、咲子はそこそこ目立つ役だったのでしょうか、私はちょっとわかりませんでしたが??しかし『若さま---』のBOXまでお持ちとは驚きです。今度確認して教えてくださいませ(笑)。

しかしこの写真ホントいいですねえ。今気づきましたが首のホクロもしっかり確認できるんですね!

AKさん:
さっそくどうもありがとうございます!
お陰様で解説文がとてもよく読めました。
ホントになんかこちらのサイト見て作っただけって感じです。

 コロムビア・ガールズ伝説 FIRST GENERATION(1972〜1979)   緑一色  2017年5月19日(金) 21:55
修正
CD2枚組で、5/24発売、\3,780 です。由香利さんの歌は3曲収録です。

Disc.1
1 あこがれ / 坂口良子
2 逢いたいなァ故郷さん / さくらんぼ (初CD化)
3 愛の悩み / 池田桃子
4 彼はヨコハマ / 泉まり (初CD化)
5 別れのブラックコーヒー / おがた愛
6 はじめての夏 / おがた愛 (初CD化)
7 おしゃれな土曜日 / ミミ
8 恋人たちの森 / ミミ
9 危険な春 / 三東ルシア
10 太陽の季節 / 三東ルシア
11 街角セピア色 / 三東ルシア
12 小麦色の思い出 / 山本由香利
13 恋はかくれんぼ / 山本由香利
14 ためらっちゃうヮ / 山本由香利
15 こくはく / 田中紀代子 (初CD化)
16 恋のドライビングナイト / 北沢まゆみ (初CD化)
17 飛んでけ!?涙 / 米田晴美 (初CD化)
18 うわさの中で / 米田晴美 (初CD化)
19 おそい夏 / 麻田奈美
20 カトレアの花 / 麻田奈美 (初CD化)

Disc.2
1 夏のお嬢さん / 榊原郁恵
2 私の先生 / 榊原郁恵
3 花の女子高数え歌 / 谷ちえ子
4  あなたを愛したい / 谷ちえ子 (初CD化)
5 経験シーズン / 大橋恵里子
6 恋に大接近 / 大橋恵里子
7 おもかげ列車 / あいあい
8 プリズムカラーの夏ざかり / ゴールデンハーフ・スペシャル
9 想い出の指輪 / 高田橋久子
10 かげろう日記 / 高田橋久子 (初CD化)
11 涙のつづれ糸 / 高田橋久子 (初CD化)
12 エピローグ / 松木美和子 (初CD化)
13 シンデレラ / 高見知佳
14 お嬢さんお手やわらかに / 高見知佳
15 恋愛未遂常習犯 / たかだみゆき (初CD化)
16 ふりむけないの / 尾形明美 (初CD化)
17 恋のローラー・ブーツ / 比企理恵
18 想像力少女 / 比企理恵
19 ゲームオーバー(終曲) / 夏山美樹 (初CD化)
20 夢で逢えたら / ELLE

 ジャケット  緑一色  2017年5月19日(金) 22:00 修正
ジャケットがイラストとはイマイチですね。

 ビミョーですね(^_^;)。  タコ郎  2017年5月20日(土) 13:55 修正
緑一色さん、情報ありがとうございます!(^_^)。

ジャケット…確かに、12年前の由香利さんソング収録CDと比べると、かなり安っぽい印象ですねぇ…。
(前回のCDは、18曲収録の1枚で税込2500円でしたので、リーズナブルにはなっておりますが…^^;)
個人的には、高田橋久子や麻田奈美の初CD化曲に興味がありますが、ジャケ写真なども載っていないようなら、ちょっとビミョーであります。

 情報ありがとうございます  AK  2017年5月20日(土) 14:17 修正
少し前からにになってましたが、出来れば 花の誓い(初CD化)を収録して欲しかった。

 見送ります(^^;)  緑一色  2017年5月20日(土) 20:12 修正
AKさん:
そうですね、「花の誓い」が収録されていたら買いなんですけどね。

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