タコ郎さん: さっそくどうもありがとうございます(フェイクチケットも!こういうことがさっとできるのは羨ましいです)。私もまだ表紙があるのが驚きです。 表紙の言葉があればご紹介いただけますと助かります。「中三コース」は混戦模様になってきたようですので無理をなさらないでくださいませ。
緑一色さん: >岡本孝二監督 いらっしゃるんですか。日活児童映画とはどういうものだったか知りたかったので本当に楽しみです。ゆか里さんがいらっしゃればなあ。
>岸田今日子さん 『傷天』の核ってやっぱり綾部所長だと思うんですよね。 私のやや年上の友人から聞いたのですが、友人のお父様が戯曲家だったのですが、昔、岸田今日子さんをオファーした際に、岸田さんから他の仕事と重なるということで断りの手紙が来たそうですが、その手紙のレイアウトと文面が素晴らしかったのだそうです。 その話を伺った頃、私が仕事でお付き合いのある女性ライターさんの事務所を訪れた際に、机に無造作に置かれていたハガキの一枚に「先日は久しぶりにお目にかかれて嬉しかった」みたいな文章が書かれていたのですが、そのレイアウトが素敵だなあと思っていると、なんと差出人が「吉行和子」となっていました!岸田今日子、吉行和子、冨士眞奈美さんが仲良し三人組として知られていたので、面白く思いました。
画像は以前AKさんが見つけられた『週刊女性自身』(78.6.15)の記事です。一般人が実名で紹介されています…。読みにくいので全文を。「おとなしくてしっかりしている美由紀ちゃんとはよく学校の帰りに、お茶を飲みながら先生のうわさ話や、おしゃれの話をしてたの。ある日、東中野の交差点で信号待ちしているとき、知人に会ってね。その人ったら、美由紀ちゃんのこと一目で気に入っちゃって…こまっちゃったわあのとき。ボーイフレンドが欲しいって、一人でいつも話してるけど、現実はむずかしいわね…」、「有香利ちゃんは、はっきりした色がとても似合うの、私はシンプルな女らしいのが好きです」。由香利さんの高校時代のご友人の森田美由紀さん、お元気でお過ごしでしょうか(NHKで同姓同名の女子アナがいらっしゃいますね。昔渋谷でお見かけしたことがあります。サングラスをかけていてイメージと違っていて驚きました、関係ありませんが…)。 |