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山本由香利(ゆか里)さんのファンの情報交換としてご利用ください。
出演情報や過去の情報、またグッズ自慢等お待ちしております。
多少の雑談は多めに見ますが、当掲示板とは関係のない書き込み及び
個人情報等は削除させていただきますのでよろしくお願いいたします。
名前
題名
内容
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修正キー
(英数8文字以内)
松田優作DVDマガジン『ともだち』
tanuki
2016年12月17日(土) 10:42
修正
寒さが本格化してまいりましたが、皆様いかがお過ごしでしょうか。
こちら入手しましたが、期待していた日活児童映画そのものに関してはそれほど情報はありませんでした。ただやっぱり優作さんの出演は子ども受けを狙ったものだったのですね。逆立ちのシーンは羨ましく思いながら観たのをよく憶えています。澤田幸弘監督は『探偵物語』の「惑星から来た少年」の演出をされている方のようですので、松田優作―由香利さん―日活児童映画の繋がりを何となく感じて嬉しいですね。
Re:松田優作DVDマガジン『ともだち』
tanuki
2016年12月17日(土) 10:43
修正
由香利さんのグラビアが載っている『映画情報』(1976.3.国際情報社)ですが、『新どぶ川』の紹介もあるんですね。
タコ郎さん:
>『ウルトラマントレジャーズ』
やはりお買い求めになりましたか。
金額が金額ですので私はあきらめたのですが、本放送世代にはたまらない内容なのでしょうか。私の本放送世代の友人は、ウルトラマンの放映開始50周年紀念日に「近所の居酒屋にて、(店主や常連客にウルトラマン好きが数名おり)19:00よりカラーのタケダOPを付け足した「ウルトラ作戦第1号」を見ながら、ウルトラマン放送50周年の祝いをしました」とメールをくれまして、その思い入れの深さに驚きました。
私はAKさんのサイトで教えていただいた『ウルトラマンの現場』はちょっとお高いですが即刻ゲットしました。
あと『仮面ライダー冒険王』は私が冒険王を買い求める前の情報が豊富なようなので今からワクワクしています。こういうのはたまらないですよね〜。
年末散財気味で・・・
AK
2016年12月17日(土) 18:54
修正
tanukiさん映画情報どうやってスキャンしたのですか?
うちにはA4までしか出来ずその写真は分割でスキャンするのが面倒なのでデジタル化してません・・・
本が色々出ますよね。
自分はおもちゃを買ってしまうので小遣いが足りません・・・
>あと『仮面ライダー冒険王』は私が冒険王を買い求める前
買っていたって事ですよね(笑
それが凄いです。
『ウルトラマントレジャーズ』
タコ郎
2016年12月18日(日) 22:57
修正
本日は少し暖かかったですが、いよいよ年の瀬、徐々に寒さも厳しくなってきましたね。
tanukiさん:
>『ウルトラマントレジャーズ』
これは、豪華な写真集&資料集ですが、「トレジャーズ」と謳ったにしては、少々物足りない感じです。
「トレジャーズ」シリーズは、書簡や直筆メモなどの復刻資料が楽しいのですが、それが少なすぎるんですよね。対象がTV番組ということに制約はあるものの…ほぼ半額の「ブルース・リー」「長嶋茂雄」「オードリー・ヘップバーン」等に比べると…(/_;)。
>『映画情報』(1976.3.国際情報社)
これ、グラビア目当てに落札したと思うのですが、映画の紹介記事は完全に忘れておりました(^^ゞ。探して、見直そうと思いますm(__)m。
お久しぶりです
緑一色
2016年12月23日(金) 3:12
修正
>『ウルトラマントレジャーズ』
なかなかいいお値段ですね。これはパスしました。知人は制作に協力したとかで1冊もらったそうです。私も以前とある映画本の制作に協力した際には、本1冊と1万円をいただき奥付に名前も掲載してくださいました。
>tanukiさん映画情報どうやってスキャンしたのですか?
会社関係だとA3スキャン対応の複合機が普通にあったりしますが、家庭にはなかなか無いですからね。tanukiさんはどうされたのでしょうね。
私は紙の資料の活用と保管スペース節減のため、中古の業務用A3スキャナを購入しました。といってもなかなか本格的に資料のスキャンに取りかかれないのですが。重量が20kgくらいあり、一人で引き取りに行って自宅の2Fに運び込んだところ腰を痛めて整骨院に通う羽目になりました(泣)
風邪ひいてました(遅れてすいません)
tanuki
2016年12月26日(月) 22:07
修正
AKさん:
職場にある富士通のスキャンスナップを使っています。現行機種はこちらです。
http://scansnap.fujitsu.com/jp/product/sv600/
上からスキャンするので歪みを修正するのですが、私が適当なため、「山本由香利」が歪んでいますね。
『冒険王』は元は月刊少年誌でしたのでオリジナルの漫画があり、キャラクター物もあり、アイドル情報もあり、自分としては少し背伸びしているつもりで、『テレビマガジン』や『テレビランド』を買っている同級生よりも優越感があったような気がします。少年誌を買う答えにはなっていませんが。
タコ郎さん:
>『ウルトラマントレジャーズ』
人柱になっていただいてすいませんが、どこかで安くなっていたら購入しようかと思います。来年セブンが出ても買うの見送ることにしました。私はAKさんのブログで初めて『トレジャーズ』の存在を知ったのですが、羨ましいです。
ところで、アップした後に気づいたのですが、松田優作さんの手にしている『頭のよくなる本 大脳生理学的管理法』って木々高太郎(林髞)さんの本なんですね。以前、タコ郎さんにはお伝えしましたが、前にこちらに書いた林マキさんのお父さんに当たる方です。「林マキちゃんっていう知り合いが『サインはV』に出ていた」と教えてくれた友人がその話の後に「マキちゃんのお父さんって木々高太郎っていう有名な作家なんだって」と教えてくれて、推理小説好きの夫が「その人、江戸川乱歩とかも付き合いのあった凄い有名な推理作家だよ!」という会話が続きました。それで、私は『サインはV』話、夫は木々高太郎さんのお話を伺うのを楽しみにしていたのに残念ながら…となってしまったんですよね。
ついでに、Wikiにありますが、紀田順一郎・大伴昌司により創設された慶大推理小説研究会の顧問が慶應大学の先生でもあった木々高太郎さんです。昨日、新刊の『「ウルトラマン」の飛翔』(白石雅彦、2016.12.25)を読んでいたら、ちょうど飯島敏宏さんが円谷プロで慶大の放送研究会の後輩の大伴昌司に会って驚いたという記述があり(196頁)、脚注で「大伴は推理小説研究会にも参加しており紀田順一郎も所属していた」とありました。そのときの顧問が『サインはV』の大本竜子のお父さんということになりますね。ちょっと回りくどいですが(笑)。
緑一色さん:
結局、忙しいのと風邪でほとんど活動できておらずすいません。腰の具合はよくなられましたでしょうか。スキャンスナップならとても軽いですよ。慣れるまでちょっと使いにくいかもしれませんが。
林マキさん
緑一色
2016年12月28日(水) 0:32
修正
tanukiさん:
風邪ひきさんでしたか。年末のお忙しいときに大変ですね。スキャンスナップを使われたとは思いませんでした。中古の業務用スキャナと比較検討したのですが、見開きの本や雑誌がどの程度の品質でスキャンできるのか判らなかったのと価格面から、中古フラットヘッドスキャナにしました。腰痛は1週間ほどで治りました(^^)
林マキさんのお父様に関しての情報の深さにも脱帽します。すごいですね。
画像は先日ヤフオクに出品されていた林マキさんのサイン入りレコードです。
tanukiさんへ
AK
2016年12月30日(金) 11:30
修正
スキャンスナップですか。
スキャナーというよりデジカメに近い取り込み方ですよね。
でも一般で買うにはちょっとお高いですね。
???ちゃんと書き込めますが?何ででしょうか?
書き込む前にリロードしてみてください。
なんたって70歳!近く
こうそくひれん1号
2016年12月30日(金) 21:33
修正
>>tanukiさん
実年齢と役年齢が違うのは珍しくありませんが、主役の友紀ちゃんが本当に18歳なのに、周りの仲間がもう24歳だったとは驚きました。みなさん、もうすぐ70歳なんですね。良い情報をありがとうございました。
遠藤真理子さん
tanuki
2016年12月31日(土) 20:23
修正
緑一色さん:
>木々高太郎さん
「頭脳パン」の発明者でもあるらしいですね。
頭脳パンって検索かけたら何となく知っているような気がするのですが、今でも売っているのがスゴイですね。また林研究所っていうのを作っておられたみたいですよ。一の谷博士みたい…。
>林マキさん
大本竜子役は制作サイドが「誰か大きい人いないか?」と探していて、ただそれだけで抜擢されたそうです。聞いたときは随分いい加減だったんだなあと思いました。
AKさん:
やはり無理でしたのでこれが原因かな?と思う箇所を変えたら上手くいきました。
何故でしょう??
こうそくひれん1号さん:
>なんたって70歳!近く
皆さんそんなお年になるんですか。逆に岡崎由紀、浅野ゆう子、由美かおるさん等々ローティーンから出ていた方ってこちらが思っているほどは年がいっていないですよね。
こうそくさんがいらっしゃったので…私が一番熱心に『冒険王』を読んでいたのは『少年探偵団』が連載されていたときでした。画像はTVガイド75.10.25-31からです。綴じ部分は「黒沢はすっかり団になついている」です。さもありなんみたいな話ですが、小林少年と二十面相が仲良しというのも変ですね。
先日、新宿の地下街を歩いていて目に入った舞台のポスターの中になんとエンマリ(遠藤真理子)が…。「ベルトラ姐ちゃん大声援!!」で由香利さんのライバル役だった彼女ももうこんな感じになっていらっしゃるんですねえ。ゆか里さんは果たして?ゆか里さんも仕事を続けておられたらこういうお仕事をされるんじゃないかなあとふと思いました。
AKさんはじめ皆様今年一年もお世話になりました。
皆様よいお年をお迎えください。
甦る42年前の記憶
こうそくひれん1号
2017年1月5日(木) 23:03
修正
>>tanukiさん
あれは昭和50年の8月か9月だったと思うのですが、本屋で漫画雑誌が平積みされていて、その表紙に少年探偵団(BD7)の写真が掲載されていたのを憶えています。「テレビランド」とか「TVマガジン」だった可能性もありますが、あれは冒険王だったのではと今でも思います。BD7だけではなく、いろいろなキャラが掲載されている表紙でしたが、それを見たボクの感想は、「今さら少年探偵団?」でした。昔からドラマやアニメでさんざんやってた少年探偵団ものがいい加減古臭く感じ、「またやるのかよ」なんて思ってしまったんです。それが後に大ファンになるなんて、不思議なものです。あの冒険王を買ったtanukiさん、いいセンスしてます。ボクも買えばよかった・・・。
Re:甦る42年前の記憶
tanuki
2017年1月7日(土) 19:35
修正
こうそくひれん1号さん:
画像の記事がBD7に関してよくまとまっていて面白いと思いますのでご参考までに(『明智小五郎読本』住田忠久、長崎出版、2009.9より)。おっしゃるようにBD7は一昔前の少年探偵団のイメージを当時の70年代の子ども達が憧れるものにアレンジしてくれていたように思います。一年間続くとばかり思っていたので、半年で終わってしまったときはとても残念でした。
ヤフオクの出品物まとめ
AK
2016年11月23日(水) 15:18
修正
少し珍しい物が上がってるのでとりあえず記録としてここにアップします。
カレンダーはかなり強気ですね。
女性自身は自分達があまり見ることは無かったので貴重ですね。
Re:ヤフオクの出品物まとめ
tanuki
2016年11月23日(水) 21:04
修正
AKさん:
よく見つけられましたね!まだあるんですねー。真ん中と右雑誌名・号数がおわかりになれば教えていただけないでしょうか。いずれ現物に当たりますのでよろしくお願いします。
出遅れてスイマセン。
こうそくひれん1号さん:
私も大変驚きました。どうもありがとうございます。私にも絶対に見つけられません。トヨタ2000GTとフェアレディZって時代を感じさせますね。
タコ郎さん:
>『夕やけ番長』
そうですか。梶原先生のまっすぐな頃のストレートさが出ているんじゃないかって、斎藤貴雄さんの梶原一騎伝にあったので、気になっているのですが…。
>「はがき通信」
私、昔載ったことがあって1000円の小為替をいただきましたよ。
緑一色さん:
事務所がわかったときは(本人ゲット!)と思いましたが、ご本人の事情もあるので難しいですね。私はできることはやって縁があったらお目にかかれればいいなあと思っています。
画像左は以前載せましたが、デビュー時の『近代映画』だと思います。ちゃんと保存してはいないのですが、なくなってしまった画像が見つかったら載せていきますね。右も1975年の『近代映画』だと思います。由香利さん、『新・どぶ川学級』はベテランにまじって大緊張かと思いきや大ハリキリだったんですね。「金太の大冒険」、男子が歌っていましたねえ。
AK
2016年11月23日(水) 22:58
修正
tanukiさん
真ん中◆女性自身53 6.15◆
右 ◆女性自身53 4.20◆
となっておりました。
また探せる機会がございましたらよろしくお願いいたします。
掲載の写真に同じ事を言った記憶がございますが、残ってる人が少ないです。
とりあえずその後も記憶している竹井みどりもしまざき由利も子供番組に絡んでるのは偶然なのかな?
NHKクロニクルの検索
tanuki
2016年11月24日(木) 21:47
修正
AKさん:
ご返答どうもありがとうございます。
女優に転向してから、こういうのがちょこちょこあるのでしょうか。
今度、図書館に行ったら見てきますね。
>竹井みどり
私、この方の冷たい感じがわりと好きなんですよね。しまざき由利さんは『みなしごハッチ』を歌っているのでしたっけ?司千四郎さんって方、かなりのイケメンだと思いますが、全く売れなかったみたいですね(笑)。
ところで、NHKクロニクルの検索が進化しているようです。「山本由香利」で検索すると
http://www2.nhk.or.jp/chronicle/pg/page010-01.cgi?keyword=%E5%B1%B1%E6%9C%AC%E7%94%B1%E9%A6%99%E5%88%A9
『レッツゴーヤング ―広島のずうとるび―』(1975.11.23)で由香利さんが「小麦色の想い出」を歌っていること、『新春歌の大絵巻』(1976. 1.1)では、石川さゆり、片平なぎさ、山本由香利の三人で「花笠音頭」を披露したこと、『レッツゴーヤング』(1976.5.9)では「恋はかくれんぼ」ですね!が、わかります。例のビューティフルサンデーの『第2回ヤング歌の祭典』(1976.5.5)は森田つぐみ、野中小百合さんも出演されていたんですね。なんとか発掘されないですかねえ。
カレンダー…悩みます(^_^;
タコ郎
2016年11月28日(月) 1:26
修正
AKさん:
カレンダーは、私も気にはなるのですが、強気ですよね〜(^_^;)。
半分くらいの値段になれば…と思っております。隠れユカリストの方々(?)も食指を動かさないですね。
tanukiさん:
>私、昔載ったことがあって1000円の小為替をいただきましたよ。
素晴らしい!当時の1000円なら、思わぬ臨時収入だったでしょうね(^_^)。
>『夕やけ番長』
すみません。原作の方は読んでいないのです。アニメは(時代もあるでしょうけど)かなりユルい印象でした。
それにしても、『近代映画』は貴重ですね!(「姫だるま」がツボにはまりました^^;。「紅谷おかめ」よりインパクトでは勝っていると思います!)
竹井みどりさんは、意外に特撮モノにも出ていたと思いますが、舘ひろし版『男組』(第2作)の生徒会長役でも、ちょっとクールな印象でしたね。
姫だるま
tanuki
2016年11月29日(火) 22:10
修正
タコ郎さん:
下記のサイトを見て知ったのですが、「姫だるま」の左の方って水越恵子さんなんですね。
http://www.sky.icn-tv.ne.jp/~realtime/ep.htm
「道祖神のある坂道を」という曲名がなんともいえません。
>竹井みどりさん
以前みた『追いつめる』で杉良と濃厚なラブシーンを演じていらっしゃいました…。
画像は『革新』(民社党本部教宣局、75.10)からです。以前、こうそくさんから教えていただきましたが、昔のNHKは歌謡番組に出演するのにオーディションがあったとのことなので、記事の「NHKのオーディション」というのは『レッツゴーヤング ―広島のずうとるび―』のためなのでしょう。画像右は同誌にあった広告です。林寛子さんのリボンシトロン懐かしいです。
ところで、タコ郎さんは『ウルトラマントレジャーズ』購入されるのですか??
50周年…由香利さんも、もう少しで(((^^;
タコ郎
2016年12月2日(金) 0:54
修正
tanukiさん:
>「道祖神のある坂道を」
良いですね〜。時代を先取りし過ぎたのかも(笑)。
>『革新』(民社党本部教宣局、75.10)
よくこんな激レアなものまで…(^_^;。
由香利さんが載っているような時代ではありませんでしたが、以前義理で購読していた「赤旗」でも意外にアイドルを取り上げていました。
政党関係の紙誌は「ウチは、こんなにソフトな面もあるのですよ」と言いたげなユルい記事も多くて面白いですね(^_^)。
>『ウルトラマントレジャーズ』
もちろん、予約済みです\(^O^)/。
いまや「絶対使わない、かつてのテレホンカード」のような存在の(笑)、画像のようなモノもしっかり購入しております(^_^;)。
買いそびれましたが、「Q」はずっと前に出ていたようですね。
'76年12月号
こうそくひれん1号
2016年11月15日(火) 23:59
修正
発売中のホリデーオート、もうチェック済みでしょうか?。由香利さんの号が掲載されていましたが。
ホリデーオート
緑一色
2016年11月16日(水) 1:15
修正
私は車雑誌は見る機会がありません。よく見つけられましたね。ちゃんと「表紙:山本由香利さん」と書いてあるところも嬉しいですね。
これは凄いです!
タコ郎
2016年11月16日(水) 1:39
修正
こうそくひれん1号さん、情報ありがとうございます。
これは、(おそらく)AKさんネタつまみ食いの芸能雑誌より、はるかに好感が持てますね(^_^)。編集者の雑誌への思い入れや愛着が伝わってきます。
大好きな表紙なのに、現物が出てこなくて残念無念です…(^_^;)。
うれしいですね
AK
2016年11月16日(水) 9:15
修正
多分自分ではこういう記事は見つけることが出来ません。
ありがとうございます。
こうして山本由香利と書かれている事が素晴らしいです。
大変ご迷惑をおかけしました。
AK
2016年10月31日(月) 22:15
修正
サーバーの影響でずっと繋がりませんでした、この掲示板がやっと復帰いたしました。
今後も同じような事が起きる可能性は否定できませんが、今後ともよろしくお願いいたします。
AK
サーバー復活
緑一色
2016年10月31日(月) 23:31
修正
ようやく復旧ですね。サーバーダウン直前の状態まで復活したみたいでよかったです。
一昨日、機会がありまして手持ちの台本に榊原郁恵さんのサインを頂戴しました。榊原さんは、ゆか里さんと同い年ですね。
祝・復旧!
タコ郎
2016年11月5日(土) 4:15
修正
AKさん、HP復旧、ありがとうございます\(^O^)/m(__)m。
サイト運営は、本当に大変ですね…これからも宜しくお願いいたします。
ところで、すっかり忘れていた『爆走!ドーベルマン刑事』、緑一色さんのアドバイスで、しっかり録画することが出来ました(^_^)。緑一色さん、いつもありがとうございます!m(__)m
ドラマ自体は、あまりにナニな設定&脚本&演出で驚きましたが(笑)、とにかく、由香利さん(この頃は、もう「ゆか里」名義ですね)の可愛らしさが抜群で、それだけで大満足でございました(*^_^*)。
この番組、キャストは無意味に(失礼!)豪華だったんですね。黒沢年男、名高達郎、星正人に矢吹二朗、荒井注、神保美喜、夏木陽介…さらに(この回は登場しませんでしたが)志穂美悦ちゃん!
リアルタイムでは一度も見たことがなかったので、しみじみと鑑賞してしまいました(^_^)。
ありがとうございます
AK
2016年11月5日(土) 10:07
修正
緑一色さん:
台本にサイン・・いいですね!
いつか自分もこれにサインをって!
出来れば旧サインで・・て無理かなぁ
タコ郎さん:
やっぱり現代劇の悪女でないゆか里さんいいですね!
最高のキャプチャーありがとうございます!!
ノン・タイトル
緑一色
2016年11月5日(土) 13:10
修正
レコードオークションのサイトに由香利さんのレコードが出品されていたのですが、「ノン・タイトル」は『山本ゆかり』さんのレコードですよね。
タコ郎さん:
『爆走!ドーベルマン刑事』が無事見られてよかったです。神保美喜さん以外の黒バイ隊メンバーは夏木陽介さんも含めて実際にバイクを運転しているシーンもありました。志穂美悦子さんは本庁の刑事という設定で、あまり出番がなかったのでいつ黒バイ隊に転属するのかと思いましたが結局最後まで本庁の刑事のままでした。
AKさん:
いつか、ベルトラ姐ちゃんの台本に由香利さんのサインをもらえたらいいですね。
Re:大変ご迷惑をおかけしました。
tanuki
2016年11月6日(日) 12:48
修正
AKさん:
このままなくなるのかなあと思っていましたが、復活ですか!
緑一色さん:
リマインドメールどうもありがとうございました。
由香利さんのアイドル活動が終わった頃、大場久美子、榊原郁恵さんの二人がクラスを二分する人気アイドルとして出てきたように思います。
『日本タレント名鑑』の記述も94、95年度版も記述が「山本ゆかり」さんのものでした。94年版の段階でクレームつけなかったのかなあと思いましたが…。
http://akhd.dee.cc/yukari/Y.YUKARI.pdf
タコ郎さん:
画像アップどうもありがとうございます。
>ナニな設定&脚本&演出で驚きましたが(笑)
横で見ていた夫が「ハヤタ(黒部進)はこんなに走っても全く息が切れないのは、やっぱり科特隊員は凄いよなー。科特隊員の凄さがわかる一作だったよな」といっていました。ともかく優等生役で安心しました。
『おやこ刑事』第23話「若い娘は危険がいっぱい」(1979.9.11、東京12チャンネル、20:00-)ですが、出演確認がとれました(画像左、TVガイド、79.9.8-14)。ストーリーガイドによると、暴行犯に誘拐される娘(美登利)役のようで、心配してしまいますが…。個人的には群馬テレビの一騎先生原作の『夕やけ番長』が気になります。一回も見たことがありません。あと、『ザ・チャンス!』の出演者(『家路』出演者)、今見るとすごい顔ぶれですねえ。
『おやこ刑事』はWikiでサブタイルトを見ると、東宝版『プレイガール』みたいなのかなあとも思いますが、放送開始日の新聞(画像右、朝日、79.4.3)によれば「人情刑事アクション」ドラマのようです。
「はがき通信」の子供たちの投稿(春休みなんですね)が笑えます。
tanukiさん
AK
2016年11月10日(木) 22:18
修正
なくなるかもしれません・・・(また起きたら)
なんか更新する気も失せちゃいますが。
確認取れたものはアップして行こうと思います。
テレビガイドいいですねぇ
とりあえずよろしくお願いいたします。
明日がわかりませんが・・
なくならないうちに…(^_^;
タコ郎
2016年11月10日(木) 22:52
修正
緑一色さん:
『ナッキーはつむじ風』、弟が榊原郁恵さんのファンで欠かさず見ていたので、私もチラ見しておりました(^_^)。郁恵さんは、今も雰囲気が変わらず良い感じですね!
>志穂美悦子さん
「特別出演」扱いのセミ・レギュラーだったのですね。
確かに、この方が毎週出ていたら、他のメンバーとのアクションの質の差が…(^_^;)。
黒沢年男と名高達郎は「ハングマン」臭が漂うユルい演技ですよね。
AKさん:
この作品台本だったら、旧サインでしてくれそうですが…夢が叶うと良いですね(あの「ためらっちゃうワ」オリジナルPVをみていただけたら、可能性大ではないかと^^)。
「ゆか里」名義になってからは、悪役・汚れ役の印象が強いですし、数年後の時代劇だったら強引に夫婦役をやらされた予感さえしますが、荒井注さん、父親役で良かったです(笑)。
サイトの運営継続は大変だと思います。くれぐれもご無理なさらないように…。
tanukiさん:
>やっぱり科特隊員は凄いよなー。
さすが「ウルトラファン」ならではのコメントですね〜♪
ハヤタがモノレールに乗って逃げる時、黒沢年男はバイクであのレールの上を走るのでは!?と、一瞬期待しましたが、地味に地上を走っていて「さすが、警官は交通法規を守るのか」と、感心いたしました(笑)。
またも、激レアな資料、ありがとうございます!!!
『おやこ刑事』は、原作マンガは意外に真面目な推理ものでしたね(意外にグレードの高い回もあり)。
TV化される際、テレビ局で事件が起こり、原作キャラクターと出演者が「共演」するという、楽屋落ちネタの回もありました(原作版・父親刑事が「なんでオレがハゲなんだ!」と金子信雄のキャスティングに激怒したり^^)。
>『夕やけ番長』
かすかに記憶がありますが、盛り上がりに欠けるアニメだったような…。
>『ザ・チャンス!』
この顔ぶれでしたら、大人しいクイズ形式だたtのでしょうか?
もともと お金や賞品を取り合いする内容だったと思いますが、このテの番組で最強なのは、坂上二郎・司会のフジテレビ『さぁ、どうする!』でしょう(^_^)。勝ち抜いた一般視聴者が、目の色を変えて乱舞する一万円札を追いまくる凄い映像が流れました(非難が殺到したらしく、お札を銀紙にしたり趣向を変えるも、数回で打ちきりになりました(^_^;)。
>「はがき通信」の子供たちの投稿
以前は、新聞のTV欄にもこんな投稿が載っていましたが、最近は無くなってしまい、残念です。20以上年前ですが、「『ニュースステーション』の天気予報は見ていて目が回るのでやめて欲しい」というご老人の投稿を憶えています。CGを駆使して、上空から地上に降りて雨が降っている地域を表現し、また空に戻って…という凝ったモノでしたが(笑)。
脱線ばかりですみません。次回は由香利さんネタで投稿させていただきます(^_^;)m(__)m。
明日を捜せ
緑一色
2016年11月16日(水) 1:13
修正
AKさん:
先日もサーバートラブルがあったみたいですね。サイトを維持していくのはご苦労が絶えないと思いますが、場所を変えてでも存続していただきたいと思います。明日があってほしいです。ご本人の目に止まるためにも。
tanukiさん:
『爆走!ドーベルマン刑事』第20話での悪人役の黒部進さんが逃げるシーンは意外と長く、私もよく走れるなと感心しました。『おやこ刑事』第23話の出演確認ありがとうございます。
タコ郎さん:
榊原郁恵さんは先日見た舞台では主役の高畑淳子さんに次ぐ役でした。女優としても大成されましたね。
久しぶりにヤフオクで(^_^)
タコ郎
2016年9月23日(金) 0:15
修正
皆さま、ご無沙汰しております。
このところ、とんとネタが無かったのですが、久しぶりにヤフオクで未見の品を落札いたしました(tanukiさん、お気遣い、ありがとうございました。おかげさまで競合も無く無事に獲得できました^^;m(__)m)。
「新・どぶ川学級」のチラシですが、割引券が付いているので、学校や企業(の労組?)などで配布されたものではないかと思われます。
非常〜に地味ではありますが、(ウラ面ながら)由香利さんの写真が大きく扱われているのが嬉しいですね(^_^)。
Re:久しぶりにヤフオクで(^_^)
tanuki
2016年9月23日(金) 21:54
修正
タコ郎さん:
さっそく貴重な資料をアップいただきましてどうもありがとうございます。
一枚目の由香利さんの写真は以前入手したシナリオのと同じですね(左)。
真ん中は図書館で見てきたシナリオ(準備稿・決定稿)の画像です。
半券(右)の「あれがウルトラの星だ!」と同じ絵柄です(笑)。図書館が白黒コピーしかできなかったのですが、準備稿が黄色、決定稿が青色でした。
Re:久しぶりにヤフオクで(^_^)
tanuki
2016年9月23日(金) 21:55
修正
決定稿にはこの段階で決まっているキャスティングが載っていました(画像)。
時間があまりなくちゃんと見られなかったのですが(「恐怖の超猿人」調査がメインでしたので、すいません…)、準備稿をざっとみたかぎりでは、由香利さんの役は実際の映画よりもがさつで粗い女の子のように思われました。また、機会があるときにちゃんと見てきますね〜。
ところで、一番最初にアップした由香利さんの顔写真が表紙のシナリオですが、ゆか里さんご本人もお持ちの筈です!私がお送りしたので。捨ててなければですが…。
Re:久しぶりにヤフオクで(^_^)
タコ郎
2016年9月24日(土) 3:15
修正
tanukiさん:
貴重な資料&情報、ありがとうございます!
>準備稿をざっとみたかぎりでは、由香利さんの役は実際の映画よりもがさつで粗い女の子
そういう観点、実に興味深いです。一般的に出版されている「シナリオ本」と本編の違いだけでも、凄く面白いですよね。セリフ一つだけで、シーンや物語の印象がガラリと変わりますから(私は「寅さん」ものくらいしか読み込んでおりませんが…^^;)。
お送りしたシナリオ、由香利さんは絶対捨ててなどいないと思います。そういった気遣いで、由香利さんが前向きにいて下さるはず…と、信じています。
Re:久しぶりにヤフオクで(^_^)
tanuki
2016年9月25日(日) 9:23
修正
タコ郎さん:
>由香利さんの役は実際の映画よりもがさつで粗い女の子
事務所から「アイドルとして売り出しつつある娘だからかわいらしさを出して欲しい」等の依頼があったのかもしれないと思いましたが、どうなんでしょう?
>由香利さんが前向きにいて下さるはず…と、信じています
お元気でいらして欲しいです。
>『新必殺仕置人』
戻りますが…毎日晩ご飯の際にみて最終回まで見終えました。正八の「男は黙って芋焼酎」とか「壁際に寝返りう〜って〜」とかありました。全部アドリブなのでしょうか。
>11話「助人無用」
「虎vs.鞍馬天狗」で有名なんですね。
名優が演じる老齢の仕事人を現役仕事人が助ける話っていくつかのシリーズであるようですが、大体、道具(亀、蟹とか)を使っていますね〜。
あと、最終回(「解散無用」)のラストのBGMが『助け人走る』のものでしたが、これはファンには有名なのでしょうか。『助け人…』は死んでしまった?鉄(山崎努)がナレーションなので余韻をもたせるためなのかなあと思ったのですが。
スカパー情報
tanuki
2016年9月25日(日) 9:28
修正
時代劇専門チャンネル
『江戸を斬る 第7部』 第3話「島抜けの謎を追え」 10/4(火) 19:40-20:30
『さざん花の女』10/5(火) 7:00-8:00
V☆パラダイスHD
『どチンピラ2』9/26(月) 2:50-4:10、22:20-23:40
少し先ですが、東映チャンネル
『爆走!ドーベルマン刑事』 第3話「指名手配の少女を救出せよ!」 10/26(水) 16:00-17:00
http://www.toeich.jp/program/1TT000004798/201609
こちらは未見の方が多いのではないでしょうか。楽しみです。
それから、wikiによると『おやこ刑事』第23話「若い娘は危険がいっぱい」1979.9.11、東京12チャンネル
にゲスト出演されているようです。「若い娘」の役でしょうか。ガイド誌を見てみます。
Re:スカパー情報
タコ郎
2016年9月25日(日) 23:46
修正
tanukiさん:
お疲れ様です。また、情報ありがとうございます!m(__)m
>『爆走!ドーベルマン刑事』 第3話「指名手配の少女を救出せよ!」
これは未見なので、ぜひ見たいですね〜♪
本当に、お元気でいて欲しいものです…
>『おやこ刑事』
名高達郎と金子信男主演ものですよね!番組自体、一度も見ていないので気になります。12チャンネルですから、ドラマの質には期待できないと思いますが…(^_^;)。
>名優が演じる老齢の仕事人を現役仕事人が助ける話
『新・仕置人』でも、老仕置人の花沢徳衛さんが蟹を使ってしましたが、ロートル殺し屋は「こんなんで倒せるの?」という武器が多いですね(笑)。
BGMの使い回しは、凄く多いですよ。特に、初期作品には「昔ながらの時代劇風の明るい楽曲」が案外多いので、余り深く考えずに流用したのだと思いますが…(^_^)。たとえば、『仕置屋稼業』第1話「一筆啓上地獄が見えた」のエンディングには、『仕留人』のホノボノ系BGMが使用されています。どちらも、余りにも悲惨な物語のラストに、微かな救いを残す感じですね。
よくわからない流用例としては、『新・仕置人』の出陣テーマを『仕事人』後半で殺しのメイン・テーマ≠ノしたことが有名です(すご〜く地味な印象になりました^^;)。
『人形佐七捕物帳』の企画書
tanuki
2016年9月26日(月) 22:08
修正
昨日のヤフオクでこんなのが出品されていました。
http://page12.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/p527529837
スチール写真が7枚とのことなので、由香利さんのもあったと思います。
終了2時間前に存在に気づいたのですが、そのときは入札はありませんでしたので安心して逃してしまいました。せめてタコ郎さんにご連絡すればよかったです、すいません。
『破れ奉行』もありました。
http://page21.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/j406690491
スチール入りの結構しっかりした企画書だったのですね。
Re:『人形佐七捕物帳』の企画書
タコ郎
2016年9月26日(月) 22:59
修正
tanukiさん:
これは貴重ですね〜!!!!
見逃してしまったのは残念ですが、私はいずれまた縁があると思っています(^_^)。
物凄く不謹慎ですが((^^;…そのうち「追○・松方弘樹特集」として東映チャンネルで『人形佐七』を放映しないものかと密かに思っております。
Re:久しぶりにヤフオクで(^_^)
緑一色
2016年9月27日(火) 0:56
修正
タコ郎さん:
「新・どぶ川学級」のチラシのご紹介ありがとうございます。いろいろな種類があるのですね。
tanukiさん:
シナリオ、台本、スピードポスターを見せていただきありがとうございます。この映画はポスターもいろいろな種類がありますね。
スカパー情報もありがとうございます。『さざん花の女』はよく見つけてくださいました。8月の放送は見落としていましたね。
爆走!ドーベルマン刑事
緑一色
2016年9月27日(火) 1:01
修正
『爆走!ドーベルマン刑事』 第20話「指名手配の少女を救出せよ!」ですが、制作No.は19です。役名は森涼子で、森警部(演:荒井注)の娘です。内容は見てのお楽しみということで(笑) 私も映像は初めてなので楽しみにしています。
仮面のくちづけ
こうそくひれん1号
2016年8月14日(日) 8:41
修正
「続・哀愁学園」出演の由香利さんについてこんな記事を見つけたんですが、すでにチェック済みのネタでしょうか?。
Re:仮面のくちづけ
tanuki
2016年8月14日(日) 21:46
修正
こうそくひれん1号さん:
ずっと前にmixiでタコ郎さんが投稿されたと思いますが、超久しぶりに見ます。どうもありがとうございます。懐かしいです。「仮面のくちづけ」ってなんだろ?と思ったら、『続哀愁学園』にはサブタイトルがあったのですね。
http://db.nkac.or.jp/search.htm?syn=on&sort=match&_ps=30&key=%E5%B1%B1%E6%9C%AC%E7%94%B1%E9%A6%99%E5%88%A9&title=%E7%AC%91%E3%81%A3%E3%81%A6%EF%BC%81%E7%AC%91%E3%81%A3%E3%81%A6%EF%BC%81%EF%BC%8160%E5%88%86
によると、2/19放送分は第20話のようですね。最終回ではなく、第20話でこんなシーンがあったのでしょうか。一体この話は最後は甲子園に行かれたのでしょうか?二人はハッピーエンドとなるのでしょうか?どなたかご存知の方がいらっしゃいましたらどうぞ教えてくださいませ。当時、観たときは小4の私としては小林少年のラブシーンはやっぱりショックだったと思います。
ただでさえ資料の乏しい『哀愁学園』シリーズですが、運よく『続哀愁学園』だけは全話のシナリオが保存されているようなので、機会がありましたら全て確認したいと思っています。
>久米明さん
久保田早紀さんがこの方の息子さんと結婚されていて今は久米姓ですよね。まだお元気に活動されていたんですね。
サブタイトルありましたよ
AK
2016年8月15日(月) 0:42
修正
tanukiさん:
もう記憶があやふやですが、本編に入ったときにビデオテロップで出ていた記憶があります。
写真のシーンは多分無かった気がします。広告用のサービスカットかもしれません。解説に書いている通りキャッチャーミットの上からのキスだったような気がします。
キャッチャーミットをかぶった由香利さんと笑ってのED(だと思う)シーン
Re:サブタイトルありましたよ
tanuki
2016年8月16日(火) 18:14
修正
AKさん:
大変貴重な画像どうもありがとうございます。サブタイトルあったのですか。じゃあやっぱりシナリオどこかで見に行きますね!すいません、EDですが、『笑って…』はこのドラマが放映している間はEDにいつも由香利さんが登場したのでしょうか?
『アテンションプリーズ』の企画書より
tanuki
2016年8月16日(火) 18:16
修正
緑一色さん:
>平井道子さん
椿麻里の継母でもありますよね。
緑一色さんが来られたらと思っていたのですが、画像は『アテンションプリーズ』の企画書です。DVDの解説にもあったかと思いますが、企画書の段階で最後までストーリーがしっかりできあがっていたんですね。私が好きだったのはバランス感覚のある優等生の広村さんです。育ちの良さがいい方向にいったタイプですよね〜。
Re:『アテンションプリーズ』の企画書より
緑一色
2016年8月17日(水) 2:35
修正
tanukiさん、企画書の最後の部分のご紹介ありがとうございます。ちゃんとラストストーリーができていますね。
プロデューサーの土井利泰さんの著書『振り向いてテレビ』にも、「今回は日航とのタイアップ条件などからこの作品は32本が限度と準備段階で本数も決定していたので、製作開始前に最終回までの物語の構成が全て出来上がった」とあるようです。
マヌケな参戦ですみません((^^;。
タコ郎
2016年8月17日(水) 23:43
修正
い、いつの間にか何だか凄い展開になっていますね(((^^;。
tanukiさん:
存命者リスト、凄いです!!!!
「この人はもう亡くなっただろう」と思って検索したら、確かに健在で…(笑)。
悪役ならこの方!…の田口計さんや江幡高志さんもご存命とは!
余りTVなどで姿を見なくなったのは、体調の問題でしょうか? 副業が忙しくなって…ということなら良いのですが…特に、声優さんは、かつての声が出なくなるとひっそりフェイド・アウトされるパターンが多いようで残念ですね。
>風見章子さん
寅さんが勝手に思い描いた「幻の母」役でもありましたね(^_^)。
AKさん:
こうそくひれん1号さんが貼って下さった「近代映画」の記事は当時大ショックでしたが、本編に無かったと聞いて安心しました。放映が無い田舎に住むファンにとっては「天下の一大事」でございました(笑)。
また話題を戻してしまいますが(^^;、梶原一騎氏の描く大山倍達像は、『空手バカ一代』と『男の星座』の間に『人間兇器』『新・カラテ地獄変』などセミ・ドキュメンタリー的な作品があり、実に巧妙ですねぇ(笑)。今のようなネット社会だったら、どんな梶原マジックを展開したか、想像するのも楽しいです。
緑一色さん:
私、「さすらいの太陽」は大好きで、廉価版DVDも買ったのですが、途中で香田美紀の声が変わっていたのにも気がつきませんでした((((^^;。しかも、その方が「ウルトラセブン女優」だったとは!(@_@;)
石立ドラマ第一弾の「おひかえあそばせ」にもレギュラー出演されていたんですね〜。勉強になります!m(__)m
※画像は、特に意味はありません((^^;。
Re:
AK
2016年8月18日(木) 11:42
修正
tanukiさん:
>EDにいつも由香利さんが登場したのでしょうか?
出てません、これは最終回か何かの特別な時だったかと思います。
「笑って」の頃は自分は高校生で学校までバスで30分、土曜日は急いで帰っていましたが、何か都合があると見逃す事も多くありました。
VTR録画も出来る時代ではなく、ストーリーも1週とばすと分からない事もあり正直「続哀愁学園」見返してみたいですが・・ただし面白いドラマじゃないです。
誰か録画していないですかねぇ、自分が撮影した8mm以外を見てみたいです。
タコ郎さんも「さすらいの太陽」お好きなのですね(^^
本当に共感できる事が多くうれしいです。
Re:マヌケな参戦ですみません((^^;。
tanuki
2016年8月19日(金) 7:43
修正
緑一色さん:
そちらの本、存じませんでした。探してみます。
有名な小説家の方が、「長編小説を書くのでも、最初に全てのストーリーを考えるだけでなく、登場人物の言葉一つ一つまで全体の話の中でどういう意味をなすかを考えて書く」と発言されていて凄いなあと思ったことがあるのですが、そこまでではないにせよ、企画書の段階できちんとできあがっていたから話の骨格がぶれずにいいドラマになったのでしょうね。
タコ郎さん:
お久しぶりです。
私は、織本順吉、鈴木瑞穂、土屋嘉男、山谷初男さん…みんなとっくに亡くなっていると思っていました。友人が「最近、露口茂がインタビューとかで出てこなくなったなあ」とも。そういえば先日『徹子の部屋』に杉良が出演していたのですが、心臓の手術をしたとかで痩せちゃって、言うことは謙虚になっちゃってて、思わず(もたないんじゃないかなー?)と思ってしまいました。夫が「里見浩太朗の一人勝ちじゃん」と言っていましたが、やっぱり寂しいからもう少し頑張って欲しいですねえ。
AKさん:
>ただし面白いドラマじゃないです
ご返答どうもありがとうございます。私はほとんど全部みていたと思いますが、確かに面白くはなかったかも。ただ、一番アイドルらしい頃の由香利さんが出ているんですよね。あと当時、無名時代のあだち充さんの『初恋甲子園』を熱心に読んでいたので、女の子向けの高校野球ドラマということでやっぱりストーリーが気になります。最後はハッピーエンドなのかな?
『松田優作DVDマガジン』29号(2016年7月5日号)
tanuki
2016年8月24日(水) 21:45
修正
6/21に発売されたのが『暴力教室』だったようですが、こちらによると由香利さんの情報が少しはあるようです。
https://7net.omni7.jp/detail/1202790896
どなたか購入されましたでしょうか。
講談社はすぐ品切れになるので、既に入手しにくくなっているようです。
Re:『松田優作DVDマガジン』29号(2016年7月5日号)
タコ郎
2016年8月26日(金) 2:34
修正
あれ?
tanukiさん、すみません。FacebookではAKさんとため息をつきあっていたのですが(^^;…こちらでは話題にしていなかったですね。
…というくらい、残念ながら由香利さんのことには殆ど触れられていませんでした(号泣)。
ライターさんの違いもあるのでしょうか? コラム等も少々雑でしたね…。
載っていたのは、この2カ所くらいです(TT)。
Re:『松田優作DVDマガジン』29号(2016年7月5日号)
tanuki
2016年8月27日(土) 21:27
修正
タコ郎さん:
教えてくださいましてどうもありがとうございます。
そうですか、あんまり載っていなかったのですね。うーん、やっぱり色々と難しいのでしょうか。本来、インタビューとかあってもいいのに残念です。
小さい記事ですが、新しいのをみつけたので今度アップしますね。
>田口計さんや江幡高志さんもご存命とは!
今また『新必殺仕置人』を観ているのですが、ちょうど11話と13話でこのお二人をお見かけしました!お二人とも仕置きされてざまあみろみたいな役どころでしたが…。第19話「元締無用」で、正八(火野正平)が桶の中のお米に手を突っ込んで鍛えるみたいなシーンがあって「大山倍達?」って思ったのですが、ちょうどブームだった頃なのでしょうか。中国拳法っぽいのを扱う敵も登場していました。どの話か忘れたのですが、鉄の「みんな悩んで大きくなった」というセリフがあったりして、多分当時の風俗みたいのをちょこちょこ取り入れていたのだと思います。
Re:『松田優作DVDマガジン』29号(2016年7月5日号)
タコ郎
2016年8月29日(月) 23:47
修正
tanukiさん:
>本来、インタビューとかあってもいいのに残念です。
兄妹役ですから、インタビューとかできたら松田優作の素顔も聴けたと思うのですが…本当に残念です…。
>ちょうど11話と13話でこのお二人をお見かけしました!
11話「助人無用」は、ヨボヨボの鞍馬天狗が登場する娯楽編だけに、田口計さんの殺られっぷりが嬉しかったですね〜(笑)。田口さん&江幡さんに直接お会いした人によると、このお二方、実際にはとても紳士的で優しい方だったそうですが(^_^)。
>正八(火野正平)が桶の中のお米に手を突っ込んで鍛えるみたいなシーン
BLが登場してから、日本の時代劇でも空手使い≠思わせるキャラが多く出るようになりました(かつて「特技」「擬斗」などと書かれていたテロップでも、クンフー映画のように「武術指導」と表記されることが多くなったようにも思います)。
この番組放映の前後には極真の『地上最強のカラテ』が大ヒットしてPart2なども公開されていますから、確かに大山倍達の影響かもしれません(^_^)。
>鉄の「みんな悩んで大きくなった」というセリフ
どの回か忘れましたが、鉄が「もうすぐ春ですね〜♪」と、鼻歌を歌うシーンもありますよ。
渡哲也版「浮浪雲」より、はるかに早いです(笑)。
久々の表紙
tanuki
2016年7月16日(土) 12:41
修正
皆様こんにちは。
梅雨明けが待ち遠しい日々が続きますね。
画像はヤフオクで入手しました『わたしの健康』1978年3月号(主婦の友社)です。こういう由香利さんの表情に出会うと晴れやかな気持ちになります。
山本由香里で出品されていたので、気づかなかった方も多いかと。
Re:久々の表紙
tanuki
2016年7月16日(土) 12:42
修正
一応、裏表紙は『柔道一直線』の高松秀郎さんでした。
あと、ゆか里さん、以下のドラマにゲスト出演しているようです。
『幕府お耳役檜十三郎』 第11話「隅田川浮世草子」 1991.6.15? テレビ東京
放映日がはっきりしないので、チェックしておきます。90年代に入っても地道に活動されているのですね。
以下、遅レスすいません。
AKさん:
youtubeの弟さんがアップされたものだったのですね。
『おはよう!こどもショー』当時、見ている筈ですが、歌のコーナー自体記憶にありません。こちらはどの位の期間流れたのでしょうか。
台本そのものは『ひょっこりひょうたん島』の井上やすしさんによるものらしく躍動感あるれるもので(ミュージカルですし)、眺めていて楽しかったです。
こうそくひれん1号さん:
私も帯にこだわる方ですので、貴重な帯のアップどうもありがとうございます。この頃がまだネット時代到来前であることがよくわかりますね。
気がつきませんでした…(--;。
タコ郎
2016年7月17日(日) 3:12
修正
tanukiさん:
お疲れ様です。
うわ〜こんな雑誌、ヤフオクに出ていたんですね…全然知りませんでした((^^;。78年3月というのが非常に気になるのですが、さすがに映画コーナーとかは無いでしょうねぇ…。
おっしゃる通り、こういう由香利さんが見られると爽やかな気持ちになります。貴重な資料、ありがとうございます!
話がそれますが(^^:
タコ郎
2016年7月17日(日) 14:18
修正
今ヤフオクに出ているサインは、別の「山本ゆかり」サンのものではないかと思います。「絶対違う!」と、断言は出来ませんが(^^;。
Re:話がそれますが(^^:
tanuki
2016年7月19日(火) 21:37
修正
タコ郎さん:
>さすがに映画コーナーとかは無いでしょうねぇ…。
「Television」コーナーというのが見開きでありますが、期待されるようなものはないようです。
>今ヤフオクに出ているサインは、別の「山本ゆかり」サン…
ちょうど「山本ゆかり」さんのサインが出品されていますが(画像)、やはり同一人物ではないでしょうか?「私 MAILUWA」は彼女のデビュー曲のようですので、まだ堅さが感じられるように見えます。タコ郎さんご指摘のサイン色紙は例のカルチャーステーションさんが出品されていますので、専門店がこういう間違いはいけないだろーと思い「こちらは70年代アイドル→女優の山本由香利(ゆか里)さんではなく、80年代アイドルの山本ゆかりさんのものではないでしょうか。ご確認どうぞよろしくお願いいたします」と質問してみました。さてお返事はいかに?
すいませんが
tanuki
2016年7月20日(水) 8:00
修正
タコ郎さん:
すいませんが、『週刊少年サンデー』51号をアップしていただけないでしょうか。
どうぞよろしくお願いします。
大変失礼いたしましたm(__)m
タコ郎
2016年7月21日(木) 1:52
修正
すみません。tanukiさんが発掘された表紙にビビッて、つい出しそびれておりました((^^;。
特別読み切りは掲載されておりませんが、AKさん向けのグラビア特集がありました(^^)>"m(__)m。
>久々の表紙
AK
2016年7月21日(木) 15:58
修正
tanukiさん
これ見てないですわ。そういえば最近山本由香里で検索してなかった。
ヤフオクに微妙に欲しい物が上がっても珍しい雑誌関係は値が上がりますね。
これは貴重ですね!
本当にありがとうございます。
前に書かれていた「わんぱくパック」がおはよう子供ショーで流れていた時期は自分の記憶では夏だったと思うのですが、封切りが77年2月になってるので記憶間違いなのか?
放送期間は2週間くらいかも知れません。(撮影のトライが2回ほどなので・・今と違い現像しないと成功しているかどうか分かりませんからね。)
全然わかりません。
今度弟にレコードの発売月を確認してみます。
タコ郎さん
サンデーありがとうございます!
この雑誌に世界大会のカラーグラビア記事とは!恐るべし極真!
写真もサンデーの特写のようですね。
すごい
で由香利さんの記事でここでは神戸生まれの神戸育ちになってるんですね。
こういう表記で当時の自分はどれが本当なのか???戸惑った物です。
Re:久々の表紙
タコ郎
2016年7月22日(金) 0:54
修正
AKさん:
この時期、少年サンデーに極真が載る!というのは凄いですね(^_^)。
当時は、「空手バカ一代」のマガジン独占だと思っていましたから…。
もっとも、マンガ界全般に影響力のあった当時の梶原一騎センセイのこと、「オマエのところにも載せろ」と強権発動したのかも知れません(笑)。
この後、サンデーでは、原作・三協映画という名目で「ゴッドアーム」という劇画(画/桑田次郎)も連載されました。空手が登場するのは第1話くらいのトンデモSFでしたけど((^^;。
由香利さんの出生地…混乱しますね〜。ただ、リップ・サービスとはいえ「『小麦色の想い出』がヒット中」という記載は、ちょっと嬉しくなります(^^ゞ。
こうそくひれん1号
2016年7月23日(土) 22:15
修正
「幕府お耳役檜十三郎」の第11話『隅田川浮世草子』は'91年6月16日(日)の放映です。残念ながら番組表には由香利さんの名前の記載がありませんが・・・。
Re:久々の表紙
tanuki
2016年7月24日(日) 21:39
修正
AKさん:
ご返答どうもありがとうございます。『おはよう!こどもショー』ってwiki等を見てみると今からするとソガ隊員とか上野隊員が出ていたり、かなり芸達者な方々が出演されていたんですね。曲は二週間程度聞いていた筈ですが、やはり?です。ただこういう出会いも含めて、由香利さんが私の記憶に残ったのだと思いました。
タコ郎さん:
アップありがとうございます。すでに出身地がおかしくなっていますね。
>梶原一騎センセイ
ちょうどちょっと前に『男の星座』と『梶原一騎伝』(斎藤貴男、2005、文春文庫)を読んだところです。『ゴッドアーム』は知らなかったので(梶原先生、SFも手がけていらっしゃったのですか)、今度読んでみます。星飛雄馬、矢吹丈、『空手バカ一代』の有明のモデルになった春山章って極真でも有名な方なのでしょうか?
こうそくひれん1号さん:
『テレパル』の番組表でしょうか、情報どうもありがとうございます。レギュラー陣しか名前が見られないですね。メインゲストではあるようなのでガイド誌の内容紹介に当たってみます。
Re:久々の表紙
タコ郎
2016年7月24日(日) 22:05
修正
tanukiさん:
>空手バカ一代』の有明のモデルになった春山章
こういう話題は、極真門下生だったAKさんの方がお詳しいと思われますが…。
『男の星座』は『空手バカ一代』などの裏側(真実)を描くドキュメント≠フ体裁を取りながら、メタ・フィクションのようで、もっと前に出版された大山倍達氏の著書では「春山一郎」と書かれています(そこでは、元サッカー選手の有望な弟子だったが、自動車事故で急逝した、とだけ記載されております)。悲運の天才だったのかも知れませんが、『男の星座』で描かれていたような劇的な人生であったかどうかは、謎ですね…。
>男の星座
AK
2016年7月28日(木) 12:35
修正
tanukiさん
男の星座ですか!!
リアルタイムに楽しみに読んでいました。
まさかの未完になるとは思わなかったですが、当時極真会の裏側を書くと聞いて凄く楽しみにしてました。
実際は大山総裁とも芦原先生とも関係が悪くなった後なのでケンか十段は春山一郎の事だったとか色々と梶原先生も語られておりましたが、全く違う視点で空手バカ一代を見れると思っていたのにとても残念でした。
それ以上に後からの大山総裁に関する書物を読んだりすると、もう何が本当で何が嘘だったのか?困惑するばかりでした。
当時熱中した少年達はみんなそんな思いだったんでしょうね。
あっ!こんなこと言ってもtanukiさんにはチンプンカンですよね、すみません。
タコ郎さん:
私たちが当時のメディアを疑う事がなかった純粋な若者だったから当時の極真は神格化されたんですよね、今のような情報社会じゃ絶対ありえませんけどね。
出演確認できました
tanuki
2016年8月10日(水) 21:55
修正
TVガイドは確認できていないのですが、讀賣新聞縮刷版(91.6.16)より『幕府お耳役檜十三郎』の出演確認がとれました。サブタイトルが少し違いますね。こちらによると
http://mgbph.blog.jp/archives/52058482.html
ゆか里さんの役はおゆうではなくお仙でしょうか?3月にBSジャパンで放映されたようですが、またやってほしいですね〜。
>梶原一騎センセイ
やっぱり、タコ郎さんとAKさんのこういう情報は凄いですね!大変遅れましたがどうもありがとうございます。梶原一騎センセイって晩年のイメージから敬遠していたのですが、『男の星座』の成り上がり感丸出しの雰囲気が今読んで面白く感じました。これからこちら方面も少し勉強いたします。
AKさん:
>嘉手納清美さん
この方って新宿コマ劇場の傍で老舗の沖縄料理店をなさっていたんですよね。一年半前に閉店されたようですが。
http://ryukyushimpo.jp/news/prentry-239972.html
私は30年近く前に偶然こちらのお店に行ったことがあります。ずっと後になってファミ劇の番組で嘉手納清美さんのお店だったと知り、「私、あのとき、サロメ星人の作った料理食べたんだ〜」ってびっくりしました。
存命の俳優
tanuki
2016年8月10日(水) 21:56
修正
ネットにこんなのがありました。興味深かったのでご参考までに(長くてすいませんが)。
刑事くん母(風見章子)ってご存命なのですね…。
1911年(105歳) 佐田豊
1919年(97歳) 萬代峰子
1920年(96歳) 大路三千緒
1921年(95歳) 風見章子
1922年(94歳) 月丘夢路 人見明
1924年(92歳) 京マチ子 赤木春恵 久米明 丹阿弥谷津子 渡辺富美子
1925年(91歳) 佐野浅夫
1926年(90歳) 菅井きん 麻生美代子 宮城野由美子 若杉嘉津子
1927年(89歳) 野村昭子 織本順吉 内田稔 鈴木瑞穂 宮城まり子 土屋嘉男 京唄子
1928(88歳)年 杉葉子 江幡高志 槐柳二 佐々木すみ江 梅津栄 浅香光代 楠トシエ
1929年(87歳) 神山繁 犬塚弘 奈良岡朋子
1930年(86歳) 高島忠夫 関千恵子
1931年(85歳) 八千草薫 久我美子 山本富士子 香川京子 日下武史 近石真介 穂積隆信 八奈見乗児 島崎雪子 中西妙子 大村崑 坂田藤十郎 小畠絹子 品川隆二
1932年(84歳) 有馬稲子 岸惠子 渡辺美佐子 岩崎加根子 高千穂ひづる 久保菜穂子 寿美花代 仲代達矢 田中邦衛 今井健二 矢島正明 若山弦蔵 大竹宏 露口茂 佐原健二 市田ひろみ 北川町子 小林トシ子 高森和子 本山可久子 柳澤愼一
1933年(83歳) 岡田茉莉子 田口計 小林清志 扇千景 高木ブー 重山規子 長谷川待子 飯塚昭三 梅野泰靖 北原三枝 黒柳徹子★ 羽佐間道夫 草笛光子 若尾文子 宍戸錠 平幹二朗 山谷初男 芦屋小雁 大山のぶ代
1934年(82歳) 天田俊明 久保晶 財津一郎 宝田明 司葉子 筒井康隆 中村メイコ 藤村俊二 森山周一郎 ケーシー高峰 白木みのる
1935年(81歳) 小山明子 石濱朗 小原乃梨子 山本耕一 高田敏江 喜多道枝 芳村真理 川津祐介 美輪明宏 高橋幸治 朝丘雪路 吉行和子 八名信夫 北村総一朗 芦川いづみ 浜木綿子 春川ますみ 肝付兼太
1936年(80歳) 中島そのみ 原知佐子 大森暁美 市原悦子 野際陽子 富田耕生 夏木陽介 藤巻潤 毒蝮三太夫 増山江威子 太田淑子 中原ひとみ 増岡弘 江原真二郎 山本嘉子 弓恵子 野沢雅子 坂本スミ子 井川比佐志 山口崇 里見浩太朗、久保明 山ア努
サボリ気味ですみません
AK
2016年8月11日(木) 12:02
修正
tanukiさん
もはやリストをどこまでいじったか分からなくなってきました。
時期を見て更新します。
存命リスト凄いですね。
自分達がよく存じ上げてる俳優さん、声優さんも既に80代なんですね。
みなさんいつまでも健康でいて欲しい物ですね。
tanukiさん、やっぱりセブン関係は食いついてきますね(^^
自分のブログネタでしたが、そうですか既に閉店ですか?
でも偶然に行っていたとはさすがです!
自分もにせウルトラセブンの回好きなんですよね、もろジャイアントロボを意識していたり(^^
フェリープラモデルが空飛んだり、ボッロボロのセブン対新調セブン等々
こうそくひれん1号
2016年8月13日(土) 6:19
修正
>>tanukiさん
これは面白いデータ、ありがとうございます。
ボクは東宝のファンなんですが、「佐田豊」って東宝の映画でよく見る名前ですよね。105歳で御健在だったとは感激。もっともっと長生きしてほしいです。
久米明さんはずいぶん前から「おじいさん」のようなイメージで、「いつまでおじいさんなんだよw」と思ってましたが、逆に実年齢は“まだ”92歳なんですね。(現在の)佐田豊さんに追いつくまでまだ13年もあるw。こちらも長生きしてほしいです。
こうそくひれん1号さん
AK
2016年8月13日(土) 13:50
修正
そうそう久米明!
「鶴瓶の家族に乾杯」のナレーションを未だにしてるからいくつなんだろうと気になってたんですよ。
昔からおじいさんの声なのに全然変わらず、今も現役に驚いてます!
ごぶさたです
緑一色
2016年8月15日(月) 3:04
修正
AKさん:
「さすらいの太陽」ですが、美紀役は第7話まで嘉手納清美さんで、その後は平井道子さんに替わりましたね。
tanukiさん:
嘉手納清美さんのお店は10回くらい行きましたが、閉店され本当に残念です。いろいろなお話を伺うことができました。存命の俳優さんリストとの関連では、芦川いづみさん(藤竜也夫人)と近所同士だったことがあるそうです。
さすらいの太陽
AK
2016年8月15日(月) 11:39
修正
緑一色さん
自分も久しぶりに視聴したので、嘉手納清美さんが声優を当てていた事に気がつきませんでした。
今では役者さんが多くアニメのアフレコをされてますが、当時は難しかったのでしょうかね?峰のぞみも決して上手くないけど味がありますよね。
裏話もありがとうございました。
『週刊少年サンデー』34号(1975.8.24号)より
tanuki
2016年6月26日(日) 8:42
修正
久々の晴れ間でちょっと嬉しい朝ですが、皆さんいかがお過ごしでしょうか。
こちらは先日ヤフオクにて入手しました由香利さん本格デビュー前の紹介記事です。ちゃんと大分生まれの神戸育ちになっていますが、いつから適当になっちゃったんでしょうか?
隣は同号の岩崎宏美さんのカラー特集です。新人賞レースから出遅れちゃっているんですよねえ。
ともかく小さい記事ですが未見の写真だったので嬉しかったです。
夏なので同号には楳図かずお先生の怪奇マンガが載っています。懐かしいです。
1975年 その1
tanuki
2016年6月26日(日) 8:44
修正
こちらは『テレビ史ハンドブック改訂増補版』(1998.1、自由国民社)から1975年の項目です。ご参考までに。この本、先日近所の図書館の廃棄本頒布会でもらったのですが、私はこういうのが大好きなので、みつけたときは大変嬉しかったです。
1975年 その2
tanuki
2016年6月26日(日) 8:46
修正
まんが日本昔ばなし、ぴったしカンカン、それは秘密です!!、一休さん…この年にスタートしているんですね〜。『水色の時』での大竹しのぶさんの演技、あまりのうまさに子どもながら驚いたのを思い出しました。
こうそくひれん1号
2016年6月26日(日) 14:10
修正
>>tanukiさん
「テレビ史ハンドブック改訂増補版」ですかぁ。自分は'96年9月発行の初版を持っていますが、改訂ってページ数でも増えたんですかね?。初版は272ページなんですが。
テレビ史ハンドブック
tanuki
2016年6月26日(日) 21:44
修正
こうそくひれん1号さん:
すでにお持ちでしたか。
増補版は278ページです。ただ年毎の解説は1996年までしかありません。後ほど目次をアップしますのでしばらくお待ちください。
tanukiさんでしたか
AK
2016年6月27日(月) 13:08
修正
落札するかどうするか悩みながら、結局終わっていたので、気にはなっていたのですが、やはりこの位の記事でしたか。
とはいえデビュー間もない頃の写真は貴重ですね!
UPありがとうございました。
Re:『週刊少年サンデー』34号(1975.8.24号)より
タコ郎
2016年6月27日(月) 23:13
修正
tanukiさん:
あれ? 私もつい一昨日「少年サンデー」を落札したので、同じかなと思ったら、私の落札物より少し前の号なのですね(^^)。デビュー前の、この写真だけでも貴重ですね〜♪
※こちらは、75年12月の51号のようです。まだ手許にありませんが…。届いたら、改めてアップします。
それにしても、この時期「サンデー」は毎週買っていたはずなのですが、すっかり見逃していたのが悔しいです(((^^;。
AKさんが喜びそうな通信講座の広告も載っております(笑)。
ばれた!
AK
2016年6月28日(火) 12:59
修正
タコ郎さん:
由香利さんの記事より先に形意拳と空手道(剛柔流)に激しく反応!
お恥ずかしい・・・
結局この2冊はお二人が落札されていたんですね。(笑
Re:『週刊少年サンデー』34号(1975.8.24号)より
tanuki
2016年6月28日(火) 21:06
修正
こうそくひれん1号さん:
ちょっとゆがんでしまってすいません。これだけではわからないかもしれませんが…。
AKさん:
少年サンデーにこんなコーナーあったかなあという程度の記事でしたね。
タコ郎さん:
こちらまた競合しちゃいましたねえ、ごめんなさい。それにしても「今週のメイト」コーナーって一年間に二回も載ったりしたんですね。形意拳の下はBLでしょうか?
先日、演博に行ってきました。少し新しいことがわかったので近いうちにご報告しますね。
Re:『週刊少年サンデー』34号(1975.8.24号)より
タコ郎
2016年6月28日(火) 23:20
修正
AKさん:
さすがです!(^^)
この時期は「空手バカ一代」やBLブームの影響で、こんな怪しい広告が必ず載っていましたね〜。
tanukiさん:
>形意拳の下はBLでしょうか?
おおお!!! 気がつきませんでした((^^;。ありがとうございますm(__)m。由香利さんと同じページに載っているだけで、異様に嬉しいです!
私は、tanukiさんが入手された、くだんの号を知らなかったので、こちらこそ横取りしてしまったとしたら、申し訳ないです。
>『テレビ史ハンドブック改訂増補版』
これは貴重ですねぇ〜。気になったので、ネットの古本オークションを検索してみたら…高っ!!!((^^;。
神保町でTV&映画関係の古書店を探してみます。
図書館の廃棄本頒布会では、「こんなのタダでいいの?」というような品が手に入ったりしますよね。美品にこだわる方はパスでしょうけど、意外な収穫があったりして楽しいです(^^)。
『わんぱくパックまなつのよるのゆめ』の由香利さん
tanuki
2016年6月29日(水) 20:19
修正
タコ郎さん:
>こちらこそ横取りしてしまったとしたら、申し訳ないです。
いえいえ。値段をつり上げてしまってすいません。
>『テレビ史ハンドブック改訂増補版』
こういう価格で出品されていたようですが…。
http://page6.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/f178588166
また出品してくださらないでしょうか?
画像左は『わんぱくパックまなつのよるのゆめ』の台本の由香利さん(信彦の姉さん)の登場場面です。AKさんの「はじめに…」(画像真ん中)で由香利さんが「まったく!」みたいな顔をしているのは「失礼ねッ。人の本箱を勝手に荒らしたりして」の箇所なのでしょうか?由香利さんが出てくるのはこちらのみのようです。台本の表紙はコピーを忘れてしまったので次の機会ということで。
ついでに画像右は関係ありませんが「恐怖の超猿人」(決定稿)からです。猿人間が「ゴリー(大男・飼育係・猿人)」と複数の表記があって個人的にウケました…。
Re:わんぱくパックまなつのよるのゆめ
AK
2016年6月30日(木) 11:28
修正
tanukiさん:
ありがとうございます!そうですか1シーンのみなんですね。
おはよう子供ショーの歌のコーナーで当時流れていて、このシーンが映るのはほんの1秒
主題歌の ♪みんなー「ビックリコ」の部分のみに映りました。
何度かチャレンジしていて失敗している時もありました(^^
主題歌は苦労して私の弟がレコードを入手してます。YOUTUBEのUPは弟による物です。
https://www.youtube.com/watch?v=VRwME-6SmKM
そっかー1シーンだけなのかぁ でも一度も見ていないので見てみたいです。
こうそくひれん1号
2016年7月2日(土) 7:55
修正
>>tanukiさん
オリジナルは'95年までしか記述がなく、改訂版は'96年度分が追加されているようですね。それと索引内容が増えた分、増ページとなってるみたいですね。
違いを付けたんだろうけど、改訂増補版の色は緑なんですね。オリジナルは青でした。帯も保存していますが、背中部分は日焼けしちゃいました。
スカパー情報
緑一色
2016年6月12日(日) 12:06
修正
しばらくごぶさたするかもしれませんので気づいた範囲でお知らせしておきます。tanukiさんの情報も含めます。『夜の探偵』はtanukiさんの予想通り、チャンネル銀河でも放送ですね。
TBSチャンネル2
『江戸を斬る 第7部』 第3話「島抜けの謎を追え」 6/22(水) 15:00
時代劇専門チャンネル
『大岡越前 第14部』 第12話「偽証に悩む男の良心」 6/26(日) 12:00
テレ朝チャンネル2
『西村京太郎トラベルミステリー 寝台急行“銀河”殺人事件』 6/30(木) 08:05
チャンネル銀河
『夜の探偵』 7/18(月) 05:00
東映チャンネル
『鉄道公安官』 第32話「サンタが列車でやってくる」 7/26(火)16:00(※)
※15:00からの第31話の最後に次回予告があります。再放送は翌週10時、翌々週05時の予定ですが、放送設備メンテナンスのため休止の場合があります。この作品は地方ローカル局再放送での状態の悪いフィルムでしか観たことがなかったので楽しみです。
Re:スカパー情報
tanuki
2016年6月12日(日) 20:10
修正
緑一色さん:
スカパー情報、どうもありがとうございます。
やはり、緑一色さんの情報の方が私のよりずっといいですね(笑)。
『西村京太郎…』と『鉄道公安官』は未見なので楽しみです。
緑一色さん
AK
2016年6月13日(月) 14:00
修正
いつもありがとうございます。
とても参考になってます!!
ありがとうございます!
タコ郎
2016年6月14日(火) 23:18
修正
緑一色さん、いつもありがとうございます。
(先日お願いしたモノも…m(__)m)
『鉄道公安官』のために、東映チャンネルも復帰しようかと思っております。何となく、そろそろ『人形佐七』が来そうな予感も…(((^^;。
40年前に観た試合
こうそくひれん1号
2016年6月10日(金) 0:51
修正
12日(日)20時58分からテレビ朝日で、あの「猪木 VS アリ」が放送されるらしいですね。約2時間の放送らしいから、当時の放送が全て流れる・・・・・のかな。由香利さんの登場も期待していいと思います。
猪木 VS アリ
緑一色
2016年6月10日(金) 2:04
修正
お知らせいただきありがとうございます。由香利さんが見られたらうれしいです。
Re: 40年前に観た試合
tanuki
2016年6月11日(土) 18:01
修正
こうそくさん、情報どうもありがとうございます。
私も小4の土曜日の午後に興奮して観たのが思い出されます。
由香利さん達の出演シーンがどのようになるのか興味津々です。
スカパー情報です。
『江戸を斬る 第7部』 第3話「島抜けの謎を追え」 6/22(水) 15:00-15:50 TBSチャンネル2
再発見
AK
2016年6月13日(月) 13:58
修正
花束贈呈は映った瞬間カット!
試合をずっと見てたら7Rにラウンドガールする予定の由香利ちゃんが凄く低い姿勢でスタンバってました。
思わずDVDで確認しました。HD画質の放送のほうがきれいと思いますが、とりあえず御報告。
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